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日本人が読書をする動機 1.「仕事」 2.「教養」 3.「趣味」 4.「■」

1 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 12:50:37 ID:HC8ZL1dY0 ?BRZ(5225)
今後、自ら学習をして自分の能力を高めたいと考えている人は89.96%と
約9割の人が学習意欲を持っているという結果が得られ、学習したい内容として、
仕事のスキルに関すること(58.49%)、教養を高めること(56.77%)、
趣味に関すること(54.68%)、資格に関すること(50.00%)という結果になった。

現在、自己啓発として学習をしていると回答した人の学習方法として、読書(57.93%)が
圧倒的に多く、通信教育(23.14%)、学校に行くなどの通学型(18.16%)、e-ラーニング(11.09%)と続く。


今後、学習したいと考えている内容
http://japan.cnet.com/story_media/20341230/070124goo_01.gif
すでに学習をしている人の学習方法
http://japan.cnet.com/story_media/20341230/070124goo_02.gif

http://japan.cnet.com/research/column/insight/per/story/0,2000091177,20341230,00.htm

2 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 12:51:25 ID:uuYqdd/d0
池田犬作先生の本はいつもランク上位に入ってますね
私も読んでみようかしら

3 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 12:51:31 ID:Z9klbUQ50
わざと■とかやられてもつまんない

4 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 12:52:15 ID:0g5SOEj+0
最近本を全然読まなくなった。昔はよく読んでたのになぁ…。
インチキショップ経営のヴィオラートさんもそんなこと言ってたし。

5 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 12:52:57 ID:u9yF4b4Z0 ?2BP(3555)
俺は趣味以外の本は読まないな。

6 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 12:53:39 ID:jbH6+Y6T0
なめとんのか!!!
こちとら収入と時間を削って読んどるんじゃ!!!

7 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 12:55:07 ID:4FesH4aEO
舞城王太郎ってどうなんだろ

8 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 12:55:56 ID:p1ZEtnMD0 ?BRZ(6030)
教養(笑)

9 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 12:56:37 ID:6WFuU2cjO
ラノベは読書

10 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 12:58:03 ID:d5rRP3lO0
「快楽」以外に何がある

11 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 12:58:25 ID:TtacO3wm0
>>1
現実逃避

12 : ◆2Lqv.CHCCY :2007/01/24(水) 12:58:54 ID:bBVr/l3B0 ?PLT(10072)
今日のゴーゴリスレ?

13 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 12:59:01 ID:QrmMRGMF0 ?2BP(3001)
ラノベも読書と言いますか?

14 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 12:59:14 ID:o8l+Bz690
実際は自慰が60%超えてるだろ

15 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 13:00:00 ID:txZPlaQR0
知的好奇心(笑)

16 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 13:01:32 ID:gWCcUumU0
私は読書する怠け者を憎む

17 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 13:01:34 ID:jbH6+Y6T0
>>9 >>13

http://www.uploda.org/uporg665271.png
http://www.imgup.org/iup320528.png


これなんてグラビア雑誌?





グラビア誌を見るのを「読書」とは言わないのと同じ。ラノベは「読書」に入りません。
こんなモンありがたがって読んでるヲタクは話が深刻につまらない訳です。

18 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 13:01:55 ID:EpQibgnD0
>>13
本を読めば読書だろ

19 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 13:02:49 ID:p1ZEtnMD0 ?BRZ(6030)
>>17
なんという名作

20 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 13:03:11 ID:u9yF4b4Z0 ?2BP(3555)
>>17
言いたいことはよく分かるし同意もするが
「これなんてグラビア雑誌?」
はどう考えてもおかしい。

21 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 13:04:17 ID:vDH+sFVg0
>>17
グラビア雑誌とたとえるのはおかしい

22 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 13:05:08 ID:L8JtwH4D0
今日の地下室の手記スレか

23 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 13:05:43 ID:z0C9eu4P0
>>17
な、なななななな、んなななななな何コレ?

24 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 13:05:48 ID:sKzKYisK0
試験前とかの逃避が一番だと思ってたwww

25 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 13:05:50 ID:JUfdMBnf0
グラビア雑誌にたとえるのはおかしいだろ
かくも悲惨なる言語感覚の持ち主は読書について語るべきではない

26 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 13:07:26 ID:txZPlaQR0
かくも悲惨なる言語感覚の持ち主(笑)

27 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 13:07:45 ID:iamMgjkg0
>>17
大作だな。
日本文学の夜明けは近い。

28 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 13:08:17 ID:gyKj7UXm0
ひゃん!

29 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 13:08:47 ID:GiGWTSIP0
>>24
あるあるww

30 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 13:09:42 ID:mcAbGj+J0
>>17

わろたww
キモヲタは毎日こんなもんばっか読んでるのかw

31 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 13:12:23 ID:N33/NWMA0
>>17
ひゃー
会話文しか無い
"ライト"ノベルって言われる意味が少し分かった気がする

32 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 13:12:32 ID:3/XsDEfa0
らのべは小中坊向けの小説入門書プラスずりねた

33 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 13:12:49 ID:iamMgjkg0
>>30
馬鹿め、ルイズの可愛さを知らぬまま朽ち果てるがいい。


34 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 13:12:53 ID:I+DETp1c0
速読の勉強しとくべきだった

35 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 13:12:54 ID:O/ZKnBTc0
どうして>>17はこの画像へのリンクをこうも早く持ってこられたんだろう

36 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 13:13:47 ID:ZJ8AMVudO
教養として本読んでる奴が
本読まない奴を馬鹿にしてるんだろうな

37 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 13:13:50 ID:PghbrudP0
カイワノベルの間違いだろw

多分30分も有れば読めちゃうだろw

38 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 13:15:24 ID:mcAbGj+J0
>>33
目を覚ませ!
作者はフケ顔のオッサンだぞ

39 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 13:15:36 ID:4Pc9tt360
>>36
文学スノッブの典型だな・・・

趣味で読む奴はゆっくり文章を楽しむだろ・・・読書ヲタ的に考えて・・・

40 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 13:16:49 ID:vDH+sFVg0
この手のスレはことごとくラノベの話になってしまうな

41 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 13:17:16 ID:p1ZEtnMD0 ?BRZ(6030)
>>38
作者はあくまでも作者でキャラとは別人だろうが

42 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 13:17:23 ID:M3U+xmIR0
話のネタと、読み終えた時の達成感を味わいたいからだな

43 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 13:17:28 ID:mtsW6b7N0
趣味以外で読んでるやつはカス

44 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 13:17:52 ID:9b/vNvoB0
またゼロの使い魔スレか

45 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 13:19:20 ID:EpQibgnD0
ラノベ読まないでいきなり一般小説に手を出す奴っているの?
普通は漫画→ラノベ→一般小説って流れだろ

46 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 13:20:00 ID:24D6q8050
>>17
漫画でやれよこういうのは

47 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 13:20:20 ID:nxAjx4Eq0
宗教関係でオヌヌメある?

48 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 13:20:39 ID:vDH+sFVg0
>>45
     ,. -──- 、
    /   /⌒ i'⌒iヽ、
   /   ,.-'ゝ__,.・・_ノ-、ヽ
   i ‐'''ナ''ー-- ● =''''''リ      _,....:-‐‐‐-.、
  l -‐i''''~ニ-‐,.... !....、ー`ナ      `r'=、-、、:::::::ヽr_
   !. t´ r''"´、_,::、::::} ノ`     ,.i'・ ,!_`,!::::::::::::ヽ
   ゝゝ、,,ニ=====ニ/r'⌒;   rー`ー' ,! リ::::::::::::ノ
    i`''''y--- (,iテ‐,'i~´ゝ''´    ̄ ̄ヽ` :::::::::::ノ
    |  '、,............, i }'´       、ー_',,...`::::ィ'
 ●、_!,ヽ-r⌒i-、ノ-''‐、    ゝ`ーt---''ヽ'''''''|`ーt-'つ
    (  `ーイ  ゙i  丿   ;'-,' ,ノー''''{`'    !゙ヽノ ,ヽ,
    `ー--' --'` ̄       `ー't,´`ヽ;;;、,,,,,,___,) ヽ'-゙'"
                   (`ー':;;;;;;;;;;;;;;;ノ
                    ``''''''``'''''´

49 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 13:21:13 ID:p1ZEtnMD0 ?BRZ(6030)
ラノベも一般小説も古典文学も興味が湧けば読む。
それぞれ違った特徴があるから面白いのに優劣つけてる奴は愚かだね。

50 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 13:21:30 ID:u9yF4b4Z0 ?2BP(3555)
>>45
世の中の大半の人間はラノベに手を出さずに生きていくと思うのだが。
まあ小学校の図書館にあるようなジュブナイル小説みたいのもラノベに含むなら別だが。

51 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 13:21:43 ID:GlciUYJg0
実際ラノベは売れるしな
みすず書房だの青土社だの誰も買ってくれない

52 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 13:22:22 ID:1TNC8tfO0
4.「エロ」だと期待して開いたのに・・・

53 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 13:23:06 ID:uPJc7lNu0
今魍魎のハコ読んどる

54 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 13:23:11 ID:txZPlaQR0
みすず書房みたいなボッタクリ出版社はぶっ潰れろよ

55 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 13:23:37 ID:TtacO3wm0

ラノベと般小説の違いって何?

56 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 13:25:16 ID:VEjaYu5j0
>>55
設定やストーリーが漫画っぽいかどうか、じゃないか。

57 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 13:25:16 ID:t0xShkoi0 ?BRZ(5999)
週刊誌一冊、隅から隅まで読めば結構お得だぜ
小説もついているし

58 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 13:25:21 ID:9b/vNvoB0
>>38
作者がイケメンだったり綺麗だったりかわいかったりすると作品も良いものになるのか?
むしろコンプレックスをかかえたやつほど歪んだ名作をつくると思うが

59 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 13:25:39 ID:L8JtwH4D0
>>55
出てるレーベルの違い

60 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 13:27:12 ID:u9yF4b4Z0 ?2BP(3555)
>>55
ライトノベル系レーベル(下記)から発売されている、アニメや漫画調のイラストを利用している作品群

だって。
ソースはwikipedia

61 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 13:31:48 ID:TtacO3wm0
>>60
よくわかった。サンクス。

62 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 13:35:46 ID:sdTVdD2z0
小学・・・吉川英治の三国志と水滸伝
中学・・・ドラゴンナイト等のエロ小説
高校・・・テック・ジャイアン
大学・・・AV
現在・・・週刊誌と同人誌


なんで、こんな事になってしまったのか、自分でもわからない・・・
大人になった証として、前向きに考えたい今日この頃・・・

63 :[ ::━◎]:2007/01/24(水) 13:35:50 ID:JH1Fe9nI0
[ ::━◎]ノ ノボルの文章はエロゲのシナリオが前提だからな.

64 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 13:37:01 ID:p1ZEtnMD0 ?BRZ(6030)
ラノベは挿絵ばっかって言う奴いるけどさ、何も知らずに批判してることがバレバレだよね。
ラノベの挿絵率なんて全ページの1〜2%程度だっての。

65 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 13:37:55 ID:MyRc+FH00
>>49
まあそれが普通だろ。別に誰に見せるわけでもないんだし
音楽にもそういうとこあるよな

66 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 13:39:07 ID:+40veAPv0
絵は1冊につき5ページくらいか

67 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 13:39:26 ID:d5rRP3lO0
つうか本文が、絵みたいに見るだけで書いてあることがわかりそうw

68 :タカセ倉庫:2007/01/24(水) 13:39:29 ID:HvbrXch+O
思春期に川上ソークンや宇野コーイチローをオナヌーのネタにしていたのは俺だけじゃあるまい。
つまりエロも理由の上位ランクに入るって事。

69 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 13:41:58 ID:txZPlaQR0
小学生のころエロ小説だと思ってロレンスの『チャタレイ夫人の恋人』読んだが、肝心の部分は全部省略されとった!!
発作か〜!!爆笑じゃ〜!!

70 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 13:42:04 ID:p1ZEtnMD0 ?BRZ(6030)
>>67
それって文学の革命だと思うのだよ

71 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 13:43:53 ID:sdTVdD2z0
そういえば、最近読んだ新書は面白かったな。
徳川十五代のなんとかっていう本だけど、昔の人は随分と背が低かったんだな、と。

新書も読書としてはダメか?

72 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 13:44:54 ID:z0C9eu4P0
赤川次郎の会話ばかりでスカスカの本はどんな範疇に入りますか?

73 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 13:44:56 ID:/7y/gwB00
こういうスレでさー、ラノベ擁護する人の決まり文句として「ドストエフスキーだってラノベみたいなもん」って言うけどさ
正気で言ってるの?

74 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 13:45:42 ID:jbH6+Y6T0
ってか仕事のスキルに関する本って何?社長が書いた自己啓発本???
トルストイでも汗水流して働けって言ってるよ。

75 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 13:47:16 ID:4Pc9tt360
>>73
ラノベとか分類で本を批判する奴は大抵本を楽しめていない人

それより英語の本を原文で読もうとする奴をどうにかしてくれwwww

76 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 13:47:50 ID:p1ZEtnMD0 ?BRZ(6030)
>>73
俺もそういう言い方は好きじゃないな。こじつけっぽい

77 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 13:47:53 ID:txZPlaQR0
>>75
読んじゃダメなの?

78 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 13:47:56 ID:jbH6+Y6T0
『罪と罰』
作者:ドストエフスキー
挿絵:赤松 健


『ドグラ・マグラ』
作者:夢野久作
挿絵:いとうのいぢ



これはラノベになりますか?

79 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 13:48:29 ID:3/XsDEfa0
>>74
専門書ってジャンルがある

80 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 13:48:46 ID:3KwPqUEx0
>>75
草生やすな死ね

81 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 13:48:58 ID:+40veAPv0
>>78
出版社に就職してそれだしてくれ

82 :[ ::━◎]:2007/01/24(水) 13:49:01 ID:JH1Fe9nI0
[ ::━◎]ノ >>73 挿絵を萌絵にすればあっというまにw.

83 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 13:49:11 ID:EpQibgnD0
>>78
レーベルによる。電撃文庫から出たなら間違いなくラノベ

84 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 13:50:57 ID:4Pc9tt360
>>77
違う、英語の勉強とかならいいけど外国の本を楽しむには原文じゃないとダメとか
言ってる奴がいるんだよ・・・ディティール読めるほど英語達者じゃないと意味無いだろ・・・

85 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 13:51:44 ID:p1ZEtnMD0 ?BRZ(6030)
境界線は曖昧だよな。
ブラックロッドシリーズなんかは電撃で出てるからラノベってことになってるけど、
角川ホラー文庫かなんかで出てたら普通に一般小説として扱われそう。
そういう点では出版社でジャンル分けしてる現状が一番楽なのかもな。

86 :■■■■業務連絡■■■■:2007/01/24(水) 13:51:45 ID:zpl5SMU60
逆になんでそんなにラノベ嫌いなのお前ら

87 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 13:52:09 ID:A0dhfjOn0
「図書館戦争」っていうやつが評判いいから読んでるけどクセー
台詞にやたらと!?を多用したり、地の文で主人公の心情を口語調で描写するのがウザい
鬼教官とそれに反発しつつも徐々に惹かれる新人の恋愛模様とか、マンガとかアニメのノリだな

88 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 13:52:23 ID:7XpeTf1P0
最近のラノベはやべーなぁ・・・
オタはこれで嬉しいだろうけど
http://vista.jeez.jp/img/vi6961430114.png

89 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 13:53:29 ID:LsV98MY60
ごく普通に児童文学から入った
覚えてるのは少ないけど機関車やえもんとかイッパイアッテナとか

90 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 13:54:03 ID:p1ZEtnMD0 ?BRZ(6030)
>>88
なんだこれ…スニーカー文庫の何かかな?

91 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 13:56:36 ID:txZPlaQR0
>>84
そいつがどんな本読んでるのか知らないけど
インファンテとかナボコフなんかは原文じゃないと正直分からんでしょ
ミステリとかは別に翻訳でいいと思うけど

92 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 13:56:52 ID:weGDOC8X0
趣味としての読書ほど楽しいものはない

93 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 13:58:29 ID:H0+epdHG0
>>87
ま、簡単なラノベの定義は、読んだ人が
マンガやアニメと同じノリを感じるかどうかだろう。

94 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 13:58:29 ID:p1ZEtnMD0 ?BRZ(6030)
ロリータ第二部の退屈さは異常だったんだがありゃ翻訳が悪かったのか

95 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 13:58:40 ID:A0dhfjOn0
映画の字幕厨とか洋楽厨みたいに
作品を楽しむためというより、原文で読んでる俺カコイイみたいのはウザいな

96 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 13:59:45 ID:iamMgjkg0
所詮暇つぶしなんだから何でもいいだろ。
イチイチ線引きしたがる奴らって何なの一体?

97 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 13:59:56 ID:9X5JtLca0
これが洗脳されたオタクの末路です


41 名前:番組の途中ですが名無しです[] 投稿日:2007/01/24(水) 13:17:16 ID:p1ZEtnMD0 ?BRZ(6030)
>>38
作者はあくまでも作者でキャラとは別人だろうが

58 名前:番組の途中ですが名無しです[sage] 投稿日:2007/01/24(水) 13:25:21 ID:9b/vNvoB0
>>38
作者がイケメンだったり綺麗だったりかわいかったりすると作品も良いものになるのか?
むしろコンプレックスをかかえたやつほど歪んだ名作をつくると思うが

98 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:01:07 ID:4Pc9tt360
>>91
原文でもわからないだろ・・・韻を踏んだ文でもネイティブじゃないと綺麗さとかわからなくね?
そら勉強してるとか何か目指してるとかならわかるけど一般人レベルでは意味なくね?

99 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:01:45 ID:h2tYxk8I0
>>88
筒井康隆みたいだな

100 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:02:13 ID:4S0t8fPr0
「読書」っていうと、文学や小説、ラノベばかりが話題に上がるが、
新書派のオレはどうしたらいいんだ。

しかも、別に教養云々じゃなくて、「なるほどなるほどーうひょー!」っつー純粋な「娯楽」なんだが。

101 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:02:52 ID:u0Gf5hdy0
ラノベ読んでるやつはなぜかエロゲヲタである可能性も高い。
そのへんがラノベ読んでるやつのキモさの要因ではないか。

102 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:03:03 ID:Id1PQwuy0
>>94
作者が自身をほぼ投影した主人公がパラノイアックな衝動の説明を
言葉遊びを多々交えたアクロバチックな文体で延々語るんだからキツいわな

103 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:03:07 ID:sdTVdD2z0
ようするに、難しい文章の本以外は読書に値しないって事か?
小説は、内容を楽しむのではなく、文章力などの技術的な部分を楽しむモノ?

104 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:04:28 ID:p1ZEtnMD0 ?BRZ(6030)
ラノベの楽しみ方とエロゲの楽しみ方は似てる部分が多いからな

105 :[ ::━◎]:2007/01/24(水) 14:04:39 ID:JH1Fe9nI0
[ ::━◎]ノ まぁラノベは漫画とかアニメの特殊な表現を行間に入れて
       文章を作ってるからな。眼鏡がギュピーン、とか

106 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:04:45 ID:GlciUYJg0
書店員の俺に言わせればラノベ買う奴は100%キモヲタ
イケメンどころか普通の奴すら見た事ない

107 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:05:24 ID:7XpeTf1P0
>>100はPHP文庫の術中

108 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:05:28 ID:9b/vNvoB0
>>97
作者の外見と作品は別だろうが
ラノベ擁護で書いたわけじゃなくて常識として書いたんだが

109 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:05:53 ID:MyRc+FH00
>>106
オタとイケメンの主観的な部分は置いておいても
恥ずかしい奴は通販使ってるだろうしな

110 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:07:02 ID:4Pc9tt360
>>101
俺は外国文学でも日本文学でもラノベでもエロゲでも何でも・・・
楽しんだ者勝ちって気持ちで読まないと楽しくなくね?

>>106
それはない、と隠れヲタが反論。恥ずかしいけど

111 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:07:04 ID:4GYCTVeP0
どうでもいいような自己啓発本が多すぎる。
アホな中高年にうれるせいか本屋もアホほど置くし。
早起きしろとか、メモを付ける習慣とか
そんなチラシの裏みたいな内容で金とるな。

そんな本よりもっと専門書でも読め。

112 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:07:28 ID:txZPlaQR0
>>98
誰でも最初は分からんでしょ
おれら日本人でも谷崎とか古井由吉の良さが分からん奴の方が圧倒的に大いわけだし
ネイティブでもナボコフとか読んで楽しめるのはインテリ層だけでしょ
だから分からないながらも読んで、そうやって読む力を身に付けていくんじゃねえの?
そういう意識を持って読んでるんなら別に否定することはないと思う

113 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:07:36 ID:TtacO3wm0
>>97
君は頭が弱いと思う。

114 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:07:49 ID:iamMgjkg0
>>106
オレはイケメンだけどな。

115 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:07:57 ID:4S0t8fPr0
>>110
自分では隠れてるつもりなんだろうけど・・・

116 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:08:46 ID:A0dhfjOn0
>>93
「図書館戦争」はレーベル自体がラノベのとこみたいだから
自分で言うのも何だけど、そこに文句を付けるのはおかしいんだけどね。

最近ラノベ出身の作家が、一般文芸やミステリなんかにも進出してるけど
どれだけ出版社ごとの要求に応えられるかで、作家としての懐の深さみたいのが測れる気がするな。
ラノベ専業ならそれはそれでいいんだろうけど。

117 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:08:46 ID:u0Gf5hdy0
>>110イケメン隠れヲタ発見

118 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:09:18 ID:p1ZEtnMD0 ?BRZ(6030)
>>105
「ギュピーンと光った」と「眩しく輝いた」にどれほどの違いがあるというのか。
形容詞が直接的な表現に置き換えられただけで想像上は何の違いも無い。

119 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:09:35 ID:sdTVdD2z0
>>115
そこは大目に見てあげなきゃ。
カツラと同じ。

120 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:09:44 ID:4GYCTVeP0
ラノベって立ち読みで読みきれるからわざわざ買う必要ないよな。

121 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:09:56 ID:6fqwU+GJ0
読書めんどくさい
勝手に音読してくれる機械が欲しい
CV釘宮理恵で

122 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:10:17 ID:vDH+sFVg0
>>120
どんな罰ゲームだよ

123 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:10:22 ID:rBA3wQoB0
「眩しく輝いた」
これ自体がねーよ

124 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:10:59 ID:htzFHdZn0
ラノベは読書に入らないとか力説してるのって特撮オタの俺が
「最近の仮面ライダーは特撮なんかじゃない!こんなのハマってる奴は氏ね!!」
と思ってるのと同じなんだろうな。そう考えると納得。

125 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:11:07 ID:/bL39Aok0
>>17
キモヲタはこんなん読んで面白いのか

126 :[ ::━◎]:2007/01/24(水) 14:11:44 ID:JH1Fe9nI0
[ ::━◎]ノ ぜんぜんちがうだろw.

127 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:11:58 ID:p1ZEtnMD0 ?BRZ(6030)
>>123
でもね、そういうあんまかっこよくない表現って文学作品とされているものにも結構多いんだよ

128 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:12:09 ID:u9yF4b4Z0
>>118
それは流石にねーよ。
表現の妙なんかを楽しんだりするのもアリだ。

129 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:13:08 ID:p1ZEtnMD0 ?BRZ(6030)
>>125
面白いなんて言葉じゃ足りないな。幸せだよ。幸福。

130 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:13:29 ID:4Pc9tt360
>>115
ちゃんと隠れきってる・・・はずだよ・・・友達相手には・・・
親戚連中にはばれたけど従兄妹を一人暗黒面へ引きずり込んでやった

131 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:13:31 ID:Buc4YXCE0
>>17
どう見ても字なんだからグラビア雑誌ではないだろ
週刊誌かスポーツ新聞くらいだな

132 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:14:39 ID:p1ZEtnMD0 ?BRZ(6030)
>>128
そう。そういうのもアリだよ。でもアリってだけで、必要不可欠じゃない。
表現の妙で楽しませることを重視しない作品でこういう批判をするのはお門違いというものだ。

133 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:14:48 ID:/sXiP6gi0
文学小説って読んでて一体何になるんだと自問自答はする。
単に娯楽とも言い切れない。
人間性とは何かとか、社会とは何かを想像力によって、
より実感として認識しようとしてるとか、なんかな。
自分で言っててもよくわからん。

134 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:15:16 ID:txZPlaQR0
新聞や週刊誌は表現がテンプレ化していて逆に楽しい

135 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:16:28 ID:CpKiTbg30
>>17
これは文学じゃないね・・・

136 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:16:56 ID:+40veAPv0
シャナは文学

137 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:17:39 ID:AIrl7eI8O
エロ小説なら赤目のジャックだな。

138 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:17:59 ID:p1ZEtnMD0 ?BRZ(6030)
そもそも文学とは何なのか?
今のところラノベの研究者が少ないだけで、学問として成り立てば文学になるんじゃないのか。
文学ってのは作品の良し悪しを表す言葉じゃないだろ。学問か否か、それだけだ。

139 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:19:15 ID:tWRXQAG9O
荒れるから線引きするな

140 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:20:10 ID:4GYCTVeP0
夏目漱石だってデビュー当時はボロクソ言われてたし
文学なんてものは歴史とともに変化するもの。
ラノベなんかよりも最近の直木賞とかのほうがよっぽど酷い。

141 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:21:17 ID:u9yF4b4Z0
とりあえずここまでで「ラノベは文学では無い」と明言してるのは>>135だけだな。

142 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:21:43 ID:vDH+sFVg0
ただ個々人の好みの問題なだけだろうが

143 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:22:03 ID:A0dhfjOn0
すぐ村上春樹とか夏目漱石とかドストエフスキーとかを引き込みたがるよね

144 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:22:14 ID:p1ZEtnMD0 ?BRZ(6030)
いいからゼロの使い魔読めよ

145 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:22:51 ID:u0Gf5hdy0
文体云々よりも、キャラ云々で語られるべきだと思うんだ。
アニメ的エロゲ的キャラが受け入れられないやつはラノベも無理。そうだろ?

146 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:23:00 ID:GlciUYJg0
つかラノベなんてのは明らかに劣ってるんだから逆ギレすんのやめろよw
俺はこういうのがいいんだよって開き直ってればいいだろ。ケツの穴のちっせー奴ばっかだな

147 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:26:24 ID:NBZUF/hw0
漱石の夢十夜の第三夜怖すぎワロタ
読むのめんどいやつは聞くだけでもしてみれ

http://www.eduweb.ne.jp/roudoku/yumejuya/

148 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:26:44 ID:u5X9Vo0fO
夏目漱石がラノベかいてたら今の議論は逆転している

その程度のものだから争うな文系の屑

149 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:28:47 ID:vDH+sFVg0
そら漱石が電撃文庫から本出したら天地が逆転ものだな

150 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:30:42 ID:jbH6+Y6T0
漱石・芥川がダイソーの本になってたのに絶句

151 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:30:46 ID:qPAOnqYZO
↓奈須きのこの作品は純文学だとか言っちゃう奴

152 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:31:45 ID:u5X9Vo0fO
>>149

ぜひフランス書院で願いたいものだ

153 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:32:17 ID:4GYCTVeP0
>>146
そりゃクラシックとロックとどちらが芸術的価値があるの?
って言われたら当然前者だろ。


154 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:33:02 ID:4S0t8fPr0
言語表現における芸術作品群を「文学」とするなら、
ラノベは「文学」じゃないでしょ。

同時に、普通に「文学」と扱われている物の中にも「文学」じゃなくなっちゃうものもいっぱい出てくるけど。

「文学」ってなのさ。

155 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:33:30 ID:/sXiP6gi0
そもそもラノベと漱石は書いている対象がちがうんだから、
カテゴライズの問題じゃない。

156 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:34:04 ID:iUq/k8a+O
私女だけど純文学好きってなんで独特の臭いを発してるの?
臭くてたまらないわ

157 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:34:14 ID:4S0t8fPr0 ?2BP(146)
>>153
なぜ?

158 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:34:29 ID:fwmYEl2w0
日本で三国志が流行って、水滸伝があまり読まれないのは
>>1にあるように本を読む事を楽しむと同時に教養や仕事のバイブルとしても活用してるからだ、
って誰かが言ってた。

159 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:34:52 ID:vDH+sFVg0
>>154
日本語でおk

160 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:35:38 ID:4GYCTVeP0
>>157
ロックのコードなんてクラシックに比べたらめちゃくちゃ単純。
だからバカでも弾ける。
クラシックはバカには出来ない。



161 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:35:47 ID:u9yF4b4Z0 ?2BP(3555)
多分>>153にはν即に数多くいるロックファンが噛み付く。

せめてコウダクミとかにしとけばいいのに。


162 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:36:03 ID:z6NRMQ9Z0
>>158
光栄と横山光輝の功績だろ

163 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:37:16 ID:zm2fzLI20
>>17
頭が痛くなるな・・・・

164 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:37:54 ID:9b/vNvoB0
いや芸術的価値ならクラシックだろ
ロックファンは芸術的価値が欲しいのか?

165 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:38:36 ID:u5X9Vo0fO
しかし数十年後文学に

166 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:38:49 ID:qPAOnqYZO
リアル鬼ごっこは純文学ですか?

167 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:39:43 ID:4twGCtyc0
>>161
クラシックファンが噛み付いているようで

168 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:40:27 ID:4S0t8fPr0
>>160
違うよ。
クラシックとロックと、
どっちが芸術かと言われれば、クラシックの方だが、
構造や演奏上の難度によって決められるんじゃないよ。

169 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:40:52 ID:EpQibgnD0
そもそも芸術的価値ってなんだよ

170 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:40:55 ID:1z7cgjav0
>>166が向かった先は地元で有名なスーパーに足を踏み入れた。

171 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:42:16 ID:A0dhfjOn0
売り上げランキングなんかを見ると
Yoshiとかのケータイ初の小説がかなり食い込んできてるよな。
ああいうのってどうなんだろうね。
ちゃんと読んだことないが、抜粋を見るとかなりスカスカっぽいけど。

172 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:42:43 ID:4GYCTVeP0
>>168
>構造や演奏上の難度によって決められるんじゃないよ。

これ以外に何で決めるんだ?

173 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:43:16 ID:vDH+sFVg0
芸術ってのはそんなに簡単に語れるものじゃないんじゃないの?

174 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:43:35 ID:iamMgjkg0
シャナと夜の鍛錬したい。

175 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:43:43 ID:d46i72OFO
クルサードって日本中で愛されてるんだな

176 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:43:46 ID:cYjlR1KO0
あそこの席を読んで詰まらないと感じたけれど
一冊で批判するのはどうかと思ったので
親指探しを読んでみたが、やはり詰まらない
しかも、流れがワンパターンであった
もう読まない

177 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:44:16 ID:nZTi2gV10
おにぎりは創作的でもなんでもないから食文化上無価値の料理
なんてこき下ろす人間がいるか?

178 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:45:03 ID:GlciUYJg0
ラノベっつーのはあれだろ
マンガ・ゲーム的な世界で、マンガ・ゲーム類型キャラが出てきて
マンガ・ゲーム的ストーリーが進行すると。で、絵付きw

読むのやめろとは言わんが、まあキモイわな

179 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:45:15 ID:HUVWZN2H0
読む本が多すぎて働く暇がない

180 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:45:27 ID:4GYCTVeP0
>>177
高級レストランでただのおにぎり出したら客はブチギレると思うが。

181 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:47:26 ID:4S0t8fPr0
>>172
オナニーかセックスか。

芸術はオナニー
娯楽はセックス

ロックはセックスであり娯楽。あとは自分で考えろ。

182 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:48:14 ID:3AyPAs4O0
>>171
ケータイで小説読んだこと無かったけど
2ちゃんに今バナーが貼られてる
iKILL2.0は凄いよ
刺激的な1週間になると思う

183 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:49:15 ID:EwnVXLMy0
月に15冊程度は読むが、ゲームばかりやってる子供と同種の行動だと自ら思う。

184 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:50:53 ID:txZPlaQR0
まあなんだかんだ言って2ch見てる時間の方が長いんだけどな

185 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:51:00 ID:tWRXQAG9O
>>181
何故ロックがセックスなのか。むしろ逆だろ。


186 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:51:14 ID:t2ODbVXV0
普段は会わないような二種類の人間がネットでは顔を合わせてしまうんだから
こういう衝突が起きるのもしょうがないことなんですかね。

187 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:53:38 ID:T4ZVY1pD0
>>182
iKILL2.0でググってもかからないんでヒントをくれ

188 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:54:09 ID:WY9VrqpC0
>>181
ぜんぜんわかんない

189 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:55:19 ID:h/BX48spO
勝手にノベル
とか名乗るから低脳なキモオタが勘違いしてホルホルする

漫字(まんじ)とかにしろよ



190 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:55:59 ID:4S0t8fPr0 ?2BP(146)
>>185
「『純ロック』はオナニー『だった』」の方が近しいでしょ

191 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:57:31 ID:3AyPAs4O0
>>187
ニュー速のスレ一覧の上にバナーが3つあるでしょ?
その中の一つ
ニワンゴのかまいたちの夜と交互に表示されてる

192 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:58:06 ID:EpQibgnD0
このスレ見ると読書は高尚な趣味って考えてる奴多そうだな

193 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:58:28 ID:nZTi2gV10
>>180
じゃあ幼稚園に純文学置いたら、病院でロックかけたら、カラオケでクラシック歌ったらどうだよって話になるだろうがw
そんなもんどんなものでも条件つけたらでいくらでもこき下ろせる
もっと本質を見ようぜ本質を
ラノベってのは文字、文章という媒体を使ってキャラクターやストーリーを顧客に伝えることで楽しませる娯楽であるって考えたら
別にそこに芸術性だかみたいなもんはいらないんだよ

194 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 14:58:42 ID:GlciUYJg0
>>189
谷崎買って「騙された!」とか言う奴が出る予感

195 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 15:00:01 ID:HUVWZN2H0
ラノベこそ至高

196 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 15:00:02 ID:N/S8b0Du0
ラノベと一般小説って楽しみ方が違う?見たいな感じだろ
登場人物に萌えたり妄想して色々したいならラノベ読めばいい。内容を楽しみたいなら小説読めばいい
それより俺が気に入らないのはくだらない恋愛小説全部

197 :191:2007/01/24(水) 15:00:10 ID:3AyPAs4O0
ちなみにパケット代は全部で700円くらいかかった

198 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 15:00:45 ID:T4ZVY1pD0 ?BRZ(6006)
>>191
どうも
久々に普通のブラウザで2ch見たわ

199 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 15:01:39 ID:qAYg28mw0
通学時間に読むだけで家にいるときは読まないな

200 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 15:03:45 ID:t+va6lxg0
ラノベも悪くないよ。頭切り替えたり、純粋にキャラやストーリーを楽しみたい
時とか(王道たるお約束は安心して楽しめるからね)。
ただ、一冊辺りの情報量は圧倒的に少ないし、文意も低年齢向けに解りやすい
表現をしているってのは認識しておくべき。
ラノベ以外もきちんと読んでいたら意識する必要も無く解っていることだが
ラノベしか読まない奴はそこんところ勘違いしないように。
あくまで、簡単読書ってモンだと思う。初心者向け読書。

201 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 15:05:39 ID:h/BX48spO
>>192
まてまて
おまえがこだわったいい肉食ってる時に
やっすいコロッケ食ってるデブに「ほとんと同じですねぇブヒ」
とか言われたらどうよ

202 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 15:06:08 ID:C+y5QIDF0 ?2BP(3238)
ラノベ(笑)
あんなもの読んでたら脳が溶けるよw
小学生にはちょうどいいレベルの文章かもしれないけど。

203 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 15:06:17 ID:txZPlaQR0
ラノベは楽しい、文学はツマランって前提で話してる奴が多いけど
おれはラノベ読んでもツマランよ
佐藤友哉と西尾維新ぐらいしか読んだことないけどな

204 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 15:07:14 ID:I2n8MZw8O
中学の時に学校でバトロワ(第一版)を読んでたあいつは今何やってるんだろ・・・

205 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 15:08:01 ID:4S0t8fPr0
>>193
だから、ラノベは文学じゃないって言われてもブチ切れるところじゃないよってね。
文学じゃなくていいのにね。ラノベはラノベです。でいいじゃんね。

勝手に芸術やらを高尚なもんだと思ってるから、違うと言われてムカツクんであって、
んなもん、芸術(文学)なんか高尚なもんでもなんでもねーよ、と。

206 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 15:08:05 ID:M3U+xmIR0
>>192
本は「あの本読んだよ」というために読むのである。
                           チャールズ・ラム

207 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 15:09:04 ID:nZTi2gV10
>>201
お前例えが恣意的すぎるだろ
その場合だと、デブがこの安い肉で作ったコロッケうめーって言ってるだけなのに
いい肉使った料理食ってる人間が、あんなもん肉料理でも何でもないって言ってるんだろ

208 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 15:10:35 ID:uYCmR9fE0
オレはラノベは小学生ぐらいのときに数冊読んだ記憶があるけど(スレイヤーズかな)
別にラノベも一般小説も変わらんと思うんだがどっちも娯楽だろ?


209 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 15:10:59 ID:h/BX48spO
以下、ラノベマニア=精神年齢12歳の
ぎまんに満ちた自己弁護


210 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 15:11:25 ID:txZPlaQR0
>>204
高校1年のとき学校にバトロワ持ってきてた奴は現役で京大医学部行ったわ

211 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 15:11:42 ID:EpQibgnD0
>>209
普段どんな本読んでるの?

212 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 15:11:44 ID:8kWLuoNk0
表現されたものは全て芸術でいいんだよ
作り手と受け手の価値観の相違で評価が分かれるだけ
価値観は経験や知識の蓄積よって時間とともに変化するから、より複雑なものを好むようになる
その価値観の変化が、個人で言えば作品への理解力を深めることであり、全体で言えば芸術の進化


213 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 15:11:58 ID:vDH+sFVg0
TVアニメと連ドラ程度の違いだ

214 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 15:12:14 ID:GlciUYJg0
大体一般小説なんて単語初めて聞いたわw

215 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 15:13:25 ID:tWRXQAG9O
アンパンマンとサザエさん程度の違いだ

216 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 15:16:08 ID:nZTi2gV10
>>205
それでいいんじゃないの?
ただラノベなんて未だ定義があやふやなものだから、ラノベ=芸術的価値0とは限らんけどな

217 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 15:16:14 ID:N5J8XEIB0
電車の中でカバー無しで読めるか、そうでないかの差だ

218 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 15:16:55 ID:4S0t8fPr0
>>212
何が進化だ。退化以外の何でもねーだろ。

219 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 15:18:31 ID:8kWLuoNk0
>>218
芸術に退化はない

220 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 15:19:33 ID:h/BX48spO
>>207
>デブがこの安い肉で作ったコロッケうめーって言ってるだけなのに

みなさん!ここれがラノベ脳なのでしょうか!?
なんというどくかいりょくのなさ…!
恐るべきはまんじ脳…!


俺が最近読んだのは
エクスカリバーを飲み込ませるやつかな

221 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 15:20:54 ID:v1VxcHuWO
>>218
揚げ足をとるようで悪いが「退化」は「進化」の現象のひとつだ

222 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 15:21:10 ID:4GYCTVeP0
ラノベはチラシの裏
ロックは中二病

だが、世の中にはそれが良いという奴もいる。
それだけのこと。

223 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 15:21:31 ID:8MS3FgVa0
こういう調査って
項目の網羅性を計ってるだけで、
Σ(各項目の値)みたいにしないと微妙な気がするんだが

224 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 15:23:09 ID:I2n8MZw8O
>>219
確かに。
作家が何かの作品にリスペクトされて作るとか、アンチテーゼに目覚めるとか、連鎖反応が常に起こってる感じだもんな

225 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 15:24:12 ID:txN7w+0Z0
ライトノベルは挿絵だけあればいい

226 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 15:24:55 ID:4S0t8fPr0
>>219
それによって芸術にとって不利益なことが起こっているのであれば、それは退化と呼ぶに相応しい変質でしょ。
>>212のような価値観が蔓延するから、「芸術は難しい」「芸術は高尚」みたいになっちまうわけで、
だから、眉間に皺よせて、奥にある真意を見出そうと必死に鑑賞しちゃう人たちが生まれちゃうわけで、
ただ単純に「精神チンコが勃起するかどうか」だけが個人における芸術の価値基準なはずで、
本来はもっと簡単で楽しいもののはずなのに、頭で小難しいこと考えちゃうからチンコが萎えるわけで、
みんながインポテンツになったら、それは芸術にとって不利益以外の何物でもない。

227 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 15:25:51 ID:N/S8b0Du0
>>223
こんな表見て意味があるのは作り手だけなんだし適当でいいんじゃねーの
消費者個人にはどうでもいい話

228 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 15:27:00 ID:4S0t8fPr0
>>221
広義の「進化」ではね。異論はないが、俺は狭義の「進化」として捉えただけ。

229 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 15:29:16 ID:h/BX48spO
ごめん
深い漫画もあるよな

やっぱりネーミングは
児童向け小説って事で「小卒」はどうだろう
おもしろくないけど


230 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 15:29:38 ID:txZPlaQR0
どうでもいいからお前ら本の話しろよ

231 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 15:30:01 ID:8kWLuoNk0
>>226
思春期には誰でも普通のAVで勃起したのに、段々と物足りなくなってフェチが出てくるだろ
価値観の変化はそういうことだ、難しいことでもなんでもない

232 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 15:30:39 ID:N5J8XEIB0
田中芳樹はどっちのカテゴリーだ

233 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 15:32:21 ID:4S0t8fPr0
>>231
一部のマニアがフェチになるのは問題ないが、
フェチの方が価値が高いみたいのは間違いでしょ。
変化であって、進化ではない。

234 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 15:32:43 ID:y3YOgW8c0
別にくっきり分かれ目があるわけじゃないだろう
濃淡みたいなもんじゃね?
濃いほうは純文学なんだろうし淡いほうはマンガ小説

>>232
マンガ小説だとおもう

235 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 15:33:16 ID:nZTi2gV10
>>226
>ただ単純に「精神チンコが勃起するかどうか」だけが個人における芸術の価値基準なはず
それじゃあラノベも芸術性あるってことにならなくね?

236 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 15:33:53 ID:h/BX48spO
>>226
分かるわー
一回だけ漫画のイラストみたいなのを気に入って保存してしまった
五、六枚
女の子のえなんだけど筆使いと涼しさに勃起した

237 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 15:33:55 ID:T2/R06w00
俺の最近のお気に入りは谷川流と西尾維新だね、もう断トツで。
上遠野浩平と乙一も読書blog運営者としては外せないでしょ。
しぶいところでは大槻ケンヂなんかもきっちり押さえてますよ。
ラノベ以外でもいろいろ読んでるなあ。舞城王太郎とか佐藤友哉とか好きだし。
奈須きのこも村上春樹も両方好きだし。意外に思われるかもしれないけど、
竜騎士07とか元長柾木のテキストなんかもたま〜に読んでる。
評論はねえ、東浩紀と斎藤環がメインかな。
でも近頃は更科修一郎とかも好きになってきた。
あと落ち込んだ時なんかには滝本竜彦とか読んだりして・・・
うわ、マニアックだな俺(笑
まあ国産ファンタジーしか読まない糞ラ豚と文学の話はしたくないね(笑)

238 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 15:34:47 ID:8MS3FgVa0
マンガが絵描くの大変だからストーリーが少なくなるのはわかるんだが、
なんでラノベはページがスカスカなんだ?

239 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 15:34:55 ID:EpQibgnD0
>>220
> エクスカリバーを飲み込ませるやつ

わからない。タイトル教えて

240 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 15:35:08 ID:I2n8MZw8O
>>233
時代が進むにつれてマニアックな人間や生まれた時から精神年齢が糞高い人間が増えてく訳じゃないから大丈夫だってw

241 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 15:35:19 ID:vJuA8ygbO
100点も10点も違いはない差をつけるなって話してんの?

242 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 15:36:19 ID:4S0t8fPr0
>>235
作り手にそういう意図があれば、芸術性はあるだろうね。

オレの定義では、
作り手がオナニーする→赤の他人がそれ見て勃起する→芸術
作り手が誰かを勃起させようと愛撫する→誰かが勃起する→娯楽 だと思ってるので。

243 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 15:36:59 ID:8kWLuoNk0
>>233
価値の高低はないよ
ただ表現力の変化は全体で見れば退化することはない、進化だよ

244 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 15:38:27 ID:4S0t8fPr0
>>240
だって、「芸術」は「音楽」に負けちゃったじゃない。悔しいじゃない。
「芸術」だけ難しいなんて言われるの、ヤだもん。

って、すでにかなりスレ違いだし、個人の妬みなんだが。

245 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 15:39:56 ID:p1ZEtnMD0 ?BRZ(6030)
いいから!ゼロの使い魔!読めよ!読めよ!

246 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 15:41:43 ID:vJuA8ygbO
音楽は芸術じゃないのか
文筆は芸術なのか

247 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 15:42:03 ID:nZTi2gV10
>>242
じゃあ定義上ラノベも十分文学になるな

ぶんがく 1 【文学】
(1)〔literature〕言語表現による芸術作品。
三省堂提供「大辞林 第二版」より

248 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 15:42:22 ID:u9yF4b4Z0 ?2BP(3555)
>>245
ゼロの使い魔は芸術云々抜きにしてもつまらなかった。
両方とも1巻しか読んで無いけど涼宮ハルヒの方が面白かったよ。


249 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 15:43:05 ID:h/BX48spO
>>239
ごめん冗談なんだ。ニュー即ならだれか知ってるはず

このスレは勉強になるね
中学の時ロードス島戦記を読んでたから言えるんだ
おまいらそろそろ卒業しろよと

250 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 15:43:11 ID:5pGt/Vjv0
ネガティブハッピーチェンソーエッヂっていうのを読んでみたけどカスだったよ。

251 :道民"ツァラトゥストラ" ◆XvDgrrS5ZU :2007/01/24(水) 15:44:12 ID:NH99gqUp0 ?2BP(3355)
娯楽と芸術の境目なんてあいまいだよ

252 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 15:44:41 ID:p1ZEtnMD0 ?BRZ(6030)
>>248
1巻しか読まないでつまんないとか言う奴なんなの!なんなの!!!!!!
なんなのおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!!!

253 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 15:45:08 ID:xCg4Irw+0
教養はないわ
教養ってのはただの言い訳。

254 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 15:45:11 ID:hkHguNPK0
電車の中での読書は100%「パフォーマンス」

255 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 15:45:21 ID:8kWLuoNk0
>>242
それは表現目的の違いであって、表現手段、作品そのものの分類にはならないだろ

256 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 15:46:54 ID:h/BX48spO
芸術はその道の熟練達が行きたくても
行けなかった段階に行ったものの事だよ
もしくは最初に

優劣はないけど高低はあるよ

257 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 15:46:54 ID:qPAOnqYZO
第〜回直木賞受賞作品
というPOPを見て、さぞ豊富な語彙を潤沢に使った作品なんだろうなぁ
と期待して読んだらラノベ以下の貧弱な語彙力でワロタ

なんなの? 最近の直木賞は筆力よりもとっつきやしさに重点を置いて評価してるの?

258 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 15:51:39 ID:u0Gf5hdy0
筆力は語彙力に左右されないと思うが。

259 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 15:51:56 ID:u9yF4b4Z0 ?2BP(3555)
>>252
詳しくは知らんがゼロもハルヒも始めは1巻で完結するもんだったんだろ?
じゃあ1巻だけ読んで感想を言ったっていいだろ。

260 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 15:51:57 ID:/lCT8iZn0
プロの小説家でも
本当に文章が上手い人ってひと握りだよね
たいてい同じようなネタが話が一つ終わる前に何回も出て来て飽きるか、
同じような言い回しが何回も出て来て飽きるか、どちらか。
「こいつはそうじゃない」という小説家がいるというなら教えて欲しい。

261 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 15:52:14 ID:c0NTLHLE0
韓国人が読書をする動機 
1.「人から賢そうに見られる」 2.「履歴書に「趣味は読書」とかける」 3.「enjoy koreaで日本人コテを論破する」

262 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 15:53:57 ID:4S0t8fPr0
>>255
「表現」ってのもどうなんだか、と最近思ってるんだけどね。

「娯楽」の定義だけ置いておいて、あとはもっと広くとってもいいんじゃないか、と。
そもそもが「芸術=高尚」に対するアンチテーゼから始まってるから。

ダムに芸術性を感じる人だっているし、でもダムを作った人は治水のために作ったわけで、
機能性を重視してデザインしたら、その形を機能美として美を感じる人もいるわけで。
これらも、受け手からしたら、芸術足り得るわけで。
でも、作った人は芸術を作ろうとしたわけじゃないわけで。

263 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 15:54:12 ID:5pGt/Vjv0
>>253
いやでも例えば、夏目漱石や太宰治を読んだ事ないし聞いた事もないっていうと
馬鹿にされるよな?そういうことでしょ。

264 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 15:55:41 ID:qPAOnqYZO
>>258
語彙力と筆力は比例の関係にあるだろ…
常識的に考えて…

265 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 15:57:16 ID:p1ZEtnMD0 ?BRZ(6030)
>>259
でも実際は何巻も続いているのだから全て読んでから判断するべき。
本当に一巻完結だったらここまで人気が出るわけないし。

266 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 16:00:24 ID:i7tJMzXS0
>>265
娯楽で読んでいるのに面白くないなら、
そこで終わり当たり前。

267 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 16:01:34 ID:C+y5QIDF0 ?2BP(3238)
http://vista.jeez.jp/img/vi6962205140.jpg

作者がこれじゃあ信者がアレなのもよくわかる気がする(笑)

268 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 16:08:22 ID:p1ZEtnMD0 ?BRZ(6030)
>>266
まあいいわかった読まないことは認めよう。
だがな、読んでないのならばつまらないと豪語する権利は無い。

269 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 16:11:29 ID:nZTi2gV10
大体芸術の絶対的価値って誰が決めるんだよ
どこかの芸術協会の会長が、うーんこの絵の芸術度は59!次の音楽のは70!とかやってるのかよw

芸術性なんて相対的な価値基準なんだから、誰も他人の価値評価にけちをつけられるはずがない
勿論そいつが自分の感じるままに高低はつけるだろうが、それはあくまでそいつ自身の高低だしな
それとも皆がそう思ってるんだからみたいに芸術性にまで民主主義を取り入れるつもりなのかなw
確かゴッホは死んでから評価されたんだっけ
ラノベも数世紀後には超芸術性の高いものになってるかもなw

270 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 16:15:33 ID:qPAOnqYZO
>>269

271 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 16:16:07 ID:8kWLuoNk0
>>262
だから作り手がオナニーしてるか愛撫してるかは関係ないんだよ
受け手の価値観の問題
あえて言うなら作品に高低はないが、受け手の価値観には高低は生じる

272 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 16:18:33 ID:mUr7ozgM0
我輩は猫であるなんて名作扱いされてるけどラノベだろ、あれ。

273 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 16:18:40 ID:D5gpSGOm0
>>269
福田和也っていうデブが『作家の値打ち』って本で点数付けてる
http://www2u.biglobe.ne.jp/~BIJIN-8/fsyohyo/toukei.html

274 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 16:19:22 ID:fLddGmHY0
作品に高低あるよ
良し悪しはまた別

良し悪しは受け手が自由に決めれるが
高低は違う
必要とされるものが異なる

275 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 16:19:27 ID:UN5JDhzK0
芸術って意図しないものが芸術になる事って良くあると思うよ
過去の作品が作者の没後に認められるなんてその典型じゃない

276 :法子 ◆xQYRrcbCFQ :2007/01/24(水) 16:22:15 ID:dSThYURg0 ?2BP(333)
>>273
自分のよく読む作家がCランクだとムカツクな

277 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 16:23:06 ID:D5gpSGOm0
ありゃ、ID変わっちゃった

278 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 16:24:05 ID:nZTi2gV10
>>273
それはそのデブの点数だからいいんじゃないの?
ただそのデブが自分の点数を基準に、誰かの評価を
「そいつは俺の点数じゃ2だったぜプ。お前芸術が分かってねえなw」
とか言い出すからおかしくなる

279 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 16:31:43 ID:p1ZEtnMD0 ?BRZ(6030)
>>273
無名な作家は点数が高い傾向にあるな。
こういうのは自分に合いそうだと思った奴だけが買うから不公平だろ。出来レースみたいなもんだ。
有名作家は有名だからとりあえず読もうって奴が多いから平均的な結果になるが。

280 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 16:36:52 ID:p1ZEtnMD0 ?BRZ(6030)
SFが嫌いじゃなければ秋山瑞人の作品がおすすめ。
EGCとかイリヤとか鉄とか猫とか名作揃いだ。

281 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 16:39:55 ID:D5gpSGOm0
ああ・・・
何かと思ったらゼロ魔キチガイか
Beコテは頼むからコテつけてくれ

282 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 16:44:03 ID:Q+g/EDWP0
農家ってマジ芸術だよな
最近よく思うよ

283 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 16:45:18 ID:D55z3YOoO
交通事故の原因

1.スピードの出し過ぎ
2.飲酒運転
3.わき見
4.■

284 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 16:48:17 ID:iBSUDhCL0
ラノベは殆ど読んでないに等しいけど、(一冊買った事
有るが面白くないから途中で投げた)本に興味がない
人間を引っ張る入門書としては最適なんじゃない?


285 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 16:49:35 ID:48d9W1Bn0 ?2BP(3050)
>>279
>>無名な作家は点数が高い

そおかあ?
今、手元にあるから上から10人あげると
古井由吉、村上春樹、石原慎太郎、小島信夫、山口雅也、北杜夫、小島信夫、金石範、佐伯一麦、河野多恵子
だぞ。

286 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 16:51:47 ID:D5gpSGOm0
>>285
小島信夫が二人居るぞ
去年死んじゃったんだよな・・・小島信夫

287 :法子 ◆xQYRrcbCFQ :2007/01/24(水) 16:52:13 ID:dSThYURg0 ?2BP(333)
古井由吉、村上春樹、石原慎太郎、小島信夫、山口雅也、北杜夫、小島信夫、金石範、佐伯一麦、河野多恵子

村上と石原しか知らない

288 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 16:54:43 ID:Wa/5yC7x0
電車の中での読書は100%「パフォーマンス」

289 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 16:55:43 ID:mUr7ozgM0
>>288
ギャグまんがにはだしのゲンのカバー付けて電車の中で笑いながら読むってネタは誰だっけ。

290 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 16:56:06 ID:I+gqOQtn0
ラノベ馬鹿にしてる奴多いけど
ゼロの使い魔はラノベのなかでも底辺だからね。
全てのラノベがあんな感じと誤解しないでくれ。


涼宮ハルヒの憂鬱は一度読んだ方がいいよ。
文章レベルも高いし、語彙も豊富。
絶対損はしない。

291 :法子 ◆xQYRrcbCFQ :2007/01/24(水) 16:57:43 ID:dSThYURg0 ?2BP(333)
>>290
在昌並みにハードボイルド入ってたら読んでやる

292 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 17:00:29 ID:Hoq/tHQN0
村上春樹とか吉本ばなななんかはライトノベルだと思うよ


293 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 17:02:12 ID:48d9W1Bn0 ?2BP(3050)
>>291
手元の福田本だと大沢の点数で一番高いのは「北の狩人」で62点。
他に7作品分採点してあるけど全部その付近で安定した点数。
作家評だと「大沢のアドバンテージはハードボイルドな点よりも(それはそれで
そこそここなすが)巧妙な人物造形と人物配置だ」と。書いてある。
そうなん?

294 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 17:07:48 ID:p1ZEtnMD0 ?BRZ(6030)
風の歌を聴け=羊をめぐる冒険>世界の終わり>ピンボール>>>カフカ=ノルウェー>>>ねじまき

295 :法子 ◆xQYRrcbCFQ :2007/01/24(水) 17:11:21 ID:dSThYURg0 ?2BP(333)
>>293
在昌の作品は巧みな伏線で「次はどうなるのか!?」っていうワクワク感がすごいな。
私のツボを刺激しまくる展開が多い。
でもこいつだんだんモチベーション無くして適当に〆るのがデフォ。

人物造形は王道でワンパターン。
あれ、こいつ前読んだ本と同じ表現かよみたいなのがある。
人物配置はまぁ悪くない。
北の狩人は読んでないが砂の狩人はけっこう面白かったぞ。
ヤクザの親分の子供が次々殺されていくんだが
何故か死体の口には携帯電話がねじ込まれてる。それは何の意味があるのか、みたいな。

296 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 17:14:04 ID:TtacO3wm0
>>295
新宿鮭だっけ?

297 :法子 ◆xQYRrcbCFQ :2007/01/24(水) 17:16:01 ID:dSThYURg0 ?2BP(333)
>>296
なんで鮭やねん

298 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 17:23:19 ID:8kWLuoNk0
新宿鯖だろ

299 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 17:24:10 ID:h/BX48spO
世界のハルキの本がどうしても合わないって人いない?
やっと訳が分かったんだ

300 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 17:33:35 ID:jbH6+Y6T0
盆暗のオレに様々な人生を教えてくれるのは本です。

301 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 17:42:59 ID:NBZUF/hw0
麻雀放浪記のおもしろさは異常
チンチロ部落の部分で一気に引き込まれる

302 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 17:44:58 ID:SEtR6wwH0
面白さゼロの使い魔とやらの作者のあとがきのjpg誰か張ってy

303 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 17:47:29 ID:x3y+BHV/0
京極夏彦はもうちょっと短く纏められんのかね?

304 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 17:50:14 ID:NauP/USf0
昔のSFマニアは、今のラノベと同じような立ち位置
なのか

305 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 17:52:21 ID:YzITgXhY0
ラノベヲタがきめえ論争してるんだろうなと思ってスレを開いた

306 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 17:53:21 ID:ONu6wnIY0
>>17
でもこれってラノベの中でも最下層の文章だよね
俺が小中って読んだラノベはこれよりだいぶマシだったよ

307 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 17:55:41 ID:p1ZEtnMD0 ?BRZ(6030)
ラノベを文章で判断する奴は愚か者

308 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 17:58:33 ID:I+gqOQtn0
涼宮ハルヒの憂鬱やNHKにようこそは、ラノベに分類されてちゃいけないと思う
純文学だよ

309 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 18:00:07 ID:x3y+BHV/0
ラノベのおかげで若者の読書離れが食い止められてるんだからツマンネー本ばっか書いてる文学者は感謝すべき。

310 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 18:01:26 ID:u6T9ab+60
実力がある男性作家が売れるラノベに流れてるとか流れてないとか

311 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 18:03:11 ID:TtacO3wm0
>>310
芥川賞作家でもホームレスがいるらしいからな

312 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 18:13:33 ID:4S0t8fPr0
>>271
納得。

なんで、自分で「愛撫」って表現を使ったかわかった。
「娯楽」は、消費されるもので、そこに「愛撫」が存在するからだ。
消費されるってことは、消費させなきゃダメな人たちが居て、
その人たちがあの手この手を使って「愛撫」して、
何時の間にかパブロフの犬みたく勃起しちゃう人がいっぱい生まれちゃうっていう。
そういう「愛撫」と、作り手の表現目的としての「愛撫」が、自分の中でごっちゃになってたんだわ。

313 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 19:29:55 ID:DB729tFd0
>>17
なにが楽しくてこんなの読んでるの?官能小説読んでる奴と大差ないね

314 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 19:34:27 ID:WPmZa6P00
>>267
ワラタ

315 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 19:37:16 ID:e89fb5fu0
漱石や芥川の本はラノベですよ?

316 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/24(水) 19:45:45 ID:mqUdHZsP0
厨房の頃って小説読めばモテルとか思っちゃうよね?

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