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考えてみたら日本(の理系)って世界の本質科学に殆ど何も貢献してないよね

1 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/10(火) 22:04:31 ID:SMX7RDF10 ?BRZ(3000) ポイント特典
少々気が早いが、残念ながら、今年は日本からノーベル賞受賞者が出なかった。新聞もテレビも熱心に報道しないのであまり話題にもならない。

ノーベル賞が出ないのには理由があるもちろん、ノーベル賞受賞者が出ないことが日本の科学技術力の低下を示していると
言い切ることはできないし、逆に、ノーベル賞を取ればすべて良しというわけでもない。

ノーベル賞はあくまで結果であり、受賞者が出るか出ないかに一喜一憂しても意味がない。
しかし、技術開発の最前線に立つ者として、世界の産業をリードするような画期的な新技術が日本から続々と生み出されているなどとは、とても言えないのである。

筆者の専門とする「電気」の技術範囲に限ってみると、世界に先駆けるような大発明はほとんどが欧米からのもので、歴史的に見ても日本発は数えるほどしかない。

数年前、600ページにもおよぶ大部の電気技術史本がフランスで出版された。古いところでは、マックスウエル、ヘルツ、オーム、エディソン、パスカル。
比較的新しいところでは、ショックレイ、バオディン、ブラッティン、キルビー、ノイスなどの功績が詳しく紹介されている。当然のことであるが、ほとんどがノーベル賞を受賞している。

ところが、日本が生み出し、世界の科学技術の発展に役立ったと認められたものは、八木・宇田アンテナ、江崎ダイオード、そして手前味噌ではあるが筆者の
フラッシュメモリの3つだけでなのである。日本人の多くは「日本の技術は世界に誇るべきものだ」と考えているが、世界の電気技術史から見ればその存在感は薄い。

詳しい内容は日経ビジネスオンラインのこちらをご覧ください。

http://www.nikkeibp.co.jp/news/biz06q4/515060/

1 アメリカ合衆国     154 | 2 ドイツ            82
3 イギリス          66 | 4 フランス          38
5 スイス           24 | 6 ロシア( ソビエト連邦) 21
7 イタリア          19 | 8 スウェーデン       18
8 オランダ          18 | 10 カナダ          14
10 デンマーク       14 | 10 ポーランド        14
欠番 日本         11(笑)




2 :巨乳怖い:2006/10/10(火) 22:05:00 ID:+vabsja60
またスパゲッティーか

3 :転落人生:2006/10/10(火) 22:05:05 ID:r+6lcEVU0
また、スパゲッティースレか

4 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/10(火) 22:05:47 ID:oUVGf5ji0
あれ村上?春樹は?

5 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/10(火) 22:05:54 ID:KURLvMTY0
PS3死亡

6 :剛毛:2006/10/10(火) 22:06:00 ID:aSe7i7ry0
ノーベル賞って基本的に欧米のもんだろ。

7 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/10(火) 22:06:03 ID:EE8h6oBP0
理系の人がんばってねー

8 :インパクト:2006/10/10(火) 22:06:09 ID:B6FM7EU+0
お前らスパゲティー!っつってんだろが!

9 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/10(火) 22:07:37 ID:SMX7RDF10 ?BRZ(3000)
>ポーランド        14
>日本           11


後進国ポーランドに負けてるって。ごみじゃん。
理系って死んだほうがいいよね

10 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/10(火) 22:07:50 ID:OChV7PSb0
基礎応用ともに世界に相手にされてない日本の文系wwwwwwwwwwwwwwwwww

11 :番組の途中ですが名無しです :2006/10/10(火) 22:07:59 ID:GhCssU/y0
>日本(の理系)って世界の本質科学に殆ど何も貢献してないよね

されには残念ながら同意
科学だけでなく、思想でも音楽でも
カントやニーチェ、ケインズ、バッハ、ホルスト・ザ・プラネッツみたいな
世界的に影響力をおよぼした大人物は一人もいないね。
ぶっちゃけて言えば、中国やインドやヨーロッパで生まれた思潮・宗教・音楽を
ただ取り入れてきただけ。
自分は愛国者だけど、日本に経済力とアニメ以外に
大した実力はない事は認めざるを得ない。

12 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/10(火) 22:08:04 ID:DqfdMqzQ0
>>1は本質的な変質者

13 :16歳♀だけど:2006/10/10(火) 22:08:35 ID:qmbvSMp10 ?2BP(222)
博士(はくし)が100にんいるむら

http://www.geocities.jp/dondokodon41412002/index.html



14 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/10(火) 22:08:47 ID:VMGTcpwo0
文系は貢献どころか足引っ張ることしかできないけどな

15 :航海王子 ◆86U58GQrpA :2006/10/10(火) 22:08:57 ID:P3g5Dfh70
http://up2.viploader.net/bg/src/vlbg6071.jpg
http://up2.viploader.net/pic/src/viploader324537.jpg

16 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/10(火) 22:09:31 ID:SMX7RDF10 ?BRZ(3000)
自分では何も独創的なものは生み出せない、単に実験してデータとって
誰でもわかる理論を作って終わり。高卒ドカタと一緒。
これで「PCが動くのは理系のおかげ、「感謝しろ」
などとほざいてるんだからワラエルよ

17 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/10(火) 22:10:16 ID:DqfdMqzQ0
>>15
らr

18 :巨乳怖い:2006/10/10(火) 22:10:23 ID:+vabsja60
>>16
そのレス今日見たなスレタテ魔みたいなキャラか

19 :筋肉:2006/10/10(火) 22:11:28 ID:jt3gNYOi0
日本なんて(一部の例外はあるけど)近代科学では100年程度の歴史しかないんだから
その間に中間子の湯川秀樹を輩出したことはとても素晴らしいことだと思うよ。

20 :空気嫁:2006/10/10(火) 22:11:33 ID:/7brYL9k0
スパゲッティーのスレでマジレスうんぬん

21 :剛毛:2006/10/10(火) 22:11:47 ID:aSe7i7ry0
まあ、文系は平和賞を入れたとしても大江、川端、佐藤の三人だけだしな。

22 :かまきり:2006/10/10(火) 22:11:48 ID:929TcpaX0
(の理系)

23 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/10(火) 22:13:05 ID:B8O2k6g80
>>15
うわーエロマンガの宝石箱やー

24 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/10(火) 22:15:01 ID:SMX7RDF10 ?BRZ(3000)
文学はまだ世界的に価値があるけど、
小柴とか白川とか田中さんって所詮は実験ドカタだし、
世界に与えるインパクトと言う点ではごみだよね。
理論系って湯川秀樹くらいだし、日本の理系はホントくずしかいないね。

25 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/10(火) 22:16:09 ID:M/e6INrI0
ペペロンチーノうめえ

26 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/10(火) 22:16:22 ID:nGvHMkng0
PCは日本人の発案だろ

27 :不審者:2006/10/10(火) 22:17:36 ID:enUL1RVn0
大江みたいなキチガイでも取れる賞だしな。ノーベル賞自体がゴミなのだろう。

28 :国土交通省:2006/10/10(火) 22:18:03 ID:cvZDXEd60
マクスウェル方程式ってさー、時間の二階微分はいっててtに対して-t使っても解になるよね。
全く逆の時間(過去)に向かって同じ波が伝播するってどうなのよ。

29 :番組の途中ですが名無しです :2006/10/10(火) 22:19:10 ID:GhCssU/y0
もう創価学会を世界中に広めて20億人ぐらい信者にするしかないよ。
池田大作大先生に頑張ってもらって。

30 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/10(火) 22:21:14 ID:pSRkTyxX0 ?2BP(72)
>ノーベル賞が出ない「の」には

こんな文章かいてるヤツが
これまた随分と大きく出たなw

31 :そんなばなな:2006/10/10(火) 22:21:16 ID:4zUSTST9O
日本の理系って何の創造性もないお馬鹿さんなのにやけに態度だけはでかいよね。
いい加減自分の無能さに気づける程度にはレベルアップして欲しい

32 :猫娘:2006/10/10(火) 22:21:40 ID:A04btJ2n0
>>29
ノーベルなんかよりずっと偉大な大作先生が賞を作ればいいじゃん。

33 :剛毛:2006/10/10(火) 22:22:09 ID:aSe7i7ry0
>>27
大江の作品、なんか一冊でも読んだことある?
思想はともかく文学としては間違いなく世界標準だよ。

34 :運び屋:2006/10/10(火) 22:22:30 ID:ED3MPE350
日本は理論より工学に優れてる

35 :名無し募集中。。。:2006/10/10(火) 22:22:40 ID:TodADQJ90
りさこ12歳
http://vista.undo.jp/img/vi6045246678.jpg

36 :猫娘:2006/10/10(火) 22:23:44 ID:A04btJ2n0
>>33
受賞当時でも国内であと4,5人くらいは上にいたんじゃない?
誰とは言わんが。

>>34
その通りだね。

37 :燃料:2006/10/10(火) 22:26:42 ID:InGqEV7QO
>>1
そろそろアク禁になる頃だぞ

38 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/10(火) 22:27:49 ID:SMX7RDF10 ?BRZ(3000)
資本金と残業時間さえ投下すれば応用しかできない実験馬鹿でも
性能のいい製品は開発できる。日本の戦後科学技術の発展ってつまるところ


50-60年代(安かろう悪かろう純粋ダンピング商品期)

70-80年代(そのダンピングで蓄積した資本を使って欧米から技術をパクリ、
安かろうよかろうのダンピング商品を輸出)

90-00年代(円高でダンピング戦略が使えなくなって、日本の科学技術の
両輪を支えていた資本金が不足。一気に没落)


まとめるとこれだけなんだよね。なんか馬鹿理系は「日本が発展したのは
理系が優秀だったから」と未だに勘違いしているようですけど。

39 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/10(火) 22:28:28 ID:2ebF34CT0 ?BRZ(3460)
全然釣れてませんね。さすが、文系のやることは寒い。

40 :便利屋:2006/10/10(火) 22:29:50 ID:GgD8Fkfx0
企業では技術開発に貢献できる人間のほうが好まれる
大学でも産学連携が一般的になってきていて、企業の協力がないと研究費に苦しむ
基礎科学が発展しないのは、人材育成や、大学に対する社会の要求が欧米とは異なるためだと思う
材料科学とか素材系分野では相変わらず日本は凄い


41 :24歳にもなってウンコ漏らした・・・:2006/10/10(火) 22:30:25 ID:+Bzm9N8UO
文系とか理系とか言ってる時点で無能の証明なのにね

42 :剛毛:2006/10/10(火) 22:31:20 ID:aSe7i7ry0
>>36
別におれも大江がナンバーワンだとは思ってないよ。
でもノーベル賞には見合うだけの実力はある作家だし、
思想の好き嫌いで読まないのは損だと思っただけ。

43 :自動保守:2006/10/10(火) 22:31:42 ID:kmKz6jiJ0
八木アンテナ

44 :事情通:2006/10/10(火) 22:31:43 ID:9XhtAWs80
まぁ日本が初等教育から研究の場においてまで
ぶっちゃけ基礎研究を軽視しまくってるのは認めるが・・・




45 :私女だけど:2006/10/10(火) 22:31:53 ID:9Ytw6Xqx0
日本の技術ってのはあれだ
ちっちゃく作ったり0.01mmも誤差がなかったりとそっちの方面だな

46 :巨峰:2006/10/10(火) 22:32:25 ID:fVuBCaUS0
>>35
詳しく

47 :もう秋田:2006/10/10(火) 22:32:49 ID:4zUSTST9O
>>1
途上国のポーランドに負けてる日本の理系って・・・ほんとくず揃いですね

48 :親から2chをやる許可は得ている!:2006/10/10(火) 22:33:33 ID:7LypUq6v0
ここまでまったくスレ内容を見てはいないが、
4つの力のうちの1つを発見したのは日本人なんだからそこら辺は貢献してるとおもうよ!

49 :どれ:2006/10/10(火) 22:33:54 ID:HSKKdBzj0
西洋の科学は真理を解き明かす錬金術
日本の科学は使えて何ぼの職人技
火縄銃だろうが戦艦だろうがコピーして見せるぜ

50 :戦う集団:2006/10/10(火) 22:34:56 ID:13JBuy+g0
でも威張ってるからきっとえらいんだと思ってた。

51 :事情通:2006/10/10(火) 22:35:19 ID:9XhtAWs80
ttp://2ch-news.net/up/up22888.jpg

>>1のキャラつくりの元ネタは↑かな

52 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/10(火) 22:35:39 ID:TVejvGzh0
>>1
で、金で雇われている哲学者は偉いの?偉くないの?

53 :専業主婦:2006/10/10(火) 22:35:45 ID:VlWcVwTB0
>>47
携帯で自演って・・・ほんとくずですね
http://travel.mimizun.com:82/cgi/idsearch.pl?board=news&id=4zUSTST9O

54 :有名女優:2006/10/10(火) 22:35:53 ID:WDYaVwDt0
でも、その理系に寄生している文系って何なんだぜ?

55 :あらし:2006/10/10(火) 22:37:15 ID:C4imSvO50
>>53
wwwwwww
GJ!!

56 :尿飲療法:2006/10/10(火) 22:37:21 ID:e+IrV4pt0
日本の理系(笑)

57 :(´・∀・`):2006/10/10(火) 22:37:25 ID:SMX7RDF10 ?BRZ(3000)
>>54
「でも、その高卒ドカタに寄生している文系って何なんだぜ?」

文系が理系に寄生しているのではなく、理系が資本家に寄生しているのだよ。
お前ら奴隷だ。

58 :私女だけど・・・:2006/10/10(火) 22:38:50 ID:UuBwF7Ei0
センターとか言ってる時点でゴミ
オールマイティが何かを生み出せるとは考えにくい.

59 :ふいんき:2006/10/10(火) 22:39:18 ID:BwLQ7Thp0
> ID:SMX7RDF10

すごいコンプレックス持ってそう。

60 :24歳にもなってウンコ漏らした・・・:2006/10/10(火) 22:39:37 ID:uycsxXDfO
朝永辰一郎のことも忘れないでください><

61 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/10(火) 22:40:07 ID:n6w+cUzD0
>>57
で、金で雇われている哲学者は偉いの?偉くないの?
ねえ、どうなの?

62 :事情通:2006/10/10(火) 22:40:32 ID:9XhtAWs80
名前:コロコロ[] 投稿日:2006/10/10(火) 11:19:35 ID:4zUSTST9O
中立的に見て、>>1の言い分が正しいと思う。
理系ってばかだね

253 名前:(´・∀・`)[] 投稿日:2006/10/10(火) 11:23:59 ID:3+MWZf5L0 ?BRZ(3000)
>>250
どうも、ありがとうございます。


63 :草刈り機:2006/10/10(火) 22:41:07 ID:4zUSTST9O
日本の理系ってがり勉秀才ってかんじ。単にサービス残業で時間かけてるからなんとか欧米に付いていけただけ。
新しいものなど、万に一つも生み出せない

64 :剛毛:2006/10/10(火) 22:41:56 ID:aSe7i7ry0
まあ、これからはどっちにしても一握りのエリートと大多数の奴隷っていう産業構造になっていくんだけどね。
IT産業とか文化産業、一部製造業を見ればわかるよね。
上にいける奴は文系だろうと理系だろうと一握り。
あとその一握りのために働く奴隷。
だから喧嘩はやめろよ。

65 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/10(火) 22:42:44 ID:wFIWsxzf0
>>63
何でこんなわかりやすいことするの?

66 :不起訴処分:2006/10/10(火) 22:42:55 ID:KuAKLUB/0
研究者気取りの技術者だからな。
クリエイター気取りの雑用と一緒。
日本の大学の理系は工業高校の延長

67 :(´・∀・`):2006/10/10(火) 22:43:18 ID:SMX7RDF10 ?BRZ(3000)
>>61
私は資本家に仕えてなどいないのだがね?w



68 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/10(火) 22:43:34 ID:DqfdMqzQ0
流行おくれの対立ネタばかりスレ立てしても
もうアクセス数は回復しないだろうなぁ・・・。

69 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/10(火) 22:43:46 ID:2sCYTfEn0
(´・∀・`)
こいつなんなの?

70 :早速飽きた:2006/10/10(火) 22:43:51 ID:0uuSpSMVO
今は知らないけど過去に白人贔屓なところがあったのは有名だよね。
まあウィキで仕入れた情報なんだけど。

71 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/10(火) 22:44:15 ID:s2oOFcGX0
経済学よりは貢献していると思う
と思ったが経済学って欧米では理系だったか

72 :団塊世代:2006/10/10(火) 22:45:19 ID:yVfaBNCC0
村上春樹は?

73 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/10(火) 22:45:21 ID:PKXHhQx+0 ?2BP(341)
IT関連でも全部欧米の後追いだからな。
Java、Microsoft系開発環境、その他諸々の言語も全部欧米。
国産のRubyでさえRuby on Railsで既にアメリカ主導。

日本の技術力なんて過去の幻想だよ。サービス残業でしがみついてるだけ。

74 :ほら吹き:2006/10/10(火) 22:45:31 ID:60SFB1bGO
またスパゲティスレか。

前スレは使い切ったのか?



75 :便利屋:2006/10/10(火) 22:45:48 ID:0QizdfLa0
>>1がきもい

76 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/10(火) 22:46:06 ID:AoC7J5+a0
       ____
     /      \
   /  _ノ  ヽ、_  \
  / o゚((●)) ((●))゚o \  ほんとは文系で無い内定だお…
  |     (__人__)    |
  \     ` ⌒´     /



       ____
     /      \
   /  _ノ  ヽ、_  \
  /  o゚⌒   ⌒゚o  \  でも理系はクオリティ高い会社に楽々入れておかしいお・・・
  |     (__人__)    |
  \     ` ⌒´     /



       ____
     /⌒  ⌒\
   /( ●)  (●)\
  /::::::⌒(__人__)⌒::::: \   だから理系の仕事はドカタなんだお!
  |     |r┬-|     |
  \      `ー'´     /

77 :深海:2006/10/10(火) 22:46:35 ID:ztvf/sg00
だから何って感じなんだが

78 :(´・∀・`):2006/10/10(火) 22:47:39 ID:SMX7RDF10 ?BRZ(3000)
単に低賃金残業劣悪労働条件を利用したダンピング製品の輸出で
資本を稼ぎ、資本の力で科学技術先進国になった日本。
しかし85年のプラザ合意により、ダンピングは封じられ、
バブル崩壊で資本金が一気に減少。

日本の科学技術の原動力の本質だった「残業勉強・残業労働」「資本力」の
両輪の一つが壊れ、中国や韓国にすらある分野では
追いつけない、科学技術後進国となった。

これが正しい歴史認識です。日本の理系の知能が高かったわけでは、
けしてない。最近は「ゆとり教育」で両輪のうちの「残業勉強・残業労働」
すら破壊されそうだね。一体どこまで没落するのかね。

79 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/10(火) 22:48:09 ID:5cZUk0Qb0
>>67
ねえ、日本語読めないの?
読めるとしたら、金で雇われている哲学者は偉いの?偉くないの?

80 :国土交通省:2006/10/10(火) 22:48:24 ID:cvZDXEd60
そんなことより調和振動子の波動関数を演算子法で解く方法を解説してくれよ。
個数演算子いみわかんね。

81 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/10(火) 22:48:50 ID:3fYWzLcE0
別に理系に限らず日本人がゴミレベルってことだろ。

82 :うっかり侍:2006/10/10(火) 22:49:03 ID:C7vE2S8+0
これが韓国スレだったらと思うとレス内容に笑える

83 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/10(火) 22:49:20 ID:wFIWsxzf0
理系が崩壊して困るのは日本全体なのにね

84 :(´・∀・`):2006/10/10(火) 22:50:22 ID:SMX7RDF10 ?BRZ(3000)
欧米の科学技術の柱は「独創性・天才性の発揮」と「資本力」。
独創性・天才性もない劣等種族なのに欧米並みの「人権」
を理系に与えると、学業放棄、残業放棄し、もはや取り返しの付かないことに
なるだろうね。いやもうなってるか?

85 :おっぱい星人:2006/10/10(火) 22:51:13 ID:NDd0L36F0
>>34
それだね。

86 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/10(火) 22:51:46 ID:7Q011CuV0
ポーランド 14のうちキューリー夫人は何個ですか?

87 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/10(火) 22:53:32 ID:/NldNUTy0
また馬鹿スパスレか!!

こいつは日本の分断工作と
先端技術を支える理系を貶める事を目的としている。
みんな気をつけて><;


88 :疫病神:2006/10/10(火) 22:54:06 ID:60SFB1bGO
今度は経済ネタで知ったか?


つーか
ベルヌーイのときの合力AA再掲キボ

89 :人大杉:2006/10/10(火) 22:54:36 ID:3gwybCXs0
>>84

うるせぇよ

何の役にも立たない哲学者気取りのクズが


文系理系に関係なく哲学はクズのやる学問



90 :事情通:2006/10/10(火) 22:54:37 ID:9XhtAWs80
>>67
つまりニートということかw

91 :不審者:2006/10/10(火) 22:57:09 ID:enUL1RVn0
こういうのって文系科目で理系に負けた能無し文系が立てるスレだろ

92 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/10(火) 22:57:27 ID:WDR9QV2T0
物性物理なら日本が強いけどなw
国際会議とか出てもほとんど日本人しかいない

93 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/10(火) 22:57:49 ID:94dntbWS0
日本人は勤勉だから素質はあると思うけどね。
しかし安心して基礎研究をやる環境ができないと思うよ。

工学系なんて博士いったら就職先ほとんどないし。
いくら研究に興味あtっても食えないんじゃ、そっちの道進む勇気でないっしょ

修士廃止して大学院は博士課程のみ、かつポス毒の働き口がもっと増えるなら
基礎研究も絶対負けないと思うよ。

94 :葉緑体:2006/10/10(火) 23:00:17 ID:SzkqxRth0
やっぱり環境整備だな

95 :ゴキブリ:2006/10/10(火) 23:01:21 ID:60SFB1bGO

つーかおい自称哲学者

本質の定義を説明してみろよ

96 :↓笑顔で一言:2006/10/10(火) 23:01:24 ID:NjObzBlC0
日本って趣味的な工学の技術者が多いんじゃないの?
勝手に描いてるイメージではそうなんだけど。

97 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/10(火) 23:03:33 ID:6jCqfhkw0
>>90
学生や公務員や資本家ということもありうる

でもこいつは以前に「東京大学を卒業した」と言っていたから多分学生はない
院生ならそういう言い方はあまりしないだろうから

あと金で雇われた人間はとにかく「偉くない」って言ってたから公務員もないだろう

>>67の表現からしてこいつ自身が資本家というのも考えにくい

つまりニートであると考えるのが妥当

98 :(´・∀・`):2006/10/10(火) 23:03:38 ID:SMX7RDF10 ?BRZ(3000)
>>79
金で雇われている≠資本家に雇われている

いいですか、哲学者には「哲」学者と「哲学」者の二種類がいまして、
前者は大学などで働いているのですが、その場合も教育と自身の研究目的なので
資本家に使われていることにはならないわけです。
そして、後者は、平たく言うと職業ですらないわけで、
ただひたすらに真理を探究する求道者なわけなんですよ。

99 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/10(火) 23:04:01 ID:0jhg9iC20
電気の範囲に限るからでしょうね
それぞれの分野ではフロントランナーがいるでしょうし

そんなこと言い出したら、スポーツなんて糞でしょうが
特にサッカーなんて無くなってもいいですね

100 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/10(火) 23:05:24 ID:AoC7J5+a0
スパゲティーの一日

AM 9:00
⊂(´・∀・`⊂⌒`つ
起床。
AM 9:00〜AM1:00
| ̄/|(´・∀・`) カチカチ
|□  | ノ)    理系はドカタ!使われる存在!
| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
AM 1:30
   シュッ
    シュッ
  ___(´=∀=`) 文系こそが日本の支配者!
  ヽ〜/  (ヽ♂彡  日本の高度経済成長は経済学者のおかげ!
  [二二]  」 」 ",    そして経済学も学んだ(かじっただけ)哲学者の私は最強おおおお!!
AM 2:00
     (´-∀-`) 今日も理系を論破した・・・これで気持ちよく眠れる・・・
   /⌒⌒⌒⌒⌒ヽ
  // ̄  ̄ フ /
 / (___//
(______ノ
______________
    <○√  <○√
父→  ‖     ‖←母
     くく     くく

101 :(´・∀・`):2006/10/10(火) 23:06:54 ID:SMX7RDF10 ?BRZ(3000)
>>95
おやおや、本質の定義への迫り方もしらんようだが?w

例えばですね、「美しい花」「美しい図形」「美しい音楽」
どれも「美しい」という形容詞が付くわけなんですが、
これら三つのことがらの共通点など、殆ど探しようがないわけです。
だから「美しい」という言葉を定義することは「美しいとはきれいなこと」
などと、同語反復なわけなんですよ。

それと同じで、「本質」も、文章による定義など不可能でして、
考えるのではなく、感じるしかないわけなんですよ。そういうわけなんですね。


102 :30代後半デムパ系:2006/10/10(火) 23:07:27 ID:m4l7eOEh0
>>67
油豚風口調まで取り入れて熱心すぎ。
只のレス乞食じゃないな

103 :道民"ツァラトゥストラ" ◆XvDgrrS5ZU :2006/10/10(火) 23:08:00 ID:zTRqE8WI0 ?2BP(123)
>>102
こいつは知能犯だよ

104 :来月から本気出す:2006/10/10(火) 23:08:45 ID:Ne3eMpdZ0
なにか、よくわからないことをしてお金をもらっている人たちがいるのに、
俺は無職。
そういう人たちよりも俺は劣ってるんだなあ、と思うとすごくさびしくなる。

105 :宮元武蔵:2006/10/10(火) 23:09:04 ID:Uuw7cskq0
>>93
>かつポス毒の働き口がもっと増えるなら
それ、無理♪
いや、条件の悪いところでもそれなりの結果を出してる
ポスドクは偉いとは思うんだが、言っても悲しくなるだけだから。

>>98
簡単にいうと、社会に寄生してるんだね。

106 :島田戦車隊:2006/10/10(火) 23:09:18 ID:yVErs5YL0
あの、世界各国で通用する日本国の博士号の取得率、
理系:文系で163対28で、圧倒的なんですけど。
ソースは医学論文VS文化勲章で調べてくれ。


107 :徒歩十分:2006/10/10(火) 23:09:29 ID:4zUSTST9O
理系はくず。おとなしく時給200円で働けばいいのに。
そしたら社会貢献くらいはあるていど認めるのに

108 :みどり:2006/10/10(火) 23:09:47 ID:qpTmn2U+0
またアイヌのスパゲッティ野郎か

109 :ばいきん:2006/10/10(火) 23:10:10 ID:7QQm1y8D0
実用にならないものはイラネとか言って虚学を削ったり一度の
失敗も許さない風潮があったりする国なんだからしょうがない

110 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/10(火) 23:11:25 ID:sLyhRma00 ?BRZ(1726)
あれカミオカンデは?

111 :就職した!:2006/10/10(火) 23:11:58 ID:Oa/k2Ung0
まぁたおまえか

112 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/10(火) 23:12:14 ID:wFIWsxzf0
はいはい、スパは偏差値40以上はすべて文系の国家が好みなんだと

113 :チン顧問 ◆V7mw6IECps :2006/10/10(火) 23:12:16 ID:OGnDRbVS0 ?BRZ(4011)
文系も似たようなもんだ

114 :資産家:2006/10/10(火) 23:12:23 ID:9Lb5VuAX0
染谷-シャノンの標本化定理とか

115 :(´・∀・`):2006/10/10(火) 23:12:29 ID:SMX7RDF10 ?BRZ(3000)
哲学者はすべての文系科目を統べる存在。
20世紀の文系学問で、哲学の影響を受けていないものなど、
万に一つももありはしない。
もちろん私も下級学問である歴史学、社会学、経済学、心理学、言語学にある
程度精通している。

116 :ばいきん:2006/10/10(火) 23:13:46 ID:7QQm1y8D0
>>93
勤勉なだけじゃ到達できない領域がある
実際、勤勉なだけで博士まで行って崩れる人は多い
型破りが許される土壌を作らないと天才は育たない

117 :警備員:2006/10/10(火) 23:13:58 ID:8sDCLzPk0 ?BRZ(3011)
192 :安産:2006/09/22(金) 00:17:27 ID:xeFp8tss0
>>189
おい、おまえちょっとこれ解いてみ?
時間は、んー・・・
書き込みが面倒だと思うから15分やるよ。
0:32までな。スタート
∫(1/sinx)dx

205 :(´・∀・`):2006/09/22(金) 00:27:21 ID:IvQSC5HV0 ?BRZ(5100)
>>192
そんな枝葉末節の問題は出来なくても構わん

http://news20.2ch.net/test/read.cgi/news/1158846859/205


875 :(´・∀・`):2006/09/29(金) 19:49:24 ID:OKg9ILQp0 ?BRZ(3000)
そもそも積分という操作が何を意味しているのかわからん。
物理で面積イコール距離とは習ったが、なぜ直線を積分すると
面積が出来るのか。意味がわからない。

http://news20.2ch.net/test/read.cgi/news/1159478793/875


118 :ハゲてないよ:2006/10/10(火) 23:14:06 ID:a5O1W0in0
>>106
突然何を言い出すんだ?アンカー位付けろ意味不明。

あと理系には医学が入ってるからなそりゃ多いだろ

119 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/10(火) 23:14:19 ID:sLyhRma00 ?BRZ(1726)
>>115
哲学と思想ってどう違うの?
思想って結構面白いと思うんだが

120 :16歳♀だけど:2006/10/10(火) 23:14:39 ID:QGGh2mff0
日本はアレンジの国でいい

121 :中学歴:2006/10/10(火) 23:15:18 ID:0O4g5r310
利益を生む見通しのある研究は開発と呼ぶのが正しい。

結果はわからないが,未知なるものに挑むのが研究の本筋、研究はギャンブル、
しかしダム建設とか、始めから損するしかない金があるのならギャブルに賭けてみないか?

122 :来月から本気出す:2006/10/10(火) 23:15:55 ID:M/GOxjDB0
ノーベル賞取った白川さんは「日本の大学院が世界に誇れるところはありません」とかインタビューで
答えていたよな。

123 :ロリ似:2006/10/10(火) 23:16:41 ID:Lunvvd2n0
>>120
いつまでもそんなこと言ってるから
結局おいしいところは全部欧米に持って行かれる

124 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/10(火) 23:17:04 ID:pbvLsCeH0
自然科学は欧米から生まれたんだから仕様が無いべさ

125 :(´・∀・`):2006/10/10(火) 23:17:13 ID:SMX7RDF10 ?BRZ(3000)
>>119
「哲学」=他人の思考の過程(論理)を参考にしつつも、自分の頭で考えること。

「思想」=他人の思考の結果を無条件に受け入れ、「〜によれば・・・である」を
多用すること。これが過ぎるといわゆる「よれば野郎」になる。


126 :道民"ツァラトゥストラ" ◆XvDgrrS5ZU :2006/10/10(火) 23:17:15 ID:zTRqE8WI0 ?2BP(123)
>>119
哲学は出発点が「真理を目指すぞ」で思想は「こういう考え方もある」といった感じか
だが哲学もある程度進むと思想になってしまうんだな

>>117
ちょw 積分の仕組みくらいは知っておけよ、俺は「なるほど」とうなったぞ

127 :何?このスレ:2006/10/10(火) 23:17:22 ID:FDEA/cq90
>>113
理系には日本人の世界的権威が何人もいるけど
文系にはいないじゃん

128 :(´・∀・`):2006/10/10(火) 23:18:42 ID:SMX7RDF10 ?BRZ(3000)
哲学が知りたければ、野矢茂樹って人の「哲学の謎」がお勧め。
「〜によれば」がおそらく一個も登場しない。

129 :宮元武蔵:2006/10/10(火) 23:18:52 ID:Uuw7cskq0
>>115
ノミがあればミケランジェロのダビデ像を彫れるというレベルでは正論だな。

130 :チン顧問 ◆V7mw6IECps :2006/10/10(火) 23:19:04 ID:OGnDRbVS0 ?BRZ(4011)
哲学=生きてく上でなくても困らないもの

131 :教師:2006/10/10(火) 23:20:07 ID:hqcJrPRw0
これからのアジアのリーダーは中国なので

132 :天使m:2006/10/10(火) 23:20:24 ID:wcPubo/10
で、>>1は何か功績があるの?

133 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/10(火) 23:21:48 ID:DqfdMqzQ0
他人に評価されないとオナニーも出来ない人種=自称哲学者

134 :(´・∀・`):2006/10/10(火) 23:21:58 ID:SMX7RDF10 ?BRZ(3000)
思想=問いではなく答え
哲学=答えではなく問い

答えが出た瞬間に、それは哲学ではなくなる。ん、違うか?

哲学=過程
思想=結果

135 :船長:2006/10/10(火) 23:22:23 ID:G+sIPOMg0
1がもし理系なら逆の事言ってたと思うよ

136 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/10(火) 23:22:42 ID:kFBMTZcA0
哲学なんて学問じゃないだろ。

137 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/10(火) 23:22:46 ID:SLsRBEu/0
またこのスレかよ
まだあっち残ってるじゃねーか

138 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/10(火) 23:24:24 ID:KfxkStu10
>>117
うはバカスwwwwwww

139 :(´・∀・`):2006/10/10(火) 23:24:55 ID:SMX7RDF10 ?BRZ(3000)
>>119
別の人のこういう定義もある
http://www.miyazaki-u.ac.jp/~e02702u/Diary/Diary5.html

140 :ロリ似:2006/10/10(火) 23:24:59 ID:OxQL9tJS0
家族が養えればそれで満足です

141 :天使m:2006/10/10(火) 23:26:46 ID:wcPubo/10
>>1
いやいや、そうじゃなくて
世界レベルとか言わんので、しょぼくてもいいから>>1の実績を言ってみれ

142 :ならず者:2006/10/10(火) 23:27:38 ID:60SFB1bGO
また他人の文章にぶら下がってんのか

143 :道民"ツァラトゥストラ" ◆XvDgrrS5ZU :2006/10/10(火) 23:28:03 ID:zTRqE8WI0 ?2BP(123)
>>139
これはよくわかるな。要するに権威主義で誰々が言ったから正しいとか、相対化、金銭に換算しないとその価値が
わからない人間が増えているとは思う。そのモノの価値は自分で判断しろ、あくまで他人の意見は参考だ

144 :裁判官:2006/10/10(火) 23:28:47 ID:Ohc70FNY0
実績だとかどっちの方が上だとか自分の見てくれを気にしてる時点で哲学者失格だな

145 :(´・∀・`):2006/10/10(火) 23:29:22 ID:SMX7RDF10 ?BRZ(3000)
>>143
引用も大事だと思うが、引用して「偉い人がこう言ってるから正しいんだい!」
ってのはダメだな。引用はちゃんと根拠もセットにしないと意味ない。

146 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/10(火) 23:30:47 ID:0jhg9iC20
俺はこんな議論をする以前に、
日本がなくなった方がいいと思うんだよね

この国はブラックホール。世界の金を吸い尽くして、今後何も生み出さない。
そう語る経済学者がいる事実を認識して欲しい。
そんな程度の国ってこと。諸外国から見たら無駄な存在になる。

147 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/10(火) 23:30:53 ID:XurvAZDI0
>>1の記事書いた舛岡はフラッシュメモリ以外にも20年も前に光ファイバによる
ネットワークの構築後に生まれる新しい概念としての情報化社会とか、日本の
半導体産業の低迷と台湾や韓国の台頭を予測してた人物。そしてそれは現在
においてほぼそのとおりになっている。更に工学分野の軽視に対してはっきりと
改善すべきと主張している。
そして理論工学よりも実践工学の方が世の中の為になると考えている人だよ。


148 :そんなばなな:2006/10/10(火) 23:31:23 ID:4zUSTST9O
最近の理系はごみ。残業もしない役立たず

149 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/10(火) 23:31:58 ID:KfxkStu10
哲学的ってどいうことだぜ・?

150 :(´・∀・`):2006/10/10(火) 23:32:32 ID:SMX7RDF10 ?BRZ(3000)
まあ、「誰々が言ってる」という権威による説得というのも根拠の一つだろう。
しかし権威というものはある特定の集団にしか
限定的な効果しかないことは事実だがね。

151 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/10(火) 23:33:31 ID:DqfdMqzQ0
手に職
手に職

152 :道民"ツァラトゥストラ" ◆XvDgrrS5ZU :2006/10/10(火) 23:33:33 ID:zTRqE8WI0 ?2BP(123)
>>149
「なぜ?」という問いをやめないことだな、めんどいからbe欄に俺のブログのURL貼ったから興味あったら読んでくれ
今日はもう寝るか、、

153 :中国:2006/10/10(火) 23:33:42 ID:sKje0cGl0
そもそも科研費の配分がおかしい。
学振の枠ももう少し増やしてやればいいのに。

154 :カティーサーク:2006/10/10(火) 23:34:30 ID:qxCUBu/T0
道民"ツァラトゥストラ"
こいつたまにスパゲティのしょうもない話に乗っかって調子付かせてるな

155 :(´・∀・`):2006/10/10(火) 23:35:25 ID:SMX7RDF10 ?BRZ(3000)
「資源力」「軍事力」「基軸通貨」を持つ国には資本が集まる。
日本はそのどれも満たしていない。
つまり、理系ドカタを奴隷のように酷使して低賃金でコストパフォーマンスのいい
商品を作るしかないわけ。理解できるかね?

156 :シベリアンタモリ ◆VooDooJVzQ :2006/10/10(火) 23:35:40 ID:W/sfLvKqO
ガイシュツかもしれんが、「ガウス賞 伊藤」でググれ

157 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/10(火) 23:35:48 ID:ZFJve0uu0
手に職って危険だぜ
その職が機械に取って代わられたらマジで終わりだからな
うちの母親もそろばん、製図、電話交換の資格取ったが
電卓、CAD、交換機にすべて仕事持って行かれたからな

158 :指は器用です:2006/10/10(火) 23:35:53 ID:R/cUZ6Ch0
日本の理系がノーベル賞を取る方法
文系が国と外交を強くして、日本の地位向上を行い(主に武力で)、ノベール受賞者を日本が牛耳ること
そうすれば日本人のノーベル賞受賞者は劇的に増えるだろう

159 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/10(火) 23:36:03 ID:1nrTm7sO0 ?2BP(100)
仮にノーベル賞の半分くらいがアジアやアフリカ勢で占められるようになったら、
ノーベル賞の選考方法を欧米人有利に作り変えるんだよな
スポーツもそう、こういったことも当然そうだ
だから白人は嫌いだ

160 :カティーサーク:2006/10/10(火) 23:36:39 ID:qxCUBu/T0
>>155
そうだな、金はかからないけど何の役にも立たないのが哲学だな
あえて派生することといえば時間を無駄に浪費したという愕然たる事実w

161 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/10(火) 23:36:40 ID:GFu1mUcb0
>>147
>日本の半導体産業の低迷と台湾や韓国の台頭を予測してた人物。

自らの発明がチョンにダダ漏れしたことも予測してたんだろうなぁ・・・

162 :セドナ:2006/10/10(火) 23:36:44 ID:A8qcGrMD0 ?2BP(200)
だからスパゲッティは本間少尉だかなんだか、失われた者、に戻しとけ

163 :船長:2006/10/10(火) 23:37:25 ID:G+sIPOMg0
言葉遊びに終始してわかった気になってしまってるんじゃないかな

164 :しつれいしますよ:2006/10/10(火) 23:37:48 ID:p2QyTFVr0
科学ってのは宗教を否定する学問だから 日本みたいに宗教がない民族は科学の発達する根拠がない

神道は宗教じゃなくて自然崇拝だからな


165 :ひまわり:2006/10/10(火) 23:37:52 ID:AzbLnJZV0
>>11
ホルスト

ここが笑うところなんですか。

166 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/10(火) 23:38:42 ID:XurvAZDI0
その原因の一つに
独創的な研究に対して科研費を許可しない文部科学省の性質がある。
何時芽が出るかわからない基礎研究よりも、すぐに商品になる応用・実用の
研究の方にばかり偏っていて、そういうのは本来企業が研究費を自由に
出せれば済む話なのだけどそれが法律がネックになっていてできない。
官僚は短期間で入れ替わるため長期的視野で物事を評価できないのも
大きな理由の一つってこと。


167 :(´・∀・`):2006/10/10(火) 23:39:03 ID:SMX7RDF10 ?BRZ(3000)
ここの理系ドカタはいい加減に現実を見たらどうかね?
>>78で論証したように、日本は理系の素質に関しては
「低脳」しかいないわけ。だから、それでも科学技術でトップを取るには
「残業勉強・残業労働」と「資本力」、どちらかをトップレベルにするしかない。

しかし、もはや没落したこの国に「資本力」は集まりようがない。
資本力ってのは将来性の分かりやすいところに集まるものだからね。
よって、残された手段は理系の「残業勉強・残業労働」しかないわけだ。
分かったかね?

168 :セドナ:2006/10/10(火) 23:39:16 ID:A8qcGrMD0 ?2BP(200)
>>161
ジャックウェルチのオナニー自伝に半導体産業の事業分野として魅力的ではない理由が書かれてるよ
むしろ韓国の場合、造船業やら自動車産業において日本のクラスターの恩恵を受けまくってると思われ

169 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/10(火) 23:39:34 ID:0jhg9iC20
>>152
なぜ?って漠としてるな。それが哲学のいいとこでもあるが
こうして2chやってる間も俺は仕事のことを考えてるよ
勿論、職場で人と話したり、彼女とデートするときさえも

話変わるが、数学屋の数学は抽象的だがそれを理解しない人が多いのは何故か?
例えば、集合の濃度について具体的に説明する大学教員を見たことがない
勿論、学生は深く考えない生き物である

147に、理論工学よりも実践工学の方が世の中の為になる、と書かれているが
そりゃそうだ。意味不明な理屈を具象化することが実践の役割なのだから

170 :むしゃくしゃしてやった:2006/10/10(火) 23:40:06 ID:hMp0gHS/0
SMX7RDF10の似非ぶりが笑える
哲学やってみたいんだったら、哲板いきな
お前じゃ、はずかしくてコテすらつけらんなくなるよ


171 :(´・∀・`):2006/10/10(火) 23:40:34 ID:SMX7RDF10 ?BRZ(3000)
>>166
>独創的な研究に対して科研費を許可しない文部科学省の性質がある。

なに言ってんの。後進国で予算のないポーランドすら日本より
ノーベル賞多いんですがね?
いい加減自分らの無能さを自覚したらどうかね?w
お役人のせいにせずに

172 :指は器用です:2006/10/10(火) 23:40:38 ID:R/cUZ6Ch0
哲学哲学言ってるなら
今の白人優勢をなんとかする哲学生み出してみろよ
小理屈ばかりほざきやがってよ

173 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/10(火) 23:40:47 ID:XurvAZDI0
その前に日本に著名な哲学者が居ない点について悩んだ方がいいんじゃねえの?


174 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/10(火) 23:41:09 ID:7+HOd2RP0
>>167
おっす、統失!
今日もいじめに来てやったぜwwww

175 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/10(火) 23:41:27 ID:wFIWsxzf0
>>167
素直に理系の方、がんばってくださいって言えよ
結局理系に頼ってんじゃないか

176 :セドナ:2006/10/10(火) 23:41:40 ID:A8qcGrMD0 ?2BP(200)
>>167
サイエンスとテクノロジーをごっちゃにしすぎてない?
アカデミックな分析でこういう話をしたいのなら、そのアカデミックドメインを一度勉強しろよ
国際競争論とかあるだろうに。

177 :チン顧問 ◆V7mw6IECps :2006/10/10(火) 23:42:18 ID:OGnDRbVS0 ?BRZ(4011)
>>167
文系だって同じジャン
手に職がなくてとりあえず事務員で就職しようと思っても空きがなくてニート
自分で言ってなかったけ?
理系とか文系で分けるんじゃなくて金があるかどうかだって

178 :なんじゃこりゃ。:2006/10/10(火) 23:42:31 ID:Azs5h4tk0
日本の経済社会の支配層は文系です
これは明らかな事実

であるから、科学技術が世界的レベルに成長する、
そういう経済構造ではない原因は、どこにあるか自明ですね?

西欧の文化では、そもそも理系文系とたてわけない
愚かな日本の文系の諸君の猛省を即したい

179 :(´・∀・`):2006/10/10(火) 23:42:34 ID:SMX7RDF10 ?BRZ(3000)
>>170
なんだ、今度は「哲板いきな」か?
さっき「よれば野郎」を批判したのだが、ぜんぜん理解もできていないようだ。
自分の言葉で、どこがおかしいのか指摘できんのかね?
そういう実力すらないから、「哲板いきな」なんだろうがねw

180 :セドナ:2006/10/10(火) 23:42:40 ID:A8qcGrMD0 ?2BP(200)
>>173
キタロー先生とかどうなの?素人なんだが

181 :お好み焼き:2006/10/10(火) 23:42:54 ID:AzTQSfbq0
精神病って凄いね

182 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/10(火) 23:43:33 ID:1nrTm7sO0 ?2BP(100)
(´・∀・`)こいつって、AA張ってスレ立ててコメント1行書く奴?
beが違う気がするから別人かな?

183 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/10(火) 23:43:34 ID:DqfdMqzQ0
手に職 というか
【自分で何かを生産したり交渉したりして食べていける能力】
があればいいと思う

制度に養われて生かされてるだけの人間にはなりたくはないな
こういうスレ見てると特に思う

184 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/10(火) 23:43:39 ID:XurvAZDI0
>>169
確かに。端折りすぎて当たり前のこと言ってるように聞こえるな。

185 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/10(火) 23:43:55 ID:lZPT/omb0
オマンコ画像をみんなに提供してくれた白鯛氏のような逸材もいるじゃないか

186 :指は器用です:2006/10/10(火) 23:43:56 ID:R/cUZ6Ch0
>>182
スパゲッティだよ

187 :早速飽きた:2006/10/10(火) 23:44:08 ID:k0qNLh850
NG指定は哲学に勝る

188 :空気ギタリスト:2006/10/10(火) 23:44:08 ID:x51aqmkw0
まーたスパゲティか。
ノーベル賞は実力とバックボーンで勝ち取るもんだってことも知らねーのか。

189 :人生オワタ\(^o^)/:2006/10/10(火) 23:44:10 ID:WDR9QV2T0
近藤淳さんにはノーベル賞あげるべきだと思うんだ・・・

190 :セドナ:2006/10/10(火) 23:44:18 ID:A8qcGrMD0 ?2BP(200)
つうかそもそも哲学マニアが社会語ること自体おかしな話で
社会学秀才が社会語ってもなんだかなぁなのに、いわんや哲学w

191 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/10(火) 23:44:23 ID:0jhg9iC20
>>166
>独創的な研究に対して科研費を許可しない文部科学省の性質がある。
それはねえだろ。どこに申請してんだよ。。
芽が出るか分からない若手研究者にだって金を出す。
お前が助教授以上なら業績が伴わなければ金は出ない。
>>167
「残業勉強・残業労働」の意味が分からんな。。
問い続けるのが哲学なら、ずっと考えてもいいわけだ。
それが楽しいんだからな。

192 :(´・∀・`):2006/10/10(火) 23:44:42 ID:SMX7RDF10 ?BRZ(3000)
>>173
竹田青嗣、永井均は世界的なレヴェルの哲学者

193 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/10(火) 23:45:26 ID:1nrTm7sO0 ?2BP(100)
>>192
聞いたことねーよ
ニーチェ、カント、プラトン、ソクラテスとか並みのメジャーどころはいないの?
哲学やってる人だけが知ってても、有名とはいえんべ

194 :千代:2006/10/10(火) 23:46:02 ID:+TiU3ySW0
他人を批判するって
本質的にはどんな意味があるのだろうか

195 :■■■■業務連絡■■■■:2006/10/10(火) 23:46:17 ID:fBDqX7JM0
読んでないけど基地外スパゲティスレか

196 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/10(火) 23:46:20 ID:KfxkStu10
やたらポーランドのことだしてるが
ポーランドの受賞内容をみていってるのかな

197 :平記者:2006/10/10(火) 23:46:26 ID:hnYU+sFJ0
哲学 vs 理系なんて不毛な事やってるのはこいつだけだろ
理論物理、数学系の院生は大抵哲学にも興味あるもんだぞ

198 :(´・∀・`):2006/10/10(火) 23:47:28 ID:SMX7RDF10 ?BRZ(3000)
>>193
>ニーチェ、カント、プラトン、ソクラテスとか並みのメジャーどころはいないの?

じゃあ道元とか。

199 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/10(火) 23:47:31 ID:KHfcF+RQ0
日本のノーベル賞受賞者が欧米に比べて少ないのは
科学者の質やその成果によるものが主原因ではなく
各国にいるノーベル賞推薦者の質によることが大きい。
推薦者が財団に推薦しなければ、いくら画期的な
研究をしても選考にかけられることがないので
受賞することは出来ない。
ようするに日本の推薦者が怠慢なのが主原因。

200 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/10(火) 23:47:39 ID:lZPT/omb0
shareやって落ちてきたexeファイル実行して、彼女のオマンコ画像をみんなでshare
日本の理系の優秀さが良く分かったよ

201 :感謝祭:2006/10/10(火) 23:48:07 ID:A5rM7TbN0
まあ向こうが本家なんだから仕方ないんじゃね。
西洋からの輸入なしに日本や中国で独自に近代科学が誕生した可能性なんてゼロだろ。

202 :財務省:2006/10/10(火) 23:48:15 ID:cvZDXEd60
つーか波動関数の収束とか複素数の実在性とか哲学じゃん。
逆に物理や数学やらずに哲学ってのが信じられん。

203 :チン顧問 ◆V7mw6IECps :2006/10/10(火) 23:48:43 ID:OGnDRbVS0 ?BRZ(4011)
竹田青嗣:在日朝鮮の人じゃないか

204 :人大杉:2006/10/10(火) 23:48:59 ID:ig0X2v+M0 ?2BP(60)
なんかウザイな

205 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/10(火) 23:49:41 ID:DoS8FEmV0
34 名前:(´・∀・`)[] 投稿日:2006/10/10(火) 01:14:27 ID:U70e3ucE0 ?BRZ(3000)
西田幾多郎の哲学はよく知らんのですが(「善の研究」を10ページで投げ出した)
デリダの評によると「ハイデガーに似ている クックッ」だそうですね。
まあ対象のほうから主観に語りかけて主観側に開示されるとか
そんな感じなんでしょうね。
禅ブームの尻馬に乗ったのが8割でしょうな。

世界的哲学者、西田幾多郎も知らない馬鹿理系は絶対矛盾の自己同一
http://news20.2ch.net/test/read.cgi/news/1160409283/


知りもしない話題でスレ立てて
なぜか威張りちらすスパゲティw

206 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/10(火) 23:50:03 ID:1nrTm7sO0 ?2BP(100)
>>198
そいつは日本人以外でも知ってるの?
俺らがニーチェとかをなんとなく知ってて、とりあえずは哲学者と認識してるように、
あるていどの教育を受けた欧米人も、半分くらいがそいつは哲学者だと知ってるの?

207 :ソフトサラダ:2006/10/10(火) 23:50:09 ID:InGqEV7QO
日本の理系は実績を残してない、だから理系はクズ
って主張してるみたいだけど、日本の文系は何か実績残してるの?

208 :月曜に風呂入った:2006/10/10(火) 23:50:15 ID:f1Ajtja+0
エンジニアと物理学者と数学者の3人が一緒にいるところで、火事が発生した。

エンジニアは自らの知識を総動員し、火を消す方法を見つけ出した。
物理学者は自らの知識を総動員し、火を消すのに必要な水の量を算出した。
数学者は自らの知識を総動員し、火を消すことが可能であることを証明した。


209 :(´・∀・`):2006/10/10(火) 23:50:22 ID:SMX7RDF10 ?BRZ(3000)
D?gen Zenji (道元禅師; January 19, 1200 - September 22, 1253) was a Japanese Zen Buddhist
teacher and founder of the Soto school of Zen in Japan. He was a leading religious figure and
important philosopher. "Zenji" is a title meaning zen master, and the name Dogen means roughly "Source of the Way."

http://en.wikipedia.org/wiki/Dogen

道元ぜんじは日本の全仏教者であり曹洞宗の開祖。
彼は信仰の指導者であり重要な哲学者である。ゼンジは禅マスターの称号であり、道元は道の元という意味。

210 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/10(火) 23:51:13 ID:7+HOd2RP0
さぁて、永井均と竹田青嗣をどれくらい読めてるかテストしてみるかなー

211 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/10(火) 23:51:23 ID:SLsRBEu/0
在日の人?

212 :しらんがな(´・ω・`):2006/10/10(火) 23:51:25 ID:kTjFwJkk0
またスパゲテーか。
お前はただの自称学生だろ。

213 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/10(火) 23:51:53 ID:1nrTm7sO0 ?2BP(100)
>>208
哲学者と経済学者と弁護士バージョンも作ってくれ

214 :忍者:2006/10/10(火) 23:52:15 ID:9bcZ4trt0
また白人のオナニーか

215 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/10(火) 23:52:34 ID:eKU0SO+X0
>>164
逆だよ逆。西洋では科学は神の奇跡を技術的に理解するための
検証から始まってるんだよ。

216 :セドナ:2006/10/10(火) 23:54:18 ID:A8qcGrMD0 ?2BP(200)
>>199
むしろ国家の政策としての理論科学(サイエンス)重視(予算重点配分)とその国における実践科学(テクノロジー)の比較優位の関係を考えたほうがいいんじゃね?
理論化学で言えばイギリスが強かった時代、フランスが強かった時代、ドイツが強かった時代ってのがあったし(だよね?門外漢だから微妙だが)
実際の産業競争力だとイギリス→ドイツ→アメリカ (→日本)ってな時代があったわけだろ?

なんというか、アメリカっていう世界文明が確立し、その研究能力が強くなった後は、普通の国じゃ理論科学じゃ圧倒的優位は築けないだろ

217 :チン顧問 ◆V7mw6IECps :2006/10/10(火) 23:54:48 ID:OGnDRbVS0 ?BRZ(4011)
>>209
永井も竹田も出てこないぞ
en.wikipediaから


218 :指は器用です:2006/10/10(火) 23:55:13 ID:R/cUZ6Ch0
文系 国語 思想
理系 数理 哲学

こんなイメージなんだが
哲学はどちらかというと言うと理系の範囲なんじゃないか

219 :儲です:2006/10/10(火) 23:55:53 ID:1j4xYwiT0
ノーベル賞は白人のためにある。
日本人が受賞は快挙といっていい。
韓国人の受賞は、ウソクのウソもあって
今世紀にはないだろう。

220 :(´・∀・`):2006/10/10(火) 23:56:00 ID:SMX7RDF10 ?BRZ(3000)
>>217
二人ともまだ50代だから、死んでから評価されるんじゃね?
ニーチェも死んでから評価されたし。

221 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/10(火) 23:57:00 ID:1nrTm7sO0 ?2BP(100)
>>220
評価されてないのに世界的な哲学者なのかよ

222 :チン顧問 ◆V7mw6IECps :2006/10/10(火) 23:57:33 ID:OGnDRbVS0 ?BRZ(4011)
>>220
死んでから評価
って世界的じゃないのか?>>192

223 :むしゃくしゃしてやった:2006/10/10(火) 23:58:12 ID:hMp0gHS/0
SMX7RDF10では
>>101のレスが一番笑える

哲学には進まないほうがいいぞ向いてないからw
理系も向かないな
経済あたりがいいんじゃないか、
自分の世界の中だけで自慰してたほうがいいぞ

あとは、ちゃんと社会でて現実と関われば
もう少しはましになると思うから
がんばれよ

224 :セドナ:2006/10/10(火) 23:58:40 ID:A8qcGrMD0 ?2BP(200)
まぁ哲学のトッツアンとされるプラトンは書物を軽視し、対話を重視していたらしいし
ひょっとしたら2ch なわけねーなw

225 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/10(火) 23:58:41 ID:7+HOd2RP0
>>220
はいはい、うるさいよ統失

じゃあ、現象学って、それまでの哲学体系とどこが異なるのか述べてみ
当然できるよな、永井も竹田も読んでいるんだからなー

226 :国選弁護士:2006/10/10(火) 23:58:49 ID:lUcWVxLI0
文型って何考えて生きてんの?www
ていうか何で生きてんの?www

227 :細胞内共生:2006/10/11(水) 00:00:26 ID:ZOe8wIpU0
日本にノーベル賞受賞者が居ない理由?
英語で論文かかねぇからだよ。

228 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 00:00:58 ID:ctL+qc7/0
経済学者は自らの知識を総動員し、火はいずれ消えると予測した。
弁護士は自らの知識を総動員し、自分は放火する動機が無いと主張した。
哲学者は自らの知識を総動員し、火を消せない理系をバカにしていた。

229 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 00:02:40 ID:m4xISWh10 ?2BP(10)
高槻市が在日団体を提訴へ 中学校の一室不法占拠

大阪府高槻市は5日、市立第一中学校の一室を1年以上、不法占拠しているとして、
同市の在日韓国・朝鮮 人団体「高槻むくげの会」に対し明け渡しを求めて大阪地裁に提訴する方針を明らかにした。
9月定例市議会に関連議案を提出する。
市教委によると、昭和60年度に「在日韓国・朝鮮 人教育事業」をスタート。
市教委は同会と日本語の識字学級や地域子供会などを共同で行い、「便宜供与」として同中学校青少年課分室の一部、
約30平方メートルの使用を認めてきた。
しかし、市教委はこの事業を平成13年度から「多文化共生・国際理解教育事業」に変更。在日韓国・朝鮮 人だけでなく、
ブラジル人やフィリピン人などにも部屋を開放することになったが、同会が占有した状態が続いた。このため昨年1月、
同年3月末までに部屋を明け渡すよう求めたが、「差別、弾圧だ」などと拒否したという。
同会は4月以降も明け渡しに応じず、部屋を無断で使用して日本語講座などを有料で開催。光熱費は中学校が負担しているという。
市教委青少年課は「他の市民に説明がつかない」。同会の李敬宰会長は「提訴は非常に遺憾。断固戦う」としている。

ttp://www.sankei-kansai.com/01_syakai/sya090602.htm

230 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 00:04:12 ID:sEYoQxqY0
一方ロシアは消火器を使った

231 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 00:05:41 ID:zbmcB1Ft0
スパゲティは自らの知識を総動員し、火よりいかに哲学が優れているか論破しようとして焼死した

232 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 00:08:44 ID:j+EYOhQa0
ノベール賞 文理比
経済はどっちなのかね。一応文型にいれといた。
日本の文型糞杉足引っ張りすぎwwwwwwwww
数え間違いあるかも

日本 文:理=3:9
イタリア 文:理=7:12
スウェーデン 文:理=12:6
ポーランド 文:理=8:7
オランダ 文:理=3:15
デンマーク 文:理=5:9
カナダ 文:理=5:9

ソース:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%BD%E5%88%A5%E3%81%AE%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%99%E3%83%AB%E8%B3%9E%E5%8F%97%E8%B3%9E%E8%80%85

233 :もう五時か、:2006/10/11(水) 00:11:23 ID:0NN/r+XX0 ?2BP(200)
>>225
みすずのフッサール自身による入門書買ったのに一頁も開いてない俺が答えてみる
観測者としての自分の相対化、ってことかな?一言で言い表すと。
つまり己という観測者が既存の哲学では絶対的な座標、原点、にあったのに対し
観測対象と観測者の関係性を認識したトコにその革新性があった、と。

100点中何点でしょうか?

234 :今、恋しています:2006/10/11(水) 00:15:45 ID:JKQ0ExvT0
俺も哲学書をたまに買うが、数ページで挫折する。
スノッブってやつだろうか。

235 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 00:15:47 ID:hy2r2Ii40 ?BRZ(3000)
>>223
また「よれば野郎」の登場だよ。
はっきり言って、哲学においてカントやらニーチェの名前を出すことには、
何の意味もないのだよ?
どうやら手前は相当の「よれば野郎」のようだがw
人の名前を出さないと、まともな議論すらできない低脳が何を言ったところで、
世界は重たすぎて動かせない。



236 :しぃ:2006/10/11(水) 00:16:21 ID:ro3b6C4F0
>>191
>独創的な研究に対して科研費を許可しない文部科学省の性質がある
これはあるよ、若手で特に金にもなりそうにない研究やってるのに
研究費出してもらおうなんてのはその人がついてる教授がボスクラスじゃないと無理

237 :チン顧問 ◆V7mw6IECps :2006/10/11(水) 00:17:29 ID:02w1+ymM0 ?BRZ(4011)
>>235
永井とか竹田とか・・・
誰も知らないような人の名前出すよりはいいと思うけど

238 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 00:19:27 ID:hy2r2Ii40 ?BRZ(3000)
>>225
基本的に独我論的傾向はそれまでのデカルト、カント哲学と変わらないが、
現象学は「確信成立の条件」を問う点で、それまでの哲学とは違っている。


239 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 00:19:32 ID:ctL+qc7/0
>>236
そうそう、道楽で研究費クレクレ言うわけじゃなくて、
要は金脈になりそうに無いものや、時間が掛かりそうなものだな。
最近は選択と集中とかいって更に顕著になってる。

240 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 00:20:07 ID:zbmcB1Ft0
>>235
>人の名前を出さないと、まともな議論すらできない低脳が何を言ったところで、
>世界は重たすぎて動かせない。


それで思い出したが、キュリー夫人持ち出して理系叩きするバカがいたんだよw
ほんと低脳は困ったもんだww

ここの理系の99.999%は、一生涯キュリー夫人の足元にも及ばずに、死んでいくんだろうなあ・・・
http://news20.2ch.net/test/read.cgi/news/1160411078/

241 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 00:22:17 ID:DEUI/l5v0
>>232
文系雑魚杉ワロタwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

242 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 00:24:10 ID:WmCPjxZ/0
>>233
関係性うんぬんに関するところは及第点

しかし、前期フッサールが現象学の試みにおいて解明しようとしていたのは
「超越論的自我」のその構造であり、認識の相対化とはちょっと違う
なぜなら、現象学はあくまで厳密な学として構想されており
観測者の相対化というもの言わんとする理論ではなく
あくまで普遍的なもの(それが「超越論的自我」であった)を求める学であるから

243 :もう五時か、:2006/10/11(水) 00:24:26 ID:0NN/r+XX0 ?2BP(200)
ノーベル賞基準だと確かハンガリーが国民一人あたりの受賞者が圧倒的なんだっけか

244 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 00:25:26 ID:j+EYOhQa0
さて数学ノーベル賞といわれるフィールズ賞ですが
近代数学の歴史から考えてこの結果をみなさんどううけとりますか?

1、アメリカ 11
2、フランス 9
4、イギリス 8
3、ロシア 7
4、ドイツ 3
4、日本 3

245 :もう五時か、:2006/10/11(水) 00:25:46 ID:0NN/r+XX0 ?2BP(200)
>>242
なるほど。0点じゃん俺。でもd。
今度しっかり読んどくわ。

246 :しぃ:2006/10/11(水) 00:26:27 ID:ro3b6C4F0
>>213
経済学者は火事のもたらす経済的損失を算出した
司法学者は火事の責任のありかを模索した
哲学者は五行思想がどうこう言い出した

247 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 00:27:13 ID:hy2r2Ii40 ?BRZ(3000)
>>244
つまり日本の数学者>>>>>>>>>>>>工学ドカタ

が証明されたわけだね(笑)

248 :尿飲療法:2006/10/11(水) 00:27:22 ID:0A7sY4P4O
ベルヌーイ関係の電波本持ち出して「今の航空力学は誤りだ」
って騒いだ馬鹿も居たな


あと本質の「定義」を聞かれてるのに
どっかから文献拾って自慢げに本質の「性質」を語った自称哲学者も

249 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 00:28:43 ID:j+EYOhQa0
>>247
あれ?工学ドカタって単語がはじめて飛び出しましたよwwwww
理系ってくくりじゃ厳しくなってきたのかなwwwwwww


250 :今、恋しています:2006/10/11(水) 00:29:30 ID:JKQ0ExvT0
どんな業績、名著、財産を築いても、みんなテキトーな理由で数十年で
死んじゃうってのが救いだね。俺みたいなダメ人間には。
「すごい人」を知るたびに、絶望するけど、そのことを思ってなんとか落ち着こうとしている。
うまくいかんけど。

251 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 00:29:44 ID:cv1Z1+z/0
>>236
独創的であっても自己満足では意味がない
その研究から得られる成果や将来性だって大事だよ
当然、研究成果を論文発表すると同時に
社会への還元もあればいいにきまってる
>>239
即効性を求める研究があってもいいじゃないか
研究は競争だろうし。ただし、社会への還元は必ずしも義務ではないだろ
成果にならない成果だって存在する
国の金だけを頼りにする前に、もっと努力するべきではないか?
>>247
お前の程度がよく分かる一言だった

252 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 00:30:08 ID:hy2r2Ii40 ?BRZ(3000)
>>249
は?

656 名前:(´=∀=`)[] 投稿日:2006/10/03(火) 18:08:16 ID:SvmhQrSi0 ?BRZ(3000)
■理系ドカタにもヒエラルキーはある!■

理論ドカタ>>>>>>>>>>>実験ドカタ
理学ドカタ>>>>>>>>>>>工学ドカタ
数学ドカタ>>>>>>>>>>>物理ドカタ
法則の第一導出者(哲学者)>>>>>>>法則暗記ドカタ
高賃金ドカタ>>>>>>>>>>低賃金ドカタ



253 :闇の組織:2006/10/11(水) 00:30:52 ID:0tOnZVkE0
ネットの片隅で
文系だ理系だで争ってるオマエラ

254 :どれ:2006/10/11(水) 00:31:01 ID:nxd4/QdQ0
おいおい哲学者の導出した法則ってなんだよ。
またデカルトのパクリか。

255 :ゆり:2006/10/11(水) 00:31:38 ID:Amzt0+tN0
アク禁まだー?

256 :執行猶予4年:2006/10/11(水) 00:31:42 ID:L5RPrtIS0
>>254
論理学とかは哲学から?

257 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 00:32:26 ID:tePjK2OF0
理系ドカタ>>>>>>>>>>>>>>哲学ドカタ(笑)

258 :もう五時か、:2006/10/11(水) 00:32:38 ID:0NN/r+XX0 ?2BP(200)
テンニースなんて十代で「ゲゼルシャフト」「ゲマインシャフト」を考え出したんだよな、確か
まぁそういった天才の業績を知ることが出来ただけでも幸い、とでも思ってみる
うまくいかんが。

259 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 00:33:02 ID:hy2r2Ii40 ?BRZ(3000)
>>254
法則の第一導出者=数学者・理論物理学者=哲学者

260 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 00:33:25 ID:zbmcB1Ft0
"工学ドカタ" の検索結果 1 件中 日本語 のページ 1 - 1 件目 (0.20 秒)

自作自演失敗のガイドラインが出てきたんだがw

261 :もう五時か、:2006/10/11(水) 00:35:36 ID:0NN/r+XX0 ?2BP(200)
>>256
スコラとアリストテレス
デカルトとカルヴァン

みたいな具合に、神学と哲学と論理学って乱交してんじゃないの?欧州じゃ。

262 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 00:36:11 ID:hy2r2Ii40 ?BRZ(3000)
>>257
哲学者はモノを作らないので「ドカタ」ではないのだが?w

263 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 00:36:32 ID:ctL+qc7/0
作用・反作用のベクトルを合成すると、法線方向に第三の力が生まれる
と信じてたバカも居たな。

実績が無ければ証明したとは言えない、と、自論を覆して
自爆した馬鹿も居たな。

確実な存在する物の要素に何故不確実な要素を含むのか説明できない
馬鹿も居たな。


264 :金太:2006/10/11(水) 00:37:11 ID:DgSE5MkvO
理系が偉いとか文系が偉いとかより、自分が何をできるかなんだ

265 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 00:37:16 ID:tePjK2OF0
理系ドカタ>>>>>>>>>>>>>>哲学ドカタ(笑)

266 :どれ:2006/10/11(水) 00:37:19 ID:nxd4/QdQ0
哲学の力で量子力学が決定論かどうかの判定をしてくれよ

267 :もう五時か、:2006/10/11(水) 00:37:37 ID:0NN/r+XX0 ?2BP(200)
スコラってかスカラーってか学者じたいが、暇、を意味する言葉だからな

268 :今、恋しています:2006/10/11(水) 00:38:32 ID:JKQ0ExvT0
えっちらおっちら引用文を運んで積んでるのが、哲学ドカタということかな?

269 :もう五時か、:2006/10/11(水) 00:38:45 ID:0NN/r+XX0 ?2BP(200)
>>266
量子力学の哲学翻訳版が例のペドフィリア学者の猫、なんじゃねーの?

270 :少女B:2006/10/11(水) 00:39:54 ID:Jr5fNucgO
お前らドカタで流行語ねらってるんかい

271 :どれ:2006/10/11(水) 00:40:15 ID:nxd4/QdQ0
>>269
そうなんじゃねーの?

272 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 00:40:58 ID:hy2r2Ii40 ?BRZ(3000)
理系ドカタ は既に準標準語(笑)

http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=%22%E7%90%86%E7%B3%BB%E3%83%89%E3%82%AB%E3%82%BF%22&lr=

273 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 00:41:01 ID:ctL+qc7/0
>>251
もちろんそのとおりだが、スパゲティの総括に対して言及せざるを得ない。
各論的な反論ももちろんあるだろうけど。

274 :しぃ:2006/10/11(水) 00:41:26 ID:ro3b6C4F0
>>251
基礎研究そのものに成果や社会的還元があるわけないだろ
土台となる基礎研究があってこそその上に産業が出来るんだから
固体電子学とかだって最初に始めた人だって、まさかその成果が
何十年、百年たって半導体産業となって現れるとは思わなかっただろ

275 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 00:41:32 ID:tePjK2OF0
理系ドカタ>>>>>>>>>>>>>>哲学ドカタ(笑)

276 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 00:42:09 ID:zbmcB1Ft0
>>272
お前が発狂してるスレばっかり引っかかってるがw

277 :咸臨丸:2006/10/11(水) 00:42:58 ID:Hai9ZU9f0
>>275
× 理系ドカタ>>>>>>>>>>>>>>哲学ドカタ(笑)
○ 理系ドカタ>>>>>>>>>>>>>>哲学ニート(笑)

278 :神の啓示を受けました:2006/10/11(水) 00:43:09 ID:2lHlJR1m0
なんと不毛な!

279 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 00:43:28 ID:j+EYOhQa0
>>272

"理系ドカタ" の検索結果のうち 日本語のページ 約 200 件中 1 - 19 件目 (0.20 秒)

200件の単語が標準語なんだwww


"ウンコブリブリ" の検索結果のうち 日本語のページ 約 386 件中 1 - 50 件目 (0.40 秒)

ウンコブリブリにも劣るのにwwwwwwww

280 :しぃ:2006/10/11(水) 00:44:17 ID:ro3b6C4F0
>>272
お前頑張りすぎだろwww
その根性を就職活動にでも回せよw

281 :どれ:2006/10/11(水) 00:44:40 ID:nxd4/QdQ0
>>279
なんなんだそのセンスw

282 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 00:44:50 ID:s1fQNmtD0
こっそり聞くけど理系ドカタって何?

283 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 00:45:46 ID:zbmcB1Ft0
一人でわめき散らしてるだけなのに
標準語になりつつあると思えるところがすごいな。
マジで病院行った方がいいと思う。

284 :もう五時か、:2006/10/11(水) 00:46:22 ID:0NN/r+XX0
>>274
経産省が唱える「デスバレー」って呪文は文科省にとっちゃザラキ級の脅威らしいよ
俺は馬鹿文系だが、だからこそ、理系基礎研究もっと金だしてもらいたいもんだ。

285 :咸臨丸:2006/10/11(水) 00:46:47 ID:Hai9ZU9f0
>>282
技術者に対する嫉妬の言葉

286 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 00:47:11 ID:j+EYOhQa0
"片栗粉X" の検索結果 約 10,600 件中 1 - 10 件目 (0.11 秒)
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=%22%E7%89%87%E6%A0%97%E7%B2%89X%22&lr=

こっちの方が立派な標準語wwwwwwwwww

287 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 00:48:24 ID:hy2r2Ii40
本題に戻るけど、理論系の研究でノーベル賞とったのは
湯川秀樹しかいなわいけだよね?
要するに、日本の理系ってのはダンピングして
なおかつ欧米の技術をパクリ、猿真似商品しか作ることのできない
クズの集まりが9割9分って事だよね?違いますか?

288 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 00:48:38 ID:zbmcB1Ft0
>>282
スパゲティだけが使うスパゲティ用語なので
全くの不明ですw

289 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 00:48:46 ID:tePjK2OF0
理系ドカタ>>>>>>>>>>>>>>哲学ドカタ(笑)


290 :目撃者:2006/10/11(水) 00:49:24 ID:rTUd9k3y0
日本の技術者は会社の研究所とかで開発に携わってるからじゃね?
いくら凄い発明や発見した所で個人の成果というより会社の成果って感じの希ガス

291 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 00:49:28 ID:j+EYOhQa0
"哲ヲタ" の検索結果 約 878 件中 1 - 10 件目 (0.21 秒)
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=%22%E5%93%B2%E3%83%B2%E3%82%BF%22&lr=

292 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 00:49:57 ID:ctL+qc7/0
そういえば>>1の舛岡だったっけサイエンスとテクノロジーは二つあわせて
一つの言葉だって主張してたの。科学技術だったかな。忘れた。

293 :総裁:2006/10/11(水) 00:51:02 ID:0A7sY4P4O
もう文系理系関係なく
ドカタ>>ニート
で良いじゃん。

なぁニート。

294 :もう五時か、:2006/10/11(水) 00:51:17 ID:0NN/r+XX0
理屈(頭いい人の思考)だけじゃなく事例(博覧強記は馬鹿でも出来る)にも注意向けろ、で俺的FA

295 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 00:52:21 ID:WbOFlzJz0
>>272
よーし、大サービスだ!!
x^2-2x-3=0
xを求めなさい
1時10分までな!

296 :今、恋しています:2006/10/11(水) 00:52:23 ID:JKQ0ExvT0
ニートドカタの俺はどうすればいい

297 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 00:52:36 ID:zbmcB1Ft0
>>287

220 名前:(´・∀・`)[] 投稿日:2006/10/10(火) 23:56:00 ID:SMX7RDF10 ?BRZ(3000)
>>217
二人ともまだ50代だから、死んでから評価されるんじゃね?
ニーチェも死んでから評価されたし。

287 名前:(´・∀・`)[] 投稿日:2006/10/11(水) 00:48:24 ID:hy2r2Ii40
本題に戻るけど、理論系の研究でノーベル賞とったのは
湯川秀樹しかいなわいけだよね?


お前の言い分だと死後の評価も入るんじゃねーの?ww
哲学だけは特別なのかいw

298 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 00:53:01 ID:s1fQNmtD0
日本は技術者に対してまだまだ冷たいな。理系のマゾ体質がいけないんだろうが、
どう考えても今の日本を支えてきたのは技術者なんだからもっと厚遇されるべきなんだがなぁ。
いつまでも倫理観の欠如した低脳共に媚び諂う必要なんてない

299 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 00:53:14 ID:j+EYOhQa0
日本の文型っていままで何してきたの?昼寝でもしてたの?

>>287
あんた理系の研究したことあるのお?
ないでしょお?w

だからそんなこといえるんだろうねw

自身の妄想を根拠なしに語ればいい哲っちゃんにはわからんかあw

300 :デスラー:2006/10/11(水) 00:53:39 ID:mkMPEL+80
科学の歴史が浅いから仕方ない。

サイエンス=科学という言葉ができたのって明治以降だろ?

301 :私は差別が嫌いだ:2006/10/11(水) 00:53:42 ID:pxryZ821O
>>262
お前みたいな哲学かじっただけの奴は物を作る事すら出来ない
理系ドカタ>>>>>>>>>ウンコクズ

302 :ごぼう:2006/10/11(水) 00:54:47 ID:FIPlyJNj0
また文系か

303 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 00:55:29 ID:nXNSs9nO0
理系文系いう前にまず生計を立てるべきかと・・・。

304 :目撃者:2006/10/11(水) 00:55:36 ID:rTUd9k3y0
とりあえず日本はもう少し理系学問に力を入れて
技術者を要請するような教育に切り替えないと駄目だよな

305 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 00:55:40 ID:hy2r2Ii40 ?BRZ(3000)
>>295
3、-1 さすがに馬鹿にしすぎだろ・・・

306 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 00:56:20 ID:tePjK2OF0
理系ドカタ>>>>>>>>>>>>>>哲学ドカタ(笑)

307 :美少女戦士:2006/10/11(水) 00:56:48 ID:+3eXt1Cm0
>>1
科学は西洋諸国に比べれば後発なんだから仕方ないだろ。
日本人が科学を始めたころには、すでにその道の巨人により古典物理の骨格は出来上がっていた。
したがって、高校や大学学部レベルの教科書に日本人の名前が出てこないのは仕方がない。
日本人の名前を見つけようと思えば、ここ50年前以降に確立された分野の教科書を見ないといけない。
そういった内容の教科書は必然的にアドバンスなものになるから、
>>1が読んだ範囲の教科書に日本人の名前が見当たらないのはしかたがない。
そしてこういった事実を知らないのは、>>1は本当は研究畑とは無縁の人物で
科学に対して漫画的なイメージしか持っていないからだろう。

308 :殺伐派:2006/10/11(水) 00:57:29 ID:neXR7qxF0
>>1
実験ドカタとか言って馬鹿にすんじゃねえ、現場の人間が無きゃ結局モノにはならんだろうが
「本質科学」とか言っちゃって霞を食って生きてるつもりかよwwwwww
きさげ職人の技術はまさに世界一といってもいい。

309 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 00:58:30 ID:ctL+qc7/0
和算に代わって数学がやってきたからな。

310 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 00:58:41 ID:hy2r2Ii40 ?BRZ(3000)
>>307
>日本人が科学を始めたころには、すでにその道の巨人により
>古典物理の骨格は出来上がっていた。

は?馬鹿か。アインシュタインの理論さえ10年たったら参考書が出て
普通の学生でも学べるだろ。西洋に追いつけないのは単に日本の理系が馬鹿か怠慢なだけ。

311 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 00:59:19 ID:tePjK2OF0
理系ドカタ>>>>>>>>>>>>>>哲学ドカタ(笑)

312 :咸臨丸:2006/10/11(水) 00:59:49 ID:Hai9ZU9f0
>>305
だって馬鹿じゃん、お前

313 :汁おじさん:2006/10/11(水) 01:00:09 ID:ul4tMIU+0
だからさあ、日本の理系のできる奴は実験云々だけじゃなくて、妙な夢を追いかけるのが多いんだよ。
フツーにロボット研究してればいいのに「やっぱ人型でしょ!」とかな。
で、そういうのがポロッとすごい成果を出すのは、飛行機やらロケットやらが夢物語だったころからの常識な。

ライト兄弟とかフォードとか、いろいろ知りたければ「カルトクイズ100人伝」という本をさがすといい。

314 :フリーザ様:2006/10/11(水) 01:00:59 ID:+3eXt1Cm0
>>310
アインシュタインの本を読んだだけで、教科書に名前が載るのか?
君本当に理論家なの?

315 :テポドン:2006/10/11(水) 01:01:27 ID:FIPlyJNj0
相対論なら普通に大学3年くらいで習うよw

316 :パトリオット:2006/10/11(水) 01:01:31 ID:k9nWtHLEO
そもそもノーベル賞は新技術や新発明に送られることは少ないじゃん
新しい研究分野を創出した、革新的な理論や発見をした人に与えられることが多い

むしろ日本の一部の学術分野が、欧米の結果を翻訳・解釈するだけになっているという
その業界の人間ですら自嘲しているような状況をなんとかすべきだと思う
哲学とか哲学とかテツガクとか

317 :匿名記者:2006/10/11(水) 01:01:31 ID:0NN/r+XX0
>>310
とりあえずそのBeのスパゲッティをもう2,3頁進めてヌラヌラしたマンコ描写のに変えるべき

あとさ、お前哲学以外の文系科目における日本人研究者の劣勢ぶりしらんだろ・・・
都留あたりが未だに御大なんだぜ?例えば経済学じゃ。ありえねー!

318 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 01:02:15 ID:nXNSs9nO0
科学研究とか、工学研究とかって
個人の考察で終始する学問と違って
リレーや連携プレイなどのチームワークも大事なんだよね

319 :人生オワタ\(^o^)/:2006/10/11(水) 01:02:37 ID:tePjK2OF0
理系ドカタ>>>>>>>>>>>>>>哲学ドカタ(笑)

320 :パパラッチ:2006/10/11(水) 01:02:44 ID:AoIOu7rU0
>>310
恥ずかしい奴だなw

「追いつく」って何に追いつくんだよ。
新しい理論なんてのは追いつくとか追いつかないとかそういうレベルじゃない。

321 :サンバのリズムで:2006/10/11(水) 01:03:24 ID:nxd4/QdQ0
接続をいじくりまわすところで添え字が多すぎて萎えるんだよな。
先に多様体上で微分形式扱えるようになってからいったほうがいいのか?

322 :おにいちゃん:2006/10/11(水) 01:03:49 ID:0A7sY4P4O
>>305
真顔で答えるのかよ。

てことは、今までのは素で解らんかったのか?

323 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 01:04:19 ID:zbmcB1Ft0
>>310
34 名前:(´・∀・`)[] 投稿日:2006/10/10(火) 01:14:27 ID:U70e3ucE0 ?BRZ(3000)
西田幾多郎の哲学はよく知らんのですが(「善の研究」を10ページで投げ出した)
デリダの評によると「ハイデガーに似ている クックッ」だそうですね。
まあ対象のほうから主観に語りかけて主観側に開示されるとか
そんな感じなんでしょうね。
禅ブームの尻馬に乗ったのが8割でしょうな。


で、10ページで投げ出すお前は馬鹿か怠慢以下の何なの?ww

324 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 01:04:56 ID:hy2r2Ii40 ?BRZ(3000)
>>322
sinの積分なんて理系しかやんねーよ馬鹿野郎wwwwwwwwwwwww

325 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 01:05:02 ID:ctL+qc7/0
>>318
国柄によって違いもある、日本はチーム型っぽいけど機関によって違う。
当然個人型のところもあるよ。重要であるのは言うまでも無い。

326 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 01:05:14 ID:j+EYOhQa0
科学はいったもんがちみたいなとこあるよね。

327 :厨房:2006/10/11(水) 01:05:20 ID:k9nWtHLEO
スパゲッティもクズ哲の顔文字も、朝永のことをすっぽり忘れているのはなんで?
「自分が読んだ啓蒙書に載ってないから、知らなかった」とか?

328 :人生オワタ\(^o^)/:2006/10/11(水) 01:05:31 ID:tePjK2OF0
理系ドカタ>>>>>>>>>>>>>>哲学ドカタ(笑)

329 :かな:2006/10/11(水) 01:05:42 ID:Amzt0+tN0
>>1
しゃぶれよ
ttp://015.gamushara.net/mammals/data/612867_1.jpg

330 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 01:06:00 ID:zbmcB1Ft0
>>324
もう知りもしない分野馬鹿にするのやめたら?w

331 :ニュー速の癌:2006/10/11(水) 01:06:02 ID:KFgKSdVT0
>>310
んじゃ、日本の哲学はグッドマンやクリプキに先んて、
グルー問題とかを問題として論じてたのか?

332 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 01:06:03 ID:hy2r2Ii40 ?BRZ(3000)
>>323
過去からの積み上げである理系学問と違って、
哲学は自分にピンとこない学説はスルーしてもいいという決まりがあります。
問題意識を共有していない哲学者の文章を読んでも、全く意味がありません。

333 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 01:06:53 ID:hy2r2Ii40 ?BRZ(3000)
>>331
すいません、グルー問題ってなんですか?

334 :捜査四課:2006/10/11(水) 01:07:21 ID:rTUd9k3y0
とりあえず資源も何にもない今の日本を支えてるのは技術者なわけで
その技術者何の国益も生み出さない文系が馬鹿にすること事態がおかしい
そもそも日本の文系が世界に誇れることって何かあったっけ

335 :サンバのリズムで:2006/10/11(水) 01:07:32 ID:nxd4/QdQ0
>>324
理系じゃなくても「直線を積分したら面積になる」なんてアホな理解から抜けだせてる人は沢山いるのだがねw
どうやらこの哲学ニートはsinの微積のような枝葉末節に拘りすぎて積分の本質が見抜けんようだw

336 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 01:07:40 ID:cv1Z1+z/0
>>274
社会還元は必ずしも義務ではないし、即効性を求めてないと言ったんだが・・・
しかし、研究によって何かが分かるだろうし、
そもそも何かを期待して研究するのではないか?
それが成果にならない成果といった所以だよ

研究費の話に戻せば、
将来性を判断できない審査員であるため研究費が配分されないというなら分かる
もし、それでも金が欲しいのならば国に頼らず、他を当たればいいと思う
それは研究への熱意とも取れるのではないか?

337 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 01:07:49 ID:j+EYOhQa0
日本の思想か哲学が世界に与えた影響って何????

338 :人生オワタ\(^o^)/:2006/10/11(水) 01:07:56 ID:tePjK2OF0
理系ドカタ>>>>>>>>>>>>>>哲学ドカタ(笑)

339 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 01:09:00 ID:zbmcB1Ft0
>>332
>哲学は自分にピンとこない学説はスルーしてもいいという決まりがあります。
一体どこの何て決まり?

340 :ニュー速の癌:2006/10/11(水) 01:09:03 ID:KFgKSdVT0
>>333
はしょて書きすぎたかも知れん。
ネルソン・グッドマンでぐぐってくれ。

341 :どっかんターボ:2006/10/11(水) 01:09:08 ID:GADAS64J0
こういうスレで一人で必死になって
勝ち誇っているってのが一番無意味だな

342 :匿名記者:2006/10/11(水) 01:09:12 ID:0NN/r+XX0
>>334源氏物語(笑)

個人的には小林秀雄(笑)とか、かな?

343 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 01:09:26 ID:nXNSs9nO0
信じたくない諺【その1】

類は友を呼ぶ

344 :初すべり:2006/10/11(水) 01:09:36 ID:MONc721D0
>>310
お前が言う、「普通の学生」って大学生か高校生か、それともお前に合わせて中学生以下のことなのか。
普通の学生というのが経済学部や理学部の学生なら、伊藤清の確率微分方程式を習うこともあるだろよ。
そりゃ、中学生じゃ習わんだろうがな。

345 :正体不明の凄い奴:2006/10/11(水) 01:09:46 ID:0A7sY4P4O
いま>>332がすごいこと言った

346 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 01:09:56 ID:j+EYOhQa0
哲学なんて蓄積がなくてもできるのに、何で世界に影響を与えられないんですかあ?

347 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 01:10:51 ID:ctL+qc7/0
>>332
>哲学は自分にピンとこない学説はスルーしてもいいという決まりがあります。
これ提唱したのは誰?

348 :哲学者:2006/10/11(水) 01:11:04 ID:tePjK2OF0
>哲学は自分にピンとこない学説はスルーしてもいいという決まりがあります。
私は、自分にピンとこないので哲学における学説は総スルーしてます。

349 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 01:11:08 ID:WmCPjxZ/0
>>332
ねーよ

ピンとこようがこまいが先行研究を一通り押さえておくことは
文系だろうがなんだろうが、論文を書く前に行う最低限の仕事のひとつ

学術論文を書いたことがないことが丸分かりでーす

350 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 01:12:21 ID:ctL+qc7/0
論文かぶっちゃったらどうするんだろうね。


351 :匿名記者:2006/10/11(水) 01:13:16 ID:0NN/r+XX0
>>346
いや、哲学はある種のニュータイプでしかできない学問だとマジで思う。んでそういう感覚ってそれなりに一般的だと思う。
じゃなきゃスパゲッティ野郎(実は村上春樹「ねじまき鳥クロニクル」の単なる引用)みたいなカンチガイ馬鹿が発生する理由が分からん。

352 :ダツダム宣言:2006/10/11(水) 01:13:21 ID:neXR7qxF0
>>335
というかほんのさっきスレに着たばかりなのでまだ哲学ドカタが何言いたいのかよく分からんのだが
sinの微積とか理系でしかしないんですか?数UBの範囲かと主他んだが

353 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 01:13:30 ID:j+EYOhQa0
文系理系以前に学問をやったことがない人だったみたいですねwwwwwwwwww

354 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 01:15:29 ID:hy2r2Ii40 ?BRZ(3000)
>>339
慣習です

355 :ベンジャミン:2006/10/11(水) 01:15:35 ID:r9ZLJyeH0
おっとスパゲッティ(にせ)のスレか
これを貼らなくちゃな

・真空無重力中でも45度の斜面に空気を吹きかけたら空気は曲がり板は動く
・直線を積分すると面積が出来る

356 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 01:16:35 ID:zbmcB1Ft0
>>354
へー
で、いつからの慣習でどこにその記述があるの?

357 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 01:16:44 ID:hy2r2Ii40 ?BRZ(3000)
>>349
おやおや、どうやら君は「哲」学者のようだねw
全く「哲学」者を知らんようだw

358 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 01:17:23 ID:hy2r2Ii40 ?BRZ(3000)
>>352
>sinの微積とか理系でしかしないんですか?数UBの範囲かと主他んだが


オッサンであることが●分かりです。

359 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 01:17:31 ID:ctL+qc7/0
>>355
>>248>>263も抑えておくと良いと思いますよ。

360 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 01:18:28 ID:hy2r2Ii40 ?BRZ(3000)
>>356
いちいち説明するのも面倒だ。てめえで勝手に想像しやがれ

361 :勘弁してくださぃ:2006/10/11(水) 01:18:55 ID:oa7WyS7k0
何? 文系の自爆?
大江みたいなヤツしかノーベル賞輩出できない文系ワロス


362 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 01:19:12 ID:j+EYOhQa0
だんだん詭弁のテンプレートになってきたwwwwwwwwwww

363 :ちゃちゃ:2006/10/11(水) 01:19:27 ID:Hai9ZU9f0
>>360
はい自爆。
スパゲティーの自爆リストにもう一つ追加されたなw

364 :ベトナム:2006/10/11(水) 01:19:28 ID:wvK/Bt420
>>1
お前相当暇なんだな

365 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 01:19:34 ID:zbmcB1Ft0
>>360
出た、スパゲティの得意の逃げ用語来たコレw
それ何度目?w

366 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 01:20:04 ID:ctL+qc7/0
凄いな、学術自体への貢献すらしていなかったとは…
Not in Educationまで確定したな。

367 :哲学者:2006/10/11(水) 01:20:27 ID:tePjK2OF0
ID:hy2r2Ii40 の存在はピンとこないのでスルーの方向で

368 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 01:20:29 ID:hy2r2Ii40 ?BRZ(3000)
高校数学の範囲
ttp://www.daiichi-g.co.jp/einfo/e-study/su/sin/suugaku2.gif

http://www.daiichi-g.co.jp/einfo/e-study/su/sin/koumoku.html


369 :( ^ν^):2006/10/11(水) 01:20:32 ID:0A7sY4P4O
>>357
お 来たないつもの台詞。

OK「哲学」の本質を語ってみろよ

370 :不起訴処分:2006/10/11(水) 01:20:48 ID:L5RPrtIS0
錬金術から化学が生まれたように、哲学から科学が生まれたのだろう。
化学をとった残りかすの錬金術に執着してる人はいないのに、哲学ときたら・・・・

371 :匿名記者:2006/10/11(水) 01:21:11 ID:0NN/r+XX0
>>366
Not Capable Of Any Education じゃねーの?w

372 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 01:21:30 ID:WmCPjxZ/0
>>357
あー、それアレだろ
子供はみんな「哲学」者なー
体は大人、頭脳は子供ww

な、知恵遅れが哲学を語ってくれるんな
迷惑なんだよ、統失

373 :韓国:2006/10/11(水) 01:21:36 ID:pwPOfxhw0
スパゲティ=東京キティなの?
豚並みに頭悪いコテはそういないはずなのだが

374 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 01:21:41 ID:hy2r2Ii40 ?BRZ(3000)
永井均という人が言ってるので、少なくとも私と永井均は
「哲学史をやっても無意味。哲学は問題意識を共有しないと無意味」という
思想を共有しているわけです。

375 :人生オワタ\(^o^)/:2006/10/11(水) 01:22:46 ID:tePjK2OF0
理系ドカタ>>>>>>>>>>>>>>哲学ドカタ(笑)

376 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 01:23:15 ID:j+EYOhQa0
言ってることがわからなければスルー

これが哲学だそうですwwwwwwwwwwwww

377 :匿名記者:2006/10/11(水) 01:23:31 ID:0NN/r+XX0 ?2BP(200)
じゃあ俺はnyでエロ動画キャッシュ共有しとく

378 :フリーザ様:2006/10/11(水) 01:23:59 ID:+3eXt1Cm0
>>370
文学部哲学科に残ったのは、哲学者の本を読むことだけです。

379 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 01:24:36 ID:hy2r2Ii40 ?BRZ(3000)
道徳と罪悪感について考えたことがない人がプラトンやニーチェを
読んでも意味はないと思いますし、

独我論で悩んだことがない人がデカルトやカントやフッサールを
読んでも意味はないと思いますし、

他人がロボットに見えるという経験をしたことがない人がウィトゲンシュタインを
読んでも意味はないと思います。


これらの問題意識を共有していない人にとっては、これらの哲学者は
ただ「ありがたいお言葉」を述べるだけのファッションとしての哲学の
「お勉強」に過ぎないと思います。


380 :人生オワタ\(^o^)/:2006/10/11(水) 01:25:17 ID:tePjK2OF0
>>379の学説はピンと来ないのでスルーの方向で

381 :ちゃちゃ:2006/10/11(水) 01:26:04 ID:Hai9ZU9f0
>>379
哲学は大多数の人間にとって役に立たないファッションってかw
馬鹿みてぇw

382 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 01:26:06 ID:zbmcB1Ft0
>>379
で、無視しても構わないという慣習はどこから発生したの?w

383 :人生損しまくり:2006/10/11(水) 01:26:17 ID:Vb/JdCqt0
>>1の紹介文とこのスレでの書き込みを見比べると何か可哀相になってくるんです、>>1が。

384 :378:2006/10/11(水) 01:26:41 ID:+3eXt1Cm0
>道徳と罪悪感について考えたことがない人がプラトンやニーチェを
>読んでも意味はないと思いますし、

>独我論で悩んだことがない人がデカルトやカントやフッサールを
>読んでも意味はないと思いますし、

>他人がロボットに見えるという経験をしたことがない人がウィトゲンシュタインを
>読んでも意味はないと思います。

どうだ。私の言ったとおりだろう。

385 :サンバのリズムで:2006/10/11(水) 01:26:51 ID:nxd4/QdQ0
>>379
「物質が有限で時間が無限ならば、人間は同じ人生を何度も繰り返している可能性がある」
っていう論証についてどう思う?
真剣にそう思ったのか、あくまで次の思想につなげるための道具かどっちだと思う?

386 :人生オワタ\(^o^)/:2006/10/11(水) 01:27:22 ID:tePjK2OF0
>>378
バロスwwww

387 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 01:27:25 ID:j+EYOhQa0
哲学についてはしらんが
永井均って個人の主張が慣習になるのが哲学だそうですw

388 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 01:29:02 ID:fXDP5qpC0
>>370
なにその進歩史観

389 :匿名記者:2006/10/11(水) 01:29:33 ID:0NN/r+XX0 ?2BP(200)
こんな糖質の所為で馬鹿にされちゃう哲学専攻の連中がカワイソス

390 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 01:29:38 ID:WmCPjxZ/0
さぁて、たくさんの固有名詞が出てきましたが
スパゲッティはこの中の何人の著作を読み、学んだでしょうか?

ゼロじゃないかー、解説書を除いたらww

391 :ぞぬ:2006/10/11(水) 01:30:22 ID:ro3b6C4F0
>>336
何が分かるかが分からないのが基礎研究なんですが
期待して研究するとしたら、何か面白いことが分かるかも、ということくらい
>もし、それでも金が欲しいのならば国に頼らず、他を当たればいいと思う
>それは研究への熱意とも取れるのではないか?
そんな事言ってるから若い研究者が日本を見限ってアメリカや中国に行っちゃうんだよ


392 :ベンジャミン:2006/10/11(水) 01:30:27 ID:r9ZLJyeH0
問題意識が異なる物はスルーって…
じゃあ新たな問題意識の開拓はどうやって行うんだよ

393 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 01:30:31 ID:03zui5w30
スパゲッティ氏はよほど暇なのか

394 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 01:30:44 ID:j+EYOhQa0
自分に理解できる考えだけに同意して生きていけたらどんなに楽だろう

395 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 01:31:39 ID:hy2r2Ii40 ?BRZ(3000)
>>385
>「物質が有限で時間が無限ならば、人間は同じ人生を何度も
>繰り返している可能性がある」

ニーチェが真剣にそう思ったとしたら、「存在論に関しては考察の
レベルの低い人だなあ」だと思います。
なぜならば、全く同一の物質の構成をしても、この今存在する「私」は
存在しなくなるわけです。
つまり、例えば映画「ザ・フライ」や「スタートレック」に出てきたような、
すべての分子配列をコピーしてそのコピーしたデータを別の座標に
物質として再構成して、元の私の肉体を消去したならば、
おそらく「私」は消えるでしょう。
ニーチェはそこの所を考えていないと思います。

396 :人生オワタ\(^o^)/:2006/10/11(水) 01:31:46 ID:tePjK2OF0
>>1
今日は面白かったわあw
またスレ立てよろしく

397 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 01:32:54 ID:RLdIe6+Q0
世界の深遠について考えることは知的生物の本能かもしれないが
今の時点で解が求まるほど単純だとは考えづらい。

つまり、とりあえずは
少しずつ枝葉を伸ばし続けることに意味がある。


一方、きみらが今やってることはどうだろうか?

まるで
推理小説の第一章だけを読んだ段階だというのに
もう犯人を推理し、
尚且つ、後ろのページを見ることもなく自己満足して本を閉じているのと同義だ。


きみらがいくら考えても、
それを記録し、保存し、応用する人間の手に渡らなければ何の意味もない。
途中で伸びるのをやめた枝葉と同じ。

記録せよ。伝承せよ。

398 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 01:33:30 ID:s1fQNmtD0
>>379
それには同意。

399 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 01:34:04 ID:ctL+qc7/0
>>379
10分でやめたでも構いませんが、舛岡の著書を一冊でも読んだことがありますか?
彼の持つ問題意識の深さを理解していますか?
舛岡の思想を知らずに、一部を抜き出して理系を叩くのは意味のあることですか?
これは哲学者がすることですか?

400 :人生損しまくり:2006/10/11(水) 01:34:25 ID:Vb/JdCqt0
>>1は全然面白くないのでスレ立てんな
理系文系スレ立てるなら本格リベラル派の文系に出てきて欲しい

法律しかいねえからな、文系の優秀な層はww

401 :匿名記者:2006/10/11(水) 01:34:52 ID:0NN/r+XX0 ?2BP(200)
誰かエロイ人>>395をウィトゲンシュタインの有名な台詞を使って解説してくれ

402 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 01:35:57 ID:hy2r2Ii40 ?BRZ(3000)
>>399
しるか。理系は塵だろ

403 :ダツダム宣言:2006/10/11(水) 01:36:04 ID:neXR7qxF0
>>248
亀レスすまん
そのスレにいたんだが、スパゲッティ氏に「ベルヌーイがどうとか言っても、結局は風洞実験やら
実機の飛行試験やらで翼の設計に必要なデータ(揚力係数とか迎角の限界とか)は得られるから本質的に、とかどうでもよくね?」
と言ってみたらスルーされてしまった…
てか俺オッサンどころかまだ17でおますよ

404 :ニュー速の癌:2006/10/11(水) 01:36:33 ID:KFgKSdVT0
>>379
それ以外の読み方してる人のほうが多いんじゃないの?

プラトンは魂の問題として読めるっていうか、
新プラトン学派なんかその方向に行ったし、
ウィトゲンシュタイン以来の言語哲学は思考が言語に
制約されることをより問題にしてるし。

405 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 01:37:33 ID:j+EYOhQa0
結論:理解できないものは叩け

406 :サンバのリズムで:2006/10/11(水) 01:38:24 ID:nxd4/QdQ0
>>395
その「私」というのは死んだときにはもう定義されない?
それとも定義できる?

407 :メガネ:2006/10/11(水) 01:38:35 ID:ekthV/Xp0
現象学はメルロポンティとハイデガーの個人芸でいきのびた
ようなもの。近現代の哲学の中でもかなり文学性が強い部類。
現象学に意味があるっていっている奴は、ほかのアプローチでは
解決できない問題を現象学で具体的に説明してみろよ。
例えば「一旦、概念を括弧つきのなかにいれる」
とか言ったら、じゃあ、特定の概念を例にとって、
ほかの学問では不可能な解釈とそれが世界に与える影響を
わかりやすく書いてみろ。倫理でも政治でも芸術でもなんでもいいよw

408 :戦う集団:2006/10/11(水) 01:39:31 ID:03zui5w30
哲学ってつまんねえことしてるんだな
法律とか経済の方がおもしろいわ

409 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 01:39:52 ID:cv1Z1+z/0
>>391
何か面白いことが分かるかも、は漠然とし過ぎてる
その知識によって、様々な可能性が広がるという科学への期待。
その期待がなければ他人は興味を持ちにくい

なんで海外に行くことを負の要因とするのか分からない

410 :ベンジャミン:2006/10/11(水) 01:40:30 ID:r9ZLJyeH0
>>1
本質科学って何?

411 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 01:40:33 ID:ctL+qc7/0
>>403
それ以前に作用反作用やら圧力の定義が無茶苦茶だとか
スパゲティの哲学が炸裂してたからな。

412 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 01:41:48 ID:j+EYOhQa0
”本質科学” の検索結果のうち 日本語のページ 約 26 件中 1 - 6 件目 (0.11 秒)

413 :金正日:2006/10/11(水) 01:42:16 ID:e2GaWABe0
>>391
百年後、どっかの国の研究者が「この成功とわが国の繁栄はあの時故○○が日本を見限っって
ここへ来てくれたおかげだよ、日本って何だ?って、昔そういう国があったんだよw」
とかマジで言ってそうだからな

414 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 01:42:24 ID:hy2r2Ii40 ?BRZ(3000)
>>404
>プラトンは魂の問題として読めるっていうか、

魂の問題というと、卑しい人間の魂は前世にイデアに行く前に
羽の蝋が溶けて地上に落ちて云々とか言う、
オカルトの話ですか?神学者以外にはまったく価値がないと思いますが。



>ウィトゲンシュタイン以来の言語哲学は思考が言語に云々

まあそれでも構わんが、「それ以外の読み方してる人のほうが多い」
これは違うね。
「フロイト」の入門に「精神分析入門」を読む愚を犯してますね。
後期の色とかロボットの問題のほうが彼にとっては本質的な問題。



415 :捜査四課:2006/10/11(水) 01:44:04 ID:rTUd9k3y0
まぁ結局哲学ってオナニーだよね

416 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 01:44:12 ID:hy2r2Ii40 ?BRZ(3000)
>>406
厳密には「私」は現在にしか存在しない(記憶は曖昧、未来は分からない)
ので、死んだときの「私」は死んでみないと定義不能。


417 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 01:45:07 ID:ctL+qc7/0
仮にスパゲティが資本家の子供か何かだとしても
こんな道楽哲学とかに明け暮れてるようじゃ悲惨だな。

418 :戦う集団:2006/10/11(水) 01:45:41 ID:03zui5w30
スパゲッティ氏とお近づきになりたいな
こういう香具師はリアルでは意外とナイスガイだったり・・・するわけないか

419 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 01:47:09 ID:ctL+qc7/0
アスペルガー症候群の匂いがする

420 :人生損しまくり:2006/10/11(水) 01:47:14 ID:Vb/JdCqt0
哲学を語りたいんだったらいちいち理系っていれないでスレ立てるといいよ

今のスタイルだと>>1が可哀想な子に見えるから

421 :匿名記者:2006/10/11(水) 01:47:47 ID:0NN/r+XX0 ?2BP(200)
>>414
ギリシャ哲学が西欧の時代まで生き延びれたこと自体が神学者の都合によるものですが何か?
西洋史すら知らんのお前?

422 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 01:48:23 ID:WmCPjxZ/0
>>414
はいはい、これはひどいね

ヴィトゲンシュタインが『哲学探求』などで論じた「文法」ってなにか述べてごらん

423 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 01:48:50 ID:zbmcB1Ft0
そんなに哲学好きなら普通に哲学板に言って語ればいいのに。
理系と絡ませる必然性全くねーしw

424 :フリーザ様:2006/10/11(水) 01:50:57 ID:+3eXt1Cm0
哲学の連中は国家や社会や生や死などの壮大なテーマを扱うが、
理工系の連中ほど緻密な論理性は持たんのじゃないか。
論理性を緻密にするととても議論できないような複雑なテーマを扱っているから。

425 :ダツダム宣言:2006/10/11(水) 01:51:21 ID:neXR7qxF0 ?2BP(103)
>>423
ほすほすのオッサンが何でも「おとこ」と絡めたがるのと同じだろ
むしろこうして哲学板に行かなくても向こうからここに出張講義していただけるのでうれしい限り

426 :サンバのリズムで:2006/10/11(水) 01:52:39 ID:nxd4/QdQ0
>>416
俺のもっていきたい方向の斜め上に持っていくなあんたはw
さっきも超人思想の前提としてあの論証は用意されているんじゃないかって言おうとしただけなのに。

記憶は曖昧というのはよくある書き換えの可能性とかいうやつか?
宇宙が1秒前に出来たわけではないことを人間は証明できないとかいう類の。
未来がわからないとかいうのはわからんな。
わからんけどそうだと仮定すれば、全く同じ物質で座標だけが異なる人間が「私」でないと何故言える?

427 :世論:2006/10/11(水) 01:53:33 ID:pxryZ821O
あぁ、理解したわ…


たぶんこいつは高校数学で挫折→以来理系コンプ

どうにかして理系に勝ちたい!何かインテリな学問は無いか…

おぉ!哲学っていいな!頭良さげじゃん!真理を追求とか超カッコいい!

理系はクズwww哲学は全ての学問の母であり真理www

ってな具合の可哀想な奴だ
たぶんそうだろう

428 :匿名記者:2006/10/11(水) 01:53:35 ID:0NN/r+XX0 ?2BP(200)
ID:WmCPjxZ/0が出張講師になってくれればいいのに。
自ら出張恥さらしするのはキチガイしかいないから困る。

429 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 01:54:13 ID:03zui5w30
>>424
原子に関するシュレーディンガー方程式みたいな単純な微分方程式ですら水素原子以外は厳密には解けないけどな
いやあ、自然科学は複雑だわあ

430 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 01:54:31 ID:j+EYOhQa0
スパゲッティってどこに就職すんの?

431 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 01:55:42 ID:hy2r2Ii40 ?BRZ(3000)
>>422
>ヴィトゲンシュタインが『哲学探求』などで論じた「文法」ってなにか述べてごらん

1から無限までの場合、4+5=9になり、50+70=120になり、
けして「100以上の数は数字を足すと200以上にはならない」
などという決まりのないもの。


じゃあこっちからも質問。ウィトゲンシュタインの言う
「超越論的」ってなんなのか答えてごらん。

432 :メガネ:2006/10/11(水) 01:56:48 ID:ekthV/Xp0
実際の哲学者がいちばんいやがるタイプだな。
俺の専門分野にはこんな若者しか入ってこないって
自己嫌悪に陥っているのに、哲学論議をふっかけてくる
若者。

433 :ウプレカス:2006/10/11(水) 01:56:58 ID:CgF9IHgkO
ポーランドみたいなど田舎国家以下なのか
日本の理系ってほんとにうんこだな

434 :フリーザ様:2006/10/11(水) 01:57:25 ID:+3eXt1Cm0
>>429
多体問題が解けないことははっきりしてるだろうが。
それを複雑というのか?

435 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 01:57:45 ID:03zui5w30 ?2BP(334)
そういやポーランドはキュリー夫人の出身地だな

436 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 01:57:54 ID:s1fQNmtD0
>>433
うんこに食わせてもらってるお前はいったい何なんだろうな

437 :人生損しまくり:2006/10/11(水) 01:57:57 ID:Vb/JdCqt0
男は黙って道教

438 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 01:58:46 ID:03zui5w30 ?2BP(334)
>>434
どうして「はっきりしてる」か説明できる?w

439 :メガネ:2006/10/11(水) 01:58:53 ID:ekthV/Xp0
調べてわかるようなことじゃなくて、
>>407に答えてみろよw

440 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 01:59:01 ID:ctL+qc7/0
今度は知識自慢バトルだぞー

441 :番組の途中ですが名無しです :2006/10/11(水) 01:59:33 ID:E7LESFr30
じっさい、日本人で
ニュートンとかガリレイみたいな、この人が出て来る前と後で
世界中の人間の世界観が全然変わった、みたいなレベルの
思想家や科学者って一人もいないよね。
自分は愛国者だけど、これは事実だし、恥ずかしい。

442 :尿飲療法:2006/10/11(水) 02:00:24 ID:+3eXt1Cm0
> >>434
> どうして「はっきりしてる」か説明できる?w

ごめん無理。
そんなに数学よりなことしてない。


443 :しつれいしますよ:2006/10/11(水) 02:01:30 ID:UJvUrjZA0
考えてみたらお前等って世界の本質科学にほとんど何も貢献してないよね

444 :私男だけど・・・・:2006/10/11(水) 02:01:57 ID:Vb/JdCqt0
別に恥ずかしくない
つ構造主義(レヴィ・ストロース)

445 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 02:01:57 ID:WmCPjxZ/0
>>431
不正解
全集第六巻のP59を読めよ、クズ

はぁ?
問う前にどこの著作における「超越論的」なのかをまずはっきりさせろよ



446 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 02:02:04 ID:03zui5w30 ?2BP(334)
>>442
じゃあなんで>>434で「はっきりしてる」なんて言い切ったの?w
聞きかじっただけの生半可な知識をすべて自分のもののように思ってるのか?w
だせぇw

447 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 02:02:22 ID:zbmcB1Ft0
だいたい本質科学って何だよw

448 :尿飲療法:2006/10/11(水) 02:03:22 ID:+3eXt1Cm0
>>446
証明してくれるものだと思ったんだが。

449 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 02:03:32 ID:s1fQNmtD0
>>446
別に古典力学勉強しなくてもりんごは落ちるだろ。

450 :VIPでやれ:2006/10/11(水) 02:03:33 ID:SOiIoxbR0
本質よりも実質なんだよな
日本の場合

451 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 02:04:38 ID:ctL+qc7/0
>>447
超宇宙ヒーリング波動サイコ念動力のこと

452 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 02:05:02 ID:03zui5w30 ?2BP(334)
>>449
水素原子以外は解けないってのはりんごが落ちることほど自明なこととは到底思えないが?
おまえはどうして解けないことがそれほど自明に思えるんだ?w

453 :生まれてきてすいません:2006/10/11(水) 02:05:18 ID:nxd4/QdQ0
多体問題が解けないのは保存量が不足するからじゃないのか?
厳密に示すなら微分方程式のリー群のベクトル場から初めてネーターの定理までいく必要があるから、
別に知識として覚えておけば十分だろ・・・。

454 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 02:06:17 ID:03zui5w30 ?2BP(334)
>>453が反証だね
それだけ「複雑」なものを扱ってるんだよ自然科学はw

455 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 02:06:21 ID:hy2r2Ii40 ?BRZ(3000)
>>445
おやおや。また、どこが「不正解」なのか具体的に答えられないで
豚走するんですか?見飽きてるんですがね、そのパターンは。

で、もしくは、そのまま文章を引用して「一語一句ウィトゲンシュタインの文と
同じじゃないから不正解」とでもいうつもりでしょうか。
せめて引用して、その上で自分の解釈を正解を自分の言葉で語って欲しいですな。


>問う前にどこの著作における「超越論的」なのかをまずはっきりさせろよ

あなたの持ってる好きな著作でいいですがね?持ってるんでしょ?(笑)

456 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 02:07:00 ID:hy2r2Ii40 ?BRZ(3000)
また「〜によれば野郎」を虐められるかと思うとわくわくしてくるよw

457 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 02:07:22 ID:s1fQNmtD0
>>452
じゃあお前はとりあえず明日しゃべることの予習でもしてろよ。

458 :私男だけど・・・・:2006/10/11(水) 02:08:44 ID:Vb/JdCqt0
456 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 02:07:00 ID:hy2r2Ii40 ?BRZ(3000)
また「〜によれば野郎」を虐められるかと思うとわくわくしてくるよw

な、可哀想だろ。知識を共有できないんだ。もう1人の方にスレ立てして欲しかった

459 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 02:09:59 ID:zbmcB1Ft0
455 名前:(´・∀・`)[] 投稿日:2006/10/11(水) 02:06:21 ID:hy2r2Ii40 ?BRZ(3000)
>>445
おやおや。また、どこが「不正解」なのか具体的に答えられないで
豚走するんですか?見飽きてるんですがね、そのパターンは。

で、もしくは、そのまま文章を引用して「一語一句ウィトゲンシュタインの文と
同じじゃないから不正解」とでもいうつもりでしょうか。
せめて引用して、その上で自分の解釈を正解を自分の言葉で語って欲しいですな。


偉そうに言ってるが


360 名前:(´・∀・`)[] 投稿日:2006/10/11(水) 01:18:28 ID:hy2r2Ii40 ?BRZ(3000)
>>356
いちいち説明するのも面倒だ。てめえで勝手に想像しやがれ


これだもんなww

460 :生まれてきてすいません:2006/10/11(水) 02:11:05 ID:nxd4/QdQ0
恐らく複雑の定義が違う。
論理的に深すぎる階層をもった論証の複雑さと、
人間の世界に近い(パラメーターが多すぎる)ことによる複雑さがごっちゃになってる。

461 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 02:11:09 ID:03zui5w30 ?2BP(334)
俺はスパゲッティ氏とは似通う部分があると思い勝手にシンパシーを感じているのだがいまだにレスをくれない
寂しいぞヲイ

462 :秘書:2006/10/11(水) 02:11:30 ID:ekthV/Xp0
>>441

前に、人類にとって決定的な科学的発明発見を分析した本をよんだことがある。
それによれば17、18、19世紀は英仏独に集中していて19世紀の後半から20世紀に
かけては英米に集中していた。日本は歴史的にみればよくやっているほう。
人類史的な影響をあたえるブレイクスルーはないけどね。だって
日本のいまの生活スタイルと技術が、アメリカンスタイルの摸倣なんだから。
残ったのは家が土足厳禁なことくらい。それをもっと自覚すべきだな。

463 :事情通:2006/10/11(水) 02:12:03 ID:0NN/r+XX0
>>458
でもそれを快感としてるんだろ?この統失さん
なんかなー、今になって彼のマゾオナニーに付き合わされた不快感が・・・
油豚スレと同じ原理だな

464 :ギコ:2006/10/11(水) 02:12:10 ID:k9nWtHLEO
>>263
これはひどい
そんな奴がいることが驚きだ

465 :エンジェルナイト(*^ー゚)b ◆Angel/A1TM :2006/10/11(水) 02:12:28 ID:Vb/JdCqt0
てす

466 :和尚:2006/10/11(水) 02:13:23 ID:Hai9ZU9f0
>>455
いつものお前のパターンだもんな

467 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 02:13:54 ID:03zui5w30 ?2BP(334)
>>460
つっこみどころが大杉

468 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 02:14:09 ID:hy2r2Ii40 ?BRZ(3000)
おら、どうした。まだどうするか考え中かね?
早く引用と解釈を出しやがれ、この野郎

469 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 02:14:33 ID:03zui5w30 ?2BP(334)
>>468
俺にレスをくれ

470 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 02:15:13 ID:hy2r2Ii40 ?BRZ(3000)
ウィトゲンシュタインの言う「文法」って要するに「常識」の事でしょ。
永井均の本に書いてあったと思うよ。

471 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 02:15:23 ID:zbmcB1Ft0
>>468
おら、どうした。まだどうするか考え中かね?
早く学説無視可能な慣習を出しやがれ、この野郎


472 :私男だけど・・・・:2006/10/11(水) 02:15:55 ID:Vb/JdCqt0
>>463
ただこのスレに集まってくるやつに哲学を説いてくれる奴もいるからね
(´・∀・`)をNG登録するか

473 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 02:15:55 ID:hy2r2Ii40 ?BRZ(3000)
>>469
どの番号に?

474 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 02:15:57 ID:03zui5w30 ?2BP(334)
>>470
俺にレスをくれぇ・・

475 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 02:16:28 ID:03zui5w30 ?2BP(334)
>>473
いやそれで十分だ
ありがとう
こころ起きなく寝れる

476 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 02:16:39 ID:zbmcB1Ft0
235 名前:(´・∀・`)[] 投稿日:2006/10/11(水) 00:15:47 ID:hy2r2Ii40 ?BRZ(3000)
>>223
また「よれば野郎」の登場だよ。
はっきり言って、哲学においてカントやらニーチェの名前を出すことには、
何の意味もないのだよ?
どうやら手前は相当の「よれば野郎」のようだがw
人の名前を出さないと、まともな議論すらできない低脳が何を言ったところで、
世界は重たすぎて動かせない。

470 名前:(´・∀・`)[] 投稿日:2006/10/11(水) 02:15:13 ID:hy2r2Ii40 ?BRZ(3000)
ウィトゲンシュタインの言う「文法」って要するに「常識」の事でしょ。
永井均の本に書いてあったと思うよ。

477 :盆踊り:2006/10/11(水) 02:17:10 ID:V1iAIgbD0
夜の夜中なのに大人気だよw

478 :家族が右翼:2006/10/11(水) 02:17:11 ID:csVxujrz0
哲学とか無駄だろ
どれだけ泣き顔で喚こうがそれが社会の現実^^

479 :秘書:2006/10/11(水) 02:17:23 ID:ekthV/Xp0
>>470
>永井均の本に書いてあったと思うよ。

お前自分で考えろよw
たんなるカブレじゃないか。
それに常識って、さっきのお前の答えと違うじゃんwww

480 :天然記念物:2006/10/11(水) 02:17:27 ID:neXR7qxF0
>>473
>>403に今更ながらレス下さいお願いします(^人^)

481 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 02:17:35 ID:hy2r2Ii40 ?BRZ(3000)
>>476
今は「ウィトゲンシュタインの「よれば」話」を持ちかけられたの。
私から切り出したわけではない

482 :VIPでやれ:2006/10/11(水) 02:18:54 ID:SOiIoxbR0
>>476
おめぇすっげぇwktkしてっだろ(悟空声)

483 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 02:18:55 ID:s1fQNmtD0
こんだけ知識のある人間が集まってるのに
実のある議論がまるで無いのが残念だな

484 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 02:19:10 ID:hy2r2Ii40 ?BRZ(3000)
確か、「ウィトゲンシュタイン入門」によれば、
生徒が数列 n+1 かなんかを黒板に書き写す場面で、
なぜか100からはn+2になるとか、そういう感じだったと思う。
で、別にそれは間違いではないと、ただ文法が違うだけ

485 :中国:2006/10/11(水) 02:20:00 ID:/aLVou7z0
ヒント:北里柴三郎

486 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 02:20:07 ID:zbmcB1Ft0
>>481
言い訳しても、お前の嫌いな「よれば野郎」ってのに
お前がまんま当てはまるのは変わらんw

487 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 02:22:01 ID:pw5yPdwF0 ?BRZ(1234)
なにこのスレ

488 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 02:22:38 ID:hy2r2Ii40 ?BRZ(3000)
>>480
>>403
>設計に必要なデータ(揚力係数とか迎角の限界とか)は得られるから
>本質的に、とかどうでもよくね?


本質ってのは、もっと深いところの「メカニズム」を探る事じゃね?
それに、必要なデータつっても、揚力係数とか迎角の限界を
いろいろ模型とかをいじって総当り式での「帰納」なわけでしょ。
それよりも最初からベルヌーイが主なのか作用反作用が主なのか
理論的に分かってたほうが、効率的じゃね?

489 :ワケワカラン:2006/10/11(水) 02:22:49 ID:KFgKSdVT0
ウィトゲンシュタインの後期ってのは、
哲学的問題と考えられてきたものは哲学的問題ではないってことを
メタに立証しようってものでしょ?
ロボットとかは思考実験のひとつに過ぎないんじゃね?
つか、ある意味、哲学否定だよね?

490 :秘書:2006/10/11(水) 02:22:59 ID:ekthV/Xp0
>>407にも具体例を。

491 :私男だけど・・・・:2006/10/11(水) 02:23:55 ID:Vb/JdCqt0
>>487
νで一ヶ月に一回はちょっとまともに考えたりしてみたいけど
キナ臭い>>1がいてカオスってるスレ

492 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 02:24:43 ID:hy2r2Ii40 ?BRZ(3000)
>>486
だから、最初に>>422の「よれば野郎」が
「ウィトゲンシュタインは何を言ったか」というよれば
議論を吹っかけてきたわけ。
私は豚走するわけにもいかないから、よれば的に答えただけ。
「ウィトゲンシュタインは何を言ったか」をどうやって
全くのオリジナルで答えるんだよ。

493 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 02:25:36 ID:s1fQNmtD0
>>403
ベルヌーイさえも知らなくて翼の設計なんて不可能だよ。

494 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 02:26:04 ID:hy2r2Ii40 ?BRZ(3000)
445 名前:番組の途中ですが名無しです[sage] 投稿日:2006/10/11(水) 02:01:57 ID:WmCPjxZ/0
>>431
不正解
全集第六巻のP59を読めよ、クズ

はぁ?
問う前にどこの著作における「超越論的」なのかをまずはっきりさせろよ

---


はい、24分経過。私は寝ますので、明日までには仕込んどいてくださいね。
豚走りはしないようにね、ウィトゲンシュタイン型よれば野郎さん?w

495 :私男だけど・・・・:2006/10/11(水) 02:26:46 ID:Vb/JdCqt0
結局>>1がアツくなるのは高尚(藁)な哲学に関してでもなく
名無しとのやり取りがどうだったかというウィトゲンシュタインとは
程遠い話

            の巻

496 :尿飲療法:2006/10/11(水) 02:27:32 ID:+3eXt1Cm0
>>467
いや、「複雑」というからには逆に解が出せる可能性を残すが、
多体問題には解析解が出る可能性がないだろ。

497 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 02:28:06 ID:zbmcB1Ft0
>>492
よれば的って何?w
「本質科学」とか「よれば野郎」とか意味わかんねー
お前だけのオナニー用語使いまくるのやめて欲しいんだけど?w

498 :ワケワカラン:2006/10/11(水) 02:28:44 ID:KFgKSdVT0
>>494
ここで寝ると逃げたことになると思うよ。
2chってそういうとこだから。

499 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 02:29:09 ID:WmCPjxZ/0
>>455
例えば、『青色本』において、アウグスティヌスの時間論を取り上げ
「測る」、「測定」という語から彼は独特の「文法」を論じる
端的に述べれば、「測定」という語の「文法」とは、空間的な長さ、距離を測る過程のことである
しかし、アウグスティヌスがそうしたように
時間に対して先に述べた「測定」の「文法」を持ち込むことは適当だろうか
ヴィトゲンシュタインはこれに否と言い、これを混同、文法違反だと述べる

この「文法」の観点などをよくよく見てみると
なぜヴィトゲンシュタインが自らの試みを「治療的」と表現するのかが分かる

ヴィトゲンシュタインにおいて「超越論的」であると言えるのは
(「超越論的」という語を言葉どおりに、つまり実証的に観測できないが理論的に要請されるものとして捉えるならば)
たとえば『論考』においては「論理的空間」がそうだ

500 :家族が右翼:2006/10/11(水) 02:30:40 ID:csVxujrz0
無能な哲学野郎が豚走かwwwwwwwwwwwwwwwwwww

501 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 02:30:47 ID:dYosJvq+0
「超越論的なものと経験的なもの」っていう哲学上の概念のカップルは理系的に言えば
数学で言う「構造とモデル」の関係に似てるかな
ウィトゲンシュタインの議論はよく知らないけど、超越論的なものと経験的なものっていう
伝統的な議論から外れたものだと思うよ


502 :( ^ν^):2006/10/11(水) 02:31:21 ID:0A7sY4P4O
「人間の足は右足が主か左足が主か」並にどうでもいい話だな。

航空力学の本質は「どうすれば飛ぶか」であって、「何故飛ぶか」ではないのだよ。

503 :未来永劫:2006/10/11(水) 02:31:30 ID:dZHN4e9G0
>>496
>「複雑」というからには逆に解が出せる可能性を残す

何そのオナニー定義


>多体問題には解析解が出る可能性がないだろ。

なんで可能性がないと言えるのか
ID:03zui5w30に言われたことが理解できないのだろうか

504 :事実上の撤退:2006/10/11(水) 02:33:29 ID:qUJUV5+v0
光ファイバーとか凄く根

505 :和尚:2006/10/11(水) 02:34:30 ID:Hai9ZU9f0
豚走したwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
無職なんだからいつ寝ようと同じだろwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

506 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 02:35:16 ID:m4xISWh10 ?2BP(10)
女性拉致し暴行、男を逮捕=ケースに入れ−大阪府警

一人暮らしの女性宅に侵入、キャリーケースに女性を押し込んで連れ去った上、
暴行して現金を奪ったとして、大阪府警捜査一課は30日、強盗強姦、監禁などの疑いで、
在日韓国人で大阪市浪速区の無職金平和容疑者(42)を逮捕した。
同容疑者は「金に困っていた。生活費と欲望を満たしたかった」と容疑を認めており、
同課は捜査本部を設置して余罪を追及する。 

時事通信
ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060630-00000080-jij-soci

NHK
ttp://www3.nhk.or.jp/news/2006/06/30/d20060630000153.html
無職、山元平和容疑者(42)

朝日新聞
ttp://www.asahi.com/national/update/0630/OSK200606300135.html
無職山元平和(ひらかず)容疑者(42)

ttp://rerere.sytes.net/up/source/up12733.jpg
ミラーttp://tune.ache-bang.com/~vg/modules/up/img/1843.jpg

507 :あぶりトロサーモン:2006/10/11(水) 02:35:48 ID:g964I2I90
日本はそうゆう芽が出ても
認めない、もしくはよってたかって叩き潰す国だから


508 :秘書:2006/10/11(水) 02:35:55 ID:ekthV/Xp0
手元に入門しか無い奴がなにいってもな。
眠いからって今時どんな敗走だよW

509 :パパラッチ:2006/10/11(水) 02:39:11 ID:L5RPrtIS0
>>507
また願望を語って。

510 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 02:39:36 ID:zbmcB1Ft0
人がニーチェとかウィトとか持ち出したら、過剰反応する癖に、
したり顔で持ち出すのが永井均、竹田青嗣のスパゲティにワロタ

511 :尿飲療法:2006/10/11(水) 02:41:44 ID:+3eXt1Cm0
>>503
多体問題を複雑とするほうが勝手な定義だ。
そして多体問題に解析解がないのは自明。


512 :(゚д゚)ウマー ◆UMAA0BFg6k :2006/10/11(水) 02:44:01 ID:01lQwhAS0
ID:+3eXt1Cm0の馬鹿っぷりが際だってきたな。

>>511
「自明」の意味わかってる?
誰の目にも明らかって意味。
自明であるならばお前自身の言葉で説明してごらん。

513 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 02:45:43 ID:5TrboV7n0
「自明」ではなく「数学的に証明されている」がただしいな
で、それを盲信する>>511と、哲学の誰々を盲信する輩とどれだけの違いがあるだろうか

514 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 02:46:17 ID:1yUuxoop0
研究て結果出さないとあれだよね。
人件費とか研究費とかそれなりに金かかるし、大変だと思うよ。

515 :臨時ニュース:2006/10/11(水) 02:46:44 ID:nJ4qr3W+0
自明でないことは>>442でID:+3eXt1Cm0自身が証明してるなwwwwww

516 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 02:48:53 ID:WmCPjxZ/0
はっきり言って、後期ヴィトゲンシュタインが述べた「文法」は
スパゲッティの言うような「常識」なんかじゃねーよ

ヴィトゲンシュタインが自らの試みを「言語による理性の幻惑に対する戦い」と表したこと
本質本質とうるさいが、ここらへんがまったく理解できていない
さすがスパゲティ、入門書のアマゾン書評を読んだだけのことはあるww

517 :生まれてきてすいません:2006/10/11(水) 02:49:40 ID:nxd4/QdQ0
2chの議論で一番空しいのは、人の主張の定義を自分流にこねくりまわして暴れる馬鹿が出てくることでなく、
そのことに気付かないで振り回される主張者とのオナニーの見せ合いが始まる事。

518 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 02:49:53 ID:GP0n/59a0
>多体問題を複雑とするほうが勝手な定義

文脈読むとこれは定義じゃないと思うけど・・・
こいつ定義云々ほざく前に日本語としての言葉の意味を曖昧でもいいから把握できるようにした方が良いね

519 :事情通:2006/10/11(水) 02:50:13 ID:0NN/r+XX0
とりあえずお前ら真善美のどれを担いたい?、またはそのうちのどれに担ぐ価値があると思ってるの?
ふと思った。

520 :正体不明の凄い奴:2006/10/11(水) 02:52:39 ID:0A7sY4P4O
スパってさ、

自分で「哲学者」って名乗ってるけど
本当に詳しい人来ると逃げるよね。

521 :ナンパ師:2006/10/11(水) 03:01:15 ID:ekthV/Xp0
なんだ敗走かよ。

522 :エリートイケメン:2006/10/11(水) 03:03:18 ID:nIJIx+wT0


523 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 05:50:05 ID:Nc9C+n2v0
IDが紅いの

524 :散歩板から来ました:2006/10/11(水) 05:59:53 ID:zlaTwjQL0
相対論は間違っています!^^
今井数学はすばらしいです!^^

525 :あじ:2006/10/11(水) 06:07:10 ID:bLC5B5RY0
純血アイヌにして哲学者にしてゲハヲタ

素晴らしい

526 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 07:10:59 ID:hy2r2Ii40 ?BRZ(3000)
>>499
おい、人の話はちゃんと聞いてるかねタコ助くん?

私は該当箇所の引用と、ページ数と、それに対する自分の解釈を述べよといってるんだよ。
まさか豚走かよ。あのな、あのね、議論において相手を「はい間違ってる。
レベルが低い」って返すのはどんな塵でもできるんだよ。

しかし「まとも」なディベーチュアルモラル(debatual moral)とアルコールに侵されてない知能を
持つ人間ならば、相手の主張に対し必ず自分の正しいと思う
意見(解釈)を付ける。自分の意見も述べずに一言レスで
相手を腐すのは阿呆でもできますし、
自分を常に安全圏に置くので卑劣拙劣幼児的万能感を持った矮小な男のやることです。

527 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 07:14:58 ID:hy2r2Ii40 ?BRZ(3000)
>>508
>手元に入門しか無い奴がなにいってもな。


はい残念。手元に入門書すらありません。
私は読んで頭に入れたらすぐ「清水國明」に売ってしまう人間なので、
手元には殆ど本を置かない。こういうのは天才肌の人間に多いね。
まあ私が天才だというつもりはないがね。

528 :そんなばなな:2006/10/11(水) 07:19:46 ID:y2n9LVoa0
> そして手前味噌ではあるが筆者のフラッシュメモリの3つだけでなのである。

これが言いたいだけちゃうんかと。

529 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 07:42:04 ID:hy2r2Ii40 ?BRZ(3000)
▲とりあえず博士号を持ってる人の解釈


第3節 『哲学探求』"Philosophische Untersuchungen" (1953)

まず彼は,われわれの言語使用は,(文法)規則から成り立っていると
考える.しかし,それならば,われわれはなぜ,ある一定の規則にある
一定の仕方で従うことができるのか,という疑問が生じる. 
たとえば,簡単な算数をわれわれはどのように習得するか,
ということを考えてみよう.つまり,足し算や引き算などを身につけるとき,
何か明文化される「規則」を教えられるのではなく,教師が生徒に,
いくつかの例を提示して,それを「実践」することによって生徒は足し算や
引き算の規則を身につけていくのである. 

http://www.geocities.jp/enten_eller1120/postmodern/witt.html

530 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 07:47:04 ID:hy2r2Ii40 ?BRZ(3000)
431 名前:(´・∀・`)[] 投稿日:2006/10/11(水) 01:55:42 ID:hy2r2Ii40 ?BRZ(3000)
>>422
>ヴィトゲンシュタインが『哲学探求』などで論じた「文法」ってなにか述べてごらん

1から無限までの場合、4+5=9になり、50+70=120になり、
けして「100以上の数は数字を足すと200以上にはならない」
などという決まりのないもの。

445 名前:番組の途中ですが名無しです[sage] 投稿日:2006/10/11(水) 02:01:57 ID:WmCPjxZ/0
>>431
不正解
全集第六巻のP59を読めよ、クズ

529 名前:(´・∀・`)[] 投稿日:2006/10/11(水) 07:42:04 ID:hy2r2Ii40 ?BRZ(3000)
▲とりあえず博士号を持ってる人の解釈
第3節 『哲学探求』"Philosophische Untersuchungen" (1953)

まず彼は,われわれの言語使用は,(文法)規則から成り立っていると
考える.しかし,それならば,われわれはなぜ,ある一定の規則にある
一定の仕方で従うことができるのか,という疑問が生じる. 
たとえば,簡単な算数をわれわれはどのように習得するか,
ということを考えてみよう.つまり,足し算や引き算などを身につけるとき,
何か明文化される「規則」を教えられるのではなく,教師が生徒に,
いくつかの例を提示して,それを「実践」することによって生徒は足し算や
引き算の規則を身につけていくのである. 

http://www.geocities.jp/enten_eller1120/postmodern/witt.html

まさに私が>>431で述べている事ではないのかね?w ただ他人を叩きたいだけのために
「不正解」などと平気で嘘をつく、哲学者見習い失格、いや、人間失格ではないのかね?wwww

531 :いやらし系:2006/10/11(水) 08:08:01 ID:IqCyEkob0 ?BRZ(3212)
何で意味のない話しばかりしてるのか知らんが、日本の理系がこの先どうすればいいのか教えてくれ
哲学ってそういうことは考えない?

532 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 08:12:01 ID:hy2r2Ii40 ?BRZ(3000)
>>531
>>78,155参照

533 :いやらし系:2006/10/11(水) 08:18:56 ID:IqCyEkob0 ?BRZ(3212)
把握

>つまり、理系ドカタを奴隷のように酷使して低賃金でコストパフォーマンスのいい
>商品を作るしかないわけ。理解できるかね?

コレしてるせいでノーベル賞受賞者が出ないとしたらとんだ矛盾だなw


534 :533:2006/10/11(水) 08:23:32 ID:IqCyEkob0 ?BRZ(3212)
そうか、理系ドカタは別にいいのか
問題はえらそうな顔して研究費を沢山もらいながらろくな結果が出せない研究者ってわけか
そういう人らはどうすればいいんだ?

535 :533:2006/10/11(水) 08:25:12 ID:IqCyEkob0 ?BRZ(3212)
ああ、元から才能がないから諦めるしかないって結論が出てたのか
どうにもならんな、

連投スマソ

536 :きのこ養殖 ◆34yNC29L8Y :2006/10/11(水) 08:30:41 ID:zR0xlzCP0 ?BRZ(2016)
MALDI MS は凄いとおもうよ

537 :金正日:2006/10/11(水) 11:33:51 ID:wPVvSIZr0
>つまり、理系ドカタを奴隷のように酷使して低賃金でコストパフォーマンスのいい
>商品を作るしかないわけ。理解できるかね?
あれ?優秀な文系様は何やってるの?
理系が必死になって働きさえすればいいんなら、文系様なんかいらないじゃん。無駄飯喰らいじゃん。

538 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 12:18:45 ID:dEap98sm0
日本の理系は糞と言っている日本の文系は
過去一度もノーベル経済学賞を貰っていない

539 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 12:21:15 ID:hy2r2Ii40 ?BRZ(3000)
>>538
レベルの高い経済学部は理系とか言ってなかったけ?

540 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 12:25:02 ID:dEap98sm0
>>539
経済学の研究してる時点でどうみても文系です。ほんとうにありがとうございました。

541 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 12:28:58 ID:hy2r2Ii40 ?BRZ(3000)
都合のいいときだけ発言を変えるクズの集まりのようだ、理系は。

33 名前:ここでネタレス[sage] 投稿日:2006/09/19(火) 12:07:20 ID:Onm7n3qW0 ?BRZ(7503)
経済学って理系だろw

49 名前:咸臨丸[] 投稿日:2006/09/19(火) 12:14:39 ID:isC7vbnc0
つーか経済学ってぶっちゃけ理系だよな。

414 名前:番組の途中ですが名無しです[sage] 投稿日:2006/09/19(火) 22:48:17 ID:Xp4tUikh0
経済学って理系じゃないのか常識的に考えて…

421 名前:ネット弁慶[] 投稿日:2006/09/19(火) 23:12:49 ID:wb+x2vdI0
>>414
本当は経済学は理系だよな。
日本じゃ数学できない学生でも平気で経済学部生になれてるけど。

437 名前:4さま[sage] 投稿日:2006/09/20(水) 00:17:16 ID:HoRct7g20
じゃあ経済学部のやつは理系

これでいいの?

530 名前:オゾン層[] 投稿日:2006/09/20(水) 12:24:16 ID:G2YZ2cDl0
>>500
欧米の経済学者=理系
日本の経済学者=文系


542 :大将:2006/10/11(水) 12:43:19 ID:XvAM1w1EO
理科系部門のノーベル賞てのは後の発展に寄与した“基礎研究成果”に与えられるもの。
賞をとるまでもなく日本は基礎研究に弱い。理由は簡単、すぐに金にならん(と思っていた)から。
代々真似しぃの上手な日本人は余所の国が見つけた基礎研究成果を使うか買うかして
応用研究や商品開発分野ではそれなりの実績をあげているんだが。
近年知財意識が日本にも浸透して、根幹のアイデア自体を握ることが金になる時代であることにようやく気づき始めたわけだが
その方面で使える研究者や知財専門家がまだまだ少ないのが問題なんだよ。



543 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 12:51:27 ID:dEap98sm0
>>541
欧米の経済学者→理系

企業で使えるような日本の経済従事者→理系




日本の大学に残って研究を続ける経済学者→文系

544 :ちんすこう:2006/10/11(水) 12:55:14 ID:XvAM1w1EO
理系の知財専門資格者の扱いがアメリカと日本で大違いなのみてもわかる。
パクリでは他国にひけをとらない、いやだからこそ敏感な韓国さえも技術系でずばぬけて高給取りなのは知財専門。
小泉元首相は知財審議会で弁護士の増発と業務拡大を揚げたが完全に筋違い。
増やすべきは弁理士のほうで、弁護士さえも理系からの門戸を広げるべきだ。

もはや商品を作りっぱなしで売れる時代は終わった。これからは源流を探索し守り奪う力のあるものが勝つ。

545 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 14:23:51 ID:WmCPjxZ/0
>>530
いやー、家に帰ってきてびっくり
またまたトンチンカンなものを引いてくるんだなww

そもそも「言語ゲーム」という観点がどういう観点か分かってねーだろ
「言語ゲーム」という観点においても、言語使用は一定の「規則」から成り立ってんだよ
>>431でてめぇが書いたように「決まりがない」のではなく
「規則」は存在するが、決まり=「規則」が「規則」たりえているのは
それを使用して見せること、つまり「実践」されることによっている
足し算の例に見られるように、数学的に厳密な命題から足し算の「規則」を学ぶのではなく
教師が行なう「実践」を通じて足し算の「規則」は学ばれる
このようにして「規則」と「実践」の不可分性を見る観点が「言語ゲーム」という観点なんだろww
『論考』期の「写像理論」と比べれば、これがどういう観点なのかはよく分かる

それから、ヴィトゲンシュタインの言う「文法規則(grammatical rule)」と
そこの論文の人が書いた‐(文法)規則‐は別物だろ
ヴィトの使用した語句にはちゃんと「」を付けているからなww

まあ、何一つ満足に学んでねーんだから、お前には違いがワカンネーだろうが

546 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 14:55:00 ID:empfAWGR0 ?BRZ(3000)
>>545
また言い訳してるよこのゴミ野郎は・・・

人の話はちゃんと聞いてるかねタコ助くん?

私は該当箇所の引用と、ページ数と、それに対する自分の
解釈を述べよといってるんだよ。何度目だね?若年性の痴呆症かね?



>それから、ヴィトゲンシュタインの言う「文法規則(grammatical rule)」と
そこの論文の人が書いた‐(文法)規則‐は別物だろ

はいはいまた自分がそう思う根拠を提示しない妄想ですよ、と。

547 :はやうち:2006/10/11(水) 14:57:17 ID:UhlnqTFj0
理系はクズ
これは確定事項

548 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 14:59:45 ID:empfAWGR0 ?BRZ(3000)
あのね、勘違いしてるようだけど、議論の流れに沿って
要求された根拠を示さないと、いくら字数埋めたところで説得力は増さないよ。
どうやら大学受験小論文すら知らんようだねw

549 :感謝祭:2006/10/11(水) 15:00:34 ID:UhlnqTFj0
理系はクズ
これは確定事項

550 :円安:2006/10/11(水) 15:02:22 ID:pu5Hnznp0
理系は世界的に見て中々のレベルだと思う。
東大の物理はある一定以上の水準の論文を世界で1、2を争うほど出してるし。

日本の文系に関しては本当にゴミクラス。

551 :感謝祭:2006/10/11(水) 15:02:41 ID:UhlnqTFj0
理系はクズ
これは確定事項

552 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 15:03:39 ID:empfAWGR0 ?BRZ(3000)
>>550
は?どうせ手間隙かければ馬鹿でも実績出せる実験ドカタの論文でしょ。
結局ゴミなんだよ。

553 :ミトコンドリア:2006/10/11(水) 15:06:12 ID:Hn3oykRN0
哲学(笑)

哲学(笑)

馬鹿じゃねえのw

554 :とおりすがり:2006/10/11(水) 15:07:40 ID:empfAWGR0 ?BRZ(3000)
ゴミはいくつ集合したってゴミ。
馬鹿でもできる単純労働は、弟にやらせるRPGの経験値稼ぎと一緒。
つまり兄=アメリカ理系、弟=プロ奴隷=日本理系

555 :円安:2006/10/11(水) 15:08:36 ID:pu5Hnznp0
>>552
そういえば最近ガウス賞というのが創設されたらしくてね。
記念すべき第一回の受賞者は伊藤清先生。日本の誇る確率論の大家。
数学は脳みそしか使えないよ?ドカタ工事でもしながら考える?w

556 :急騰:2006/10/11(水) 15:10:03 ID:tIZqM/Ab0
>>552
ワロタ

557 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 15:10:26 ID:empfAWGR0 ?BRZ(3000)
>>555
またごく一部の超喋々例外を持ち出して反論とするw
ブラックショールズ方程式とかの人か。
今まで日本に数学科出身の理系が何百万人いたのかって話。
その中のたった一人(笑) フィールズ賞合わせてもたった四人(笑)
あほらしい。

558 :ミトコンドリア:2006/10/11(水) 15:10:34 ID:Hn3oykRN0
「無限の考え方があり、答えの定まらない永遠に探求すべき高尚な学問」ってかw

答えを出さなければならない学問が理解できなくて逃げに逃げたカス文系がよぉw

何か言えよゴミw

559 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 15:17:53 ID:VtYeCVLVO
また哲学馬鹿がコンプレックス丸出しでスレ立てちゃったか
いくら理系に粘着しても哲学の地位が向上することは無いんだからいい加減不毛な喧嘩を吹っかけるのはやめたらどうだい?
そんな事してるから馬鹿にされるんだっつーの。はっきりいって逆効果


560 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 15:20:19 ID:empfAWGR0 ?BRZ(3000)
いま気づいたが理系板にこんなスレが立ってるね。
どうやら革命の火種は発火してしまったようだ


日本の理系って世界的に見てもあたま悪いよね。
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1160529879/

561 :番組の途中ですが名無しです :2006/10/11(水) 15:22:14 ID:E7LESFr30
じっさい、日本人で
ニュートンとかガリレイみたいな、この人が出て来る前と後で
世界中の人間の世界観が全然変わった、みたいなレベルの
思想家や科学者って一人もいないよね。
自分は愛国者だけど、これは事実だし、恥ずかしい。

562 :ラッコ:2006/10/11(水) 15:34:25 ID:L5RPrtIS0
原子に核があるという仮説だけでも凄いよ。

563 :バールのようなもの:2006/10/11(水) 15:38:48 ID:p526IoEg0
アジア初のノーベル経済学賞受賞者はインド人だったよね。
なんだか日本の近代工業化モデルを研究して(笑

アミノ酸、青色発光ダイオード、光触媒・・・
日本の独擅場だよね。外貨を獲得できるよね。

日本の哲学者が、アトムの存在を予測してみせる、なんてことやったっけ?(笑

564 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 15:40:07 ID:empfAWGR0 ?BRZ(3000)
なんか哲学を工学ドカタと同じ「製品やインフラを整えるための学問」
と勘違いしているようだがw

565 :バールのようなもの:2006/10/11(水) 15:42:04 ID:p526IoEg0
日本の哲学者が、基礎科学の存在を予測、なんてことやったっけ?(笑


566 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 15:43:06 ID:empfAWGR0 ?BRZ(3000)
例えば永井均などは基礎科学などはるかに超越しているよw

567 :うなじ:2006/10/11(水) 15:44:55 ID:MOJ2RLhL0
なんで欧米すべての国vs日本みたいな比較をするんだよw

568 :バールのようなもの:2006/10/11(水) 15:45:15 ID:p526IoEg0
よれば議論(笑

569 :アルカイダ:2006/10/11(水) 15:45:23 ID:pxryZ821O
>>566
で、お前はどうなんだ?ww

570 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 15:48:55 ID:empfAWGR0 ?BRZ(3000)
では万能の科学の力で、「私」とは何かを解明してください。
たとえば双生児って分子配列は似てるけど「意識」が二つありますよね。
これをもっと厳密にして、私の肉体の「分子配列」のデータを、
完全にコピーして、私の横の空間に物質化したらどうなりますか?

肉体的には全く同一の私が二つできるわけですよね。
そしたら、いまここに存在する私の意識は横に移動するんですかね?w
移動しないんですかね?移動しないとしたら、
<私>は物質の操作では生み出せませんよね。
つまり、数学や物理学や化学は全くの無意味ですよね。

どうやったら、この謎を科学で解明できるのでしょうか?w
解明できるための条件だけでも教えてください。できますよね?

571 :番組の途中ですが名無しです :2006/10/11(水) 15:50:23 ID:E7LESFr30
>青色発光ダイオード、
>日本の独擅場だよね。

こういう世紀の大発明に「報酬はせいぜい200万」
とか言っちゃうヴァカな経営者ばかりなのもいけないんだよな。
部下の仕事や部下の力量を正当に見極める能力も、自分が直接いい仕事が出来るのと
同じ位重要な能力なのにさ。

572 :かぼちゃ:2006/10/11(水) 15:52:54 ID:5d/z8ccs0
お前ら、そろそろ本気だせよ

573 :バールのようなもの:2006/10/11(水) 15:55:30 ID:p526IoEg0
>>570
そんなことできるわけないじゃん

もしかして、いまだに遺伝子工学者がコピー人間ができるなんて思ってる、
なんて考えてたの?できるわけないじゃん。
ファジー理論考えてみなよ?
そんなことに混泥していて、進めることができる学問なんてないよ(笑
それが日本の哲学レベル(笑

むしろ、コピー人間に人権があるかどうかでも考えてろって(笑

574 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 15:57:47 ID:empfAWGR0 ?BRZ(3000)
>>573
>そんなことできるわけないじゃん


はい敗北宣言w つまり、何億何十億年後の科学を使用しようと、
それが「物理法則の解明」と「物質の操作」しかできないならば、
けっきょく「私の謎」は永遠に残るわけですな?
これって哲学しか考察できない問いですよね。
つまり哲学のほうが方法論として理系よりはるかに優れている分野ですよね?w

575 :どう考えても自演です:2006/10/11(水) 16:02:46 ID:p526IoEg0
で、「私の謎」を何千年追いかけているわけだ?

言ったよね?「基礎科学の存在を予測」って。
究極の謎であるそれを探求していく過程で、そんな副産物が多々あるよね?

永井って誰?
日本の哲学が方法論としてすら機能していない(笑

576 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 16:03:22 ID:WmCPjxZ/0
>>546
「「理由」と「原因」の文法の違いは、「動機」と「原因」の文法の違いに非常によく似ている。」
(『ウィトゲンシュタイン全集第六巻』所収 『青色本』 p43L6)
「・・・我々を困惑させているのは「時間」という語の文法なのである」(同上 p59L1)

「言語を正確な規則に従う記号系の如きものだとみなしてしま」わないための
その警告としての「文法」という視点
哲学上の問題というものが往々にして、「文法」における混乱、語の使用の混同から生じている
アウグスティヌスがそうしたように、「時間を測る」ということを考える際
問題となるのは時間についての困惑ではなく、「測る」と「時間」の「文法」
換言すれば「測る」と「時間」の「規則」についての困惑である

「哲学的に困惑している人は、ある語が使われる仕方の中に一つの法則を見つけ
その法則をすべてに一貫してあてはめようとして、矛盾する結果に終わる事例にぶつかるのだ。
そのような困惑の多くは次のような論議の道筋をたどる。
まずはじめに「時間とは何か」と問われる。
この問いが、求めているのは一つの定義であるように思わせる。
そして一つの定義こそ困難を解消するものであると、誤って考える。」
(同上 p60L9-12)

「文法」は「常識」や「決まりのないもの」の話などではない
それは、哲学の問いが暗黙裡に前提してしまっていた
厳密な記号体系という観念を破壊もしくは治療する視点である
(なんでもかんでも一元化してしまおうとする本質論の否定とも取れるんだがww)

今回は『青色本』で統一してやった
いくらでも引用して説明してやるから、>>431を説明してくれやww

577 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 16:04:05 ID:empfAWGR0 ?BRZ(3000)
>で、「私の謎」を何千年追いかけているわけだ?

一生涯のうちに答えが出ればいいのだよ。
万人向けの問いではないし。万人向けのといってのは、
ドカタの仕事だよ。馬鹿でもできる単なる労働の種類なんだよね、
工学とかは。

578 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 16:07:26 ID:empfAWGR0 ?BRZ(3000)
>>576
>今回は『青色本』で統一してやった

あれれ?この人>>431では自分で「哲学探究」を指定したのに、
なぜか『青色本』に変わってるぞ。「哲学探究」を出しても
>>529で相対化されるからかなw
でもちゃんと自分の言った事は守らないとね。


>「文法」は「常識」や「決まりのないもの」の話などではない

これもあなたの意見であって、根拠は何もないし。

579 :初雪:2006/10/11(水) 16:11:22 ID:Tm7mkzJoO
>557
おまえだって永井均しか例を出せてないじゃん

580 :どう考えても自演です:2006/10/11(水) 16:13:13 ID:p526IoEg0
>>577
たかだか一人の人間の答えなんて興味ね〜よって(笑

俺はニーチェの平易な言葉を借りて、味わわせて貰ってるよ。
自分の探求が無駄かもしれないが、それを万人に伝え得るよう
考えていくことに、人生を賭けもしない。一生研究室から出ないがい〜わ。

日本哲学オナニスト宣言(笑

581 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 16:13:46 ID:WmCPjxZ/0
>>578
≫ヴィトゲンシュタインが『哲学探求』などで論じた「文法」ってなにか述べてごらん

ちゃんと「など」って書きましたけどー、読めませんかぁ?
やってほしけりゃ、次は『探究』を使ってやるよww

≫>「文法」は「常識」や「決まりのないもの」の話などではない
≫これもあなたの意見であって、根拠は何もないし。

お前って、本当に統失なんだなww

582 :解糖系:2006/10/11(水) 16:14:35 ID:fj6k7VxW0
スパゲティスレでマジレスしている馬鹿が多いな
荒らしてなんぼだろ?ここは

583 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 16:15:02 ID:empfAWGR0 ?BRZ(3000)
どうしたのかね?「よれば野郎」はもちろん哲学の糞の役にも立たない
下級的存在(大学院生とか、もう「〜が言ったことによれば」
でメシを食うための準備に入り、取り返しが付かなくなった人たち)なのだが、

その「よれば議論」でも私に完敗かね?w
取り柄というものが何もないんじゃないかね?w

584 :勤労感謝:2006/10/11(水) 16:17:19 ID:Tm7mkzJoO
>583は学生?それとも哲学系の研究者?

585 :解糖系:2006/10/11(水) 16:17:24 ID:fj6k7VxW0
哲学ドカタバロスwwww

586 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 16:17:26 ID:empfAWGR0 ?BRZ(3000)
>>581
>ちゃんと「など」って書きましたけどー

はあ?『哲学探求』を使わない気ならば、最初から「青色本によれば」
と書けばいいのに。主張が定まっていない、ブレてる証拠でしょ明らかに。

ではどうぞ、『哲学探求』を使ってちゃんと意味が取れる形で引用して下さい。

587 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 16:18:42 ID:empfAWGR0 ?BRZ(3000)
>>584
いちいち説明するのも面倒だ。てめえで勝手に想像しやがれ

588 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 16:21:25 ID:WmCPjxZ/0
>>586
ププッ、『青色本』だろうが『探究』だろうが、どっちみち不正解ですからー
はーい、残念賞ww

ウィトゲンシュタインに倣って、「私」の「文法」について考えてみたらぁ?

589 :解糖系:2006/10/11(水) 16:21:32 ID:fj6k7VxW0
>>584
哲学ドカタ

590 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 16:21:36 ID:VCcG4hT20
発展途上国なら哲学なんてやってられないことも覚えておこうね

591 :カティーサーク:2006/10/11(水) 16:21:51 ID:VtYeCVLVO
意識っつっても所詮は脳内の科学反応でしょ
横に全く同じコピーを作ったとして、同じメカニズムで機能するだけだろうが
意識が移動するとか、ハァ?って感じ。アホですか?


592 :ぞぬ:2006/10/11(水) 16:22:19 ID:9syFJUSB0
春樹のノーベル賞はネタだったか

593 :団塊世代:2006/10/11(水) 16:23:16 ID:Tm7mkzJoO
>587
じゃあ文系院卒ニートてことでいい?

594 :特殊法人:2006/10/11(水) 16:24:19 ID:J4tbft950
>>584
朝からずっと書き込んでるから引き篭もりでしょ。

595 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 16:25:38 ID:empfAWGR0 ?BRZ(3000)
>>588
前にも言ったけど、自分の根拠を付けた意見を出さずに、
「はい、それは間違いですよw」と一行レスして終る奴は、
自分の主張が批判に晒されることから逃げて、
安全な位置から相手を攻撃するだけの、知能とディベートモラルに
欠ける、どうしようもないやつなんですよ。

それにしても、「〜よれば野郎」だけならまだしも、
一行レスステルス爆撃機君にまで成り下がっちゃって、
劣化が凄まじいね。

哲学科の大学院なんて行くモンじゃないことは再確認できました。
THANK YOU.

596 :どう考えても自演です:2006/10/11(水) 16:29:16 ID:p526IoEg0
哲学やりたけりゃ、外国行けという結論がでました。

597 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 16:29:58 ID:empfAWGR0 ?BRZ(3000)
そうそう、江戸時代に文献の解釈(「孔子は〜と言っているのだ」とか)
に明け暮れてた儒学者たちは自分たちを皮肉って、
「キン○マのしわ伸ばし」とか呼びましたっけ。いるんですよねえ、この時代にもまだ。

もう一度申しますと、哲学において、過去のビッグネームの
発言を根拠も添えずににあげる事は、糞の役にも立ちませんよ?
だって、「××がこう言った」からといって、真理がそうであることには
ならないわけだから。

とどのつまり、スノッブ君たちの内輪にしか通用しない「文化」なんですがね。

598 :解糖系:2006/10/11(水) 16:30:48 ID:fj6k7VxW0
哲学ドカタって何で生きてるの?

599 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 16:30:58 ID:WmCPjxZ/0
>>595
劣化も何もねーよ
ウィトゲンシュタインを学ばずにウィトがどうたら
プラトンを学ばずにプラトンがどうたらとかな
あのさ、その汚い手で哲学に触れないでくれる

お前は院どころか大学入学さえしてねーんだし
まずは大検の勉強しろww

600 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 16:32:13 ID:empfAWGR0 ?BRZ(3000)
>>591
三塁打級のアホ発見wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

>横に全く同じコピーを作ったとして、同じメカニズムで機能するだけだろうが

だから何で、同じメカニズムで機能するはずのものに、
別々の意識が発生するわけなんですか?
同じメカニズムで同じ動作をさせたら同じ結果が出る
(例えばインテルのCPUとか)という考え方が、科学ではないのですか?


601 :夜釣りですか?:2006/10/11(水) 16:34:05 ID:0/qP4LP10
日本人は細かい所にしか目が行かないんだろうな。
大局的にものを見ることが苦手だと思う。
欧米人はそう言うのが得意ででかい事を適当そうに言っていることが多い。
ただこういうのが当たればノーベル賞級の研究なんだろうと思う。

602 :因果応報:2006/10/11(水) 16:36:56 ID:w+7zTvgo0
「哲学」ってのはちょっと間違っちゃうと「幸せ回路」
もっと行っちゃうと「統失」
何も生み出す事のない、非生産性の夢夢お花畑。オナヌーみたいなもんだろ。
哲学で食ってはいけないわな



603 :ガダルカナル:2006/10/11(水) 16:37:42 ID:VtYeCVLVO
>>600
二つあるからだろ

お前が非科学的な仮説を持ち出して二つある事にしたんだろうが
頭大丈夫か?

604 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 16:37:44 ID:empfAWGR0 ?BRZ(3000)
>哲学で食ってはいけないわな


ドカタは食うことしか頭にないのかよ・・・
豚未満だね、いや、豚未満だ

605 :ここでネタレス:2006/10/11(水) 16:38:09 ID:eQ6bc15F0
なんか2ch軍事板なんかでは、日本軍将校が南方で押収した
書類のなかにYAGIとか出てるからナンだ?と捕虜に訊いたら
日本のヤギだと返答された...当時の日本人は八木を知らぬ馬鹿だったのだ
とかいう逸話が載ってたんだよ。

で先日、戦時中の科学朝日買ったんですよ。
それつらつらと眺めてたらあんた、やっぱ八木博士は
国内でも神様扱いじゃないですか。
あと湯川ヒデキも若手のヒーローですよ。

そりゃ一般の将校は知らなくても仕方ないでしょうが。

まあ日本海軍も、タクトシステムで航空機増産とか
陸軍の地雷探知機やクレーン車みたいに近代化してたんですから
あとは金と資源の問題ですわな。あれ?なんの話しだったっけ?



606 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 16:38:29 ID:empfAWGR0 ?BRZ(3000)
>>603
じゃあ、科学の力では<私>(今ここに存在する私の意識)は
作れないんですよね。科学の限界ですね。

607 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 16:39:45 ID:wfH2AxWz0
日本はイグノーベル賞がお似合いなのさw

608 :にゃー:2006/10/11(水) 16:42:13 ID:lN4nRFH+O
>600
簡単だよ。置かれている環境が違うから。
インテルだって別の信号送れば別の命令出すよ。
ましてや5感によって様々な信号が送られてる脳から
別の命令(意識)が生まれてもなんら不思議ない。
ちなみに全く同じ環境に置かれたらなどの仮定は全く無意味だよ。
だって全く同じ環境にいる全く同じ分子配列の生命は完全に同一なものだからね。


609 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 16:45:16 ID:WmCPjxZ/0
・救急医療などで確認される「意識」
・いまここに存在する私の「意識」

「意識」における複数の「文法」とその混同
「意識」はどちらにせよ、「文法」的に「作る」を許容できねーよ

610 :淫行:2006/10/11(水) 16:45:44 ID:pu5Hnznp0
>>604
お前この間は資本家になって金持たないと
いい人生を送れないといってたよな?
もうむちゃくちゃ。

611 :どう考えても自演です:2006/10/11(水) 16:46:49 ID:p526IoEg0
>>604
何?この下手糞なトートロジーは?分かりきったことで、相手を晒してんじゃね〜よ
文才の問題だよね-ω-

>>606
お前<私>を作る気だったのか?どこまで天才学者だよ。
哲学にも無理でしょ
これ以上言うと俺も同じ穴の狢でしかないから、忠告程度に言うわ
「自分が無理なのに、相手もできないからといって笑うなんて・・・」

612 :咸臨丸:2006/10/11(水) 16:50:12 ID:VtYeCVLVO
>>606じゃあってなんだよ。人を馬鹿扱いしといて反論になって無いだろ池沼

科学の限界なんか知らねーよアホ。だれも知らんだろ常識的に考えて


613 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 16:56:46 ID:WmCPjxZ/0
医療等で用いられる機能としての「意識」は「回復」させることができる
けれども、それを「作る」ことは可能ではない

スパゲッティの「今ここに存在する私の意識」は「治療」することができない
もちろん、それを「作る」ことは可能ではない

「AI」を「作る」ことはできるけれども、「意識」を「作る」ことは可能ではない
かけがえのない私(笑)であっても発達したテクノロジーであったとしても

614 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 16:57:28 ID:6C07A+m/0
なかなか興味深いね
ttp://hissi.dyndns.ws/read.php/news/20061011/aHkycjJJaTQw.html
ttp://hissi.dyndns.ws/read.php/news/20061011/ZW1wZkFXR1Iw.html

615 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 17:01:15 ID:empfAWGR0 ?BRZ(3000)
>>613
はいはいまた人生無駄にして専攻した分析哲学ですか。
あのね、言葉の使い方の問題じゃないの。せっかく専攻した分析哲学ですが、
この問題に関しては無意味ですよ。


>けれども、それを「作る」ことは可能ではない

赤ちゃんが生まれたとき意識は「作られ」ますよ?


616 :法案成立:2006/10/11(水) 17:01:15 ID:w+7zTvgo0
訂正。
>哲学で食ってはいけないわな :×
哲学で嫁子供を食わせていって、幸せにしてあげられないな:〇

今までの(´・∀・`)発言やレス時間からレトロスペクティブに考察すると、
完全に粘着気質の境界型統失。もしくはジャンキー。
で、仕事に就けない協調性欠落人格。
よく体力もつな。

>>588
>前にも言ったけど、自分の根拠を付けた意見を出さずに、
>「はい、それは間違いですよw」と一行レスして終る奴は、
>自分の主張が批判に晒されることから逃げて、

>>573
>そんなことできるわけないじゃん


はい敗北宣言w 

なにこの差。


617 :赤色巨星:2006/10/11(水) 17:01:15 ID:k9nWtHLEO
>>545程度のことは今どき工学部情報系の人間でも押さえてる人が多いというのに
>>546で反論も何もなしに
「それが載っている本の名前とページを俺に教えろ。でなければお前は馬鹿」って
それ一体なんのギャグ?

618 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 17:02:58 ID:empfAWGR0 ?BRZ(3000)
>>616
>>そんなことできるわけないじゃん


>はい敗北宣言w 

>なにこの差。


「そんなことできるわけないじゃん」はそもそも一行レスなので、
一行レスで相手にしてもOK.というかどうやって中身のない一行レスに反論するの?


619 :紫電改:2006/10/11(水) 17:03:48 ID:k9nWtHLEO
>>597
現在の日本の哲学の状況を見事に解説してるな
わかってるじゃん

620 :がんも:2006/10/11(水) 17:04:59 ID:oUBd8zyL0 ?BRZ(3003)
まあ、本物の科学者がガンバレばよい

621 :難民:2006/10/11(水) 17:05:22 ID:jMsL/kvS0
まあ、社会の貢献度で
工学>>>>>>>>>>>>>>哲学
なのは間違いない

622 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 17:07:00 ID:empfAWGR0 ?BRZ(3000)
<私>は、今ここにしか存在しない、再現不可能な現象なので、
再現可能なものしか扱えない科学の対象にはなりえない。
わかりますか?

623 :こしひかり:2006/10/11(水) 17:08:38 ID:Tm7mkzJoO
じゃあドカタドカタ貶すのがお前の言うディベートなの?

624 :転んでも泣かない:2006/10/11(水) 17:09:36 ID:XvAM1w1EO
>>616
他人が捻りだした他称哲学を振り回すだけの奴は食っていけないだろうが
それの応用または自分で捻りだした奴はなにがしか有形のものを手にできるだろうね。
実際的な行動を取らず霞だけ食って一円にもならない馬鹿話をして生きていける奴がいたら俺も見てみたい。

625 :法案成立:2006/10/11(水) 17:10:00 ID:w+7zTvgo0
>>615
>赤ちゃんが生まれたとき意識は「作られ」ますよ?

さすが哲学者!!!!!

意識=脳幹網様態賦活系は海馬の形成と共に母体内6ヶ月より発生。

胎教や音楽を出産前に施行すると右脳や側頭葉の高次機能の
発達促進が認められることは、常識。
母体内にいる子供が、夫婦喧嘩を常に聞いて育つと精神発育過程で
何らかの支障が出る。
そのくらい哲学者でも知っているだろ?

626 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 17:12:59 ID:empfAWGR0 ?BRZ(3000)
>>625
>意識=脳幹網様態賦活系は(略)何らかの支障が出る。

あのね、君が言う「意識=脳幹網様態賦活系は(略)何らかの支障が出る」
は、この地球の60億人の人が経たプロセスだと言うわけだよね?
だったらなぜ、同じプロセスを経た私が、他人の「まさおくん」ではなくて
今ここにいる「私」なんですか?説明になってませんよ?

627 :ポークビッツ:2006/10/11(水) 17:14:26 ID:p526IoEg0
>>618
あれは一行レスだからどう言ってもらってもかまわんがな

その下のさあ、科学者が意識までも同一に作れるなんて考えているわけないよ、
というところを強調したかっただけなんだよ。
スパッゲティ自身の<私>作りとはなんだ?>>606

コピー人間の人権の存在についてでも考えてろって(笑


628 :法案成立:2006/10/11(水) 17:15:04 ID:w+7zTvgo0
>>624
同意。

629 :今日から半ズボン:2006/10/11(水) 17:15:54 ID:rJJFnZWh0
>>626
母体内6ヶ月から他人とまったく同じ体験してる人はいないんじゃね?

630 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 17:17:52 ID:empfAWGR0 ?BRZ(3000)
>>626
いや、哲学者が<私>を作れると言っている訳ではなくて、

591 名前:カティーサーク[] 投稿日:2006/10/11(水) 16:21:51 ID:VtYeCVLVO
意識っつっても所詮は脳内の科学反応でしょ
横に全く同じコピーを作ったとして、同じメカニズムで機能するだけだろうが
意識が移動するとか、ハァ?って感じ。アホですか?
---

「所詮は脳内の科学反応」ならば、科学の力なら、理論上テクノロジーが
発達すれば<私>を作れるんですよね、と言っている。
作れないまでも、<私>の発生メカニズムは解明いきるんですよね?


631 :オゾン層:2006/10/11(水) 17:19:25 ID:15GO+BSU0

来てた来てた
>>630
結局昨日の豚走の言い訳はできたの?

632 :私男だけど・・・・:2006/10/11(水) 17:19:38 ID:GpCPA56ZO
欧米が発見する
それを日本が開発/アレンジ
東南アジアがオマージュする
一方中国は海賊版を生み出し
韓国はパクって「ウリ達が起源ニダ!」と言い出す

633 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 17:20:26 ID:empfAWGR0 ?BRZ(3000)
>>629
前にも言ったけど、仮に、分子配列が全く同じ「まさおくん」を
全く同時にこの世に製造できたとしても、
意識は複数の肉体に一つずつ発生するんじゃないですか?違いますか?
それとも、エヴァンゲリオンみたく、意識の宿る「まさおくん」は一つなのですか?

634 :おすすめ:2006/10/11(水) 17:20:32 ID:b9ajcwyc0
>>(´・∀・`)
お前まだいんのかよキメェ

635 :にゃー:2006/10/11(水) 17:20:42 ID:lN4nRFH+O
>622
ニューロンから何から体組織を構成する分子すべて同一で、なおかつ人間の感覚を刺激する全く同じ事象を疑似的に長く体験させ続ければ理論的には可能。ただもちろん意識の共有なんかは出来ないろうけど。
まあ今の科学力じゃあ無理ですがね。


636 :月曜に風呂入った:2006/10/11(水) 17:21:09 ID:v0AJd8400
>>1を見ないで書くけどどうせスパゲティスレだろ?

637 :黒歴史:2006/10/11(水) 17:22:13 ID:LTvLd1U20
>>633
アイヌって普段ルイベしか食べないって本当?

638 :みだらな行為:2006/10/11(水) 17:22:26 ID:wpRvXmoI0
>>1 またお前か。

639 :オゾン層:2006/10/11(水) 17:23:19 ID:15GO+BSU0
欧州で発見する
日本で実用化する
東南アジアがオマージュする
米国が権利を主張する
中国は海賊版を生み出し
韓国が起源を主張する

一方ロシアは鉛筆を使った

640 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 17:23:57 ID:GcJ6Zco80
理系はゴミ箱へ

641 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 17:24:53 ID:empfAWGR0 ?BRZ(3000)
>>635
>ニューロンから何から体組織を構成する分子すべて同一で、
>なおかつ人間の感覚を刺激する全く同じ事象を疑似的に
>長く体験させ続ければ理論的には可能


いやだからね、あなたの理論では、意識は複数の肉体に一つずつ宿るのですか?
それとも、複数の肉体のうちのどれか一つにしか宿らないのですか?
意識が複数の肉体に一つずつ宿るとしたら、なぜ、<私>は、
この意識の<私>なのでしょうか?
全く同じプロセスを経たならば、なぜ、私はたまたまこの意識の私なのですか?
つまり、なぜ「まさおくん1」「まさおくん2」「まさおくん3」のうちで、
<私>はたまたま「まさおくん3」とかに宿るのですか?


642 :ミャンマー:2006/10/11(水) 17:25:11 ID:f8s9uQri0
むしろ、イグノーベル賞でダントツの首位に立ってほしい

643 :オゾン層:2006/10/11(水) 17:26:52 ID:15GO+BSU0
ちょっとでも話題のレベルが上がるといきなり「?」増えるな。

ちょっとは自分で推察する努力もしようや

644 :自粛要請:2006/10/11(水) 17:28:04 ID:UhlnqTFj0
やっぱり知的障害者なのかなこいつ

645 :釣り:2006/10/11(水) 17:29:11 ID:ZyV2k1pP0
理系文型分ける自体馬鹿らしい

646 :オゾン層:2006/10/11(水) 17:29:31 ID:15GO+BSU0
北< `д´>「ミサイル撃ったニダ」
日( ´ー`)「事実を確認しております」
南< `∀´>「利尻沖に落ちたニダ 東京まで届くニダ」
米( ・∀・)「ロシア領海寄りでした。」
露( -∀-)「・・・・・。」

北< `д´>「核実験やったニダ」
日( ´ー`)「事実を確認しております」
米( ・∀・)「規模小せーよ 普通の火薬じゃね?」
南< `∀´>「地震波観測したニダ 核弾頭完成ニダ」
露( -∀-)「・・・・・。」

北< `д´>「米と直接対話を要求するニダ」
米( ・∀・)「経済制裁やっちゃう?」
日( ´ー`)「適切に対応いたします」
南< `∀´>「核もミサイルも完成したニダ!日帝終了ニダ!軍国化のせいニダ!謝z(ry」
露( #-∀-)「・・・・・。」


露(#0∀0)「

647 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 17:31:23 ID:empfAWGR0 ?BRZ(3000)
結論:<私>は物理学では永遠に解明できない。
よって、哲学はこの分野において物理学よりも上位にある。

648 :巨乳怖い:2006/10/11(水) 17:31:27 ID:Vksdbrir0

   自 分 さ が し で 引 き こ も り 
   
   哲 学 嵌 っ て 、 さ あ 大 変 w





649 :自粛要請:2006/10/11(水) 17:32:14 ID:UhlnqTFj0
>>647
哲学では解明できるの?

650 :オゾン層:2006/10/11(水) 17:33:49 ID:15GO+BSU0
その<私>の定義すら示さずにいきなり結論かよ。

おまい本気で論文とか書いたこと無いだろ

651 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 17:34:07 ID:s5k18+Jf0
>>647
科学者にとって出来もしない壮大な事を追いかけるのはアマチュアのやることですって
小柴さんが言ってた

652 :疫病神:2006/10/11(水) 17:35:09 ID:XvAM1w1EO
>>641
“他者”は“自分”以外の物質的または精神的存在を相対認知することにより確認される。
従ってなにがしかのプロセスにより精神的相対が認められなくなっても
物質的相対が認められる限り他者と私の区別、というか各個体が“私”を認知することは可能ではないか。

化学的センスでいえば反応してる分子の挙動と同じだ。

653 :体育:2006/10/11(水) 17:36:27 ID:Tm7mkzJoO
じゃあ電子の振る舞いが哲学で解明できるのか?

654 :にゃー:2006/10/11(水) 17:37:26 ID:lN4nRFH+O
>641
基本的に意識は一個体のみに限定されるもんです。
例えばインテルのチップを全く同じPCに積んで同じ信号を送ると同じ命令を返すのと同じ。でもチップ自体は別々のもんだし、回路的につながりがないし。
あとアンタがまさお3なのはサイコロが6の目を出す確率はと同じで無作為に選んだ一つが偶然まさお3なだけ。

655 :オゾン層:2006/10/11(水) 17:38:14 ID:15GO+BSU0
こいつにとってさ

哲学=定義や論証の過程をすっ飛ばしていきなり結論を求める学問
なんだな。

本物が聞いたら激怒しそうだ

656 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 17:38:55 ID:WmCPjxZ/0
>>647
じゃあ、お前が<私>と呼んでいるものはなんなんだよww
<私>は再現不可能なはずなのに、説明的言語でもって語られる
これは神を私に換えた信仰だろww

>>653
ムリです
ムチャ言わないで下さい

657 :ポークビッツ:2006/10/11(水) 17:39:55 ID:p526IoEg0
>>647>>630
誰か個人の意識を利用すれば、仮想現実において味わうことは可能、
と俺は予測している。それは<私>とは言えないだろうな。>>591は、
同じ構成要素を作り上げたときを条件として、ありうると言ってると理解する。
でも、実際に別の<私>を物理的に作り上げた瞬間から、別の個でしかないよな。
発生メカニズムは、「Who am I?」を認識したとき別の意識は発生し、そして、
その問題を自分の命題と位置づける限り、同一個ではないだろとしか言えんな。

「それは哲学的問題だ。」と、俺に言わせたかったんだろ?
だからこそ、コピー人間の人権の存在についてと仮想現実内での人権
でも考えてろって(笑
役に立てよ哲学者(笑

658 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 17:41:11 ID:empfAWGR0 ?BRZ(3000)
>>649
私の考えてきた推論では、どうもこの世界は、
一見すべてが物理法則にしたがって動いているように見えて、
その裏で、何か別の、一見すると発見することが困難な、
なにかの「働き」が動かしているように思います。

この<私>の唯一性の問題は、いわゆる「存在論」の問題ですが、
独我論という「認識論」とつながっていますし、
憶測ですがどうも「決定論」とも繋がっているように思います。

659 :4さま:2006/10/11(水) 17:41:17 ID:XvAM1w1EO
>>653
哲学はなんにも解明しない。説明の手段だ。
だから電子の挙動を哲学および量子化学の双方から考察することは可能だろう。

660 :五十歩百歩:2006/10/11(水) 17:42:49 ID:WGhfFktM0
>>658 証明はできてないんすねwwwwww

661 :オゾン層:2006/10/11(水) 17:43:08 ID:15GO+BSU0
>一見すべてが物理法則にしたがって動いているように見えて、
>その裏で、何か別の、一見すると発見することが困難な、

クソワロタ
小学生かお前は

つーか物理法則どころかベクトルもろくに書けないお前が言うか

662 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 17:43:35 ID:empfAWGR0 ?BRZ(3000)
この問題は「我思うゆえに我あり」とかいうチャチなもんじゃ断じてねえ。
もっと恐ろしいものの片鱗だと思います。

663 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 17:44:18 ID:WmCPjxZ/0
さすが統失だぜ、理論がないぜ

664 :オゾン層:2006/10/11(水) 17:45:38 ID:15GO+BSU0
飛行機がジェットエンジンで飛ぶのも
魔法使いがほうきで飛ぶのも
同じく「不思議な力」ってわけか。

それでベルヌーイスレで醜態晒したんだな

665 :スーパーハカー:2006/10/11(水) 17:46:19 ID:pxryZ821O
馬鹿だな、コイツは

その問題は哲学においても解決、証明する事は不可能なのに

666 :ポークビッツ:2006/10/11(水) 17:47:59 ID:p526IoEg0
>>662
笑った。
その恐ろしいものの片鱗をまだ見ていないわけだが。
何が言いたいんだよ?勿体つけんなよ。ユー言っちゃいなよ。
そこにみんなで進んでいこうよ、それが人間なんだぜ?

667 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 17:48:53 ID:empfAWGR0 ?BRZ(3000)
>>652
>物質的相対が認められる限り他者と私の区別
>というか各個体が“私”を認知することは可能ではないか。

認知の問題じゃなくてね、なぜ物質的な条件において全く
差がない場合でも、<私>は隣のまさおくんでも後ろのたかしくんでも
なく××に宿ったのか、それが問題でして。

よく「偶然にそうなったんだろ」って説明があるけど、偶然にも必ず理由はあるわけですよ普通は。
恋愛ドラマで「偶然の再会」とか言うけど、あれも物理法則にしたがって
機械的に運動した結果、再会したわけで。要は情報の不足という意味でしょ、偶然という言葉は。

668 :オゾン層:2006/10/11(水) 17:50:10 ID:15GO+BSU0
>>667
だからまず<私>の定義から始めろと

669 :吾輩:2006/10/11(水) 17:51:05 ID:lN4nRFH+O
哲学が科学etcと言うか他の学問と違うところは無形のものを考えることができること。
他の学問は有るものにそって考えるから限界は存在する。
でも哲学は初めからないものを考えるんだから
言わせりゃ無限だろうが、その実結論もないんだよね。
悪魔の証明を学問としてやった気になってるのが哲学。
だから哲学の真理とやらに辿り着いた人なんかいないっしょ。

昔の人が科学とかいろいろ囓って最後に哲学に行き着いたのは
哲学が優れてるというわけではなく、
当時の科学の限界以上のものを語る術が
哲学しかなかったから。

哲学は要は自己完結型の妄想学にすぎんよ。

670 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 17:52:42 ID:empfAWGR0 ?BRZ(3000)
もしもこの宇宙の物理的な情報を完全に集めても、
<私>がどの人間に宿るかは全く予想できないわけですよ。
これを神秘と言わずになんなんですかね?
意味がわかりますか?
それとも、理系的な暗記作業ばっかりしていて、思考すら不可能ですか?

671 :法案成立:2006/10/11(水) 17:53:55 ID:w+7zTvgo0
<私>さがし、「まさおくん」に固執するやつに遺伝子工学やらニューロン、
テロメアなんかを持ち出して説明してやっても理解できないだろうなあ。

そうだ!(´・∀・`)に、いい事教えてやる。お前が馬鹿にする理系ドカタの俺が。

細胞は分裂増殖する際、DNA末端のテロメアって言うビーズみたいなのがあって、
それが分裂するごとに1個ずつ減っていく。最終的にテロメアがなくなったら、
その細胞にアポトーシス(細胞死)が起こって終焉を迎える。
寿命や老化の原点な。
対してガン細胞は細胞分裂してもテロメアが無くならず、無限大に増殖する。
つまりアンチエイジング(老化防止、不老長寿)の研究においてガン細胞のメカニズムを
使おうってのが今の遺伝子工学だ。遺伝子治療が進んで、不老長寿になったら、
お前さんの大好きな「哲学」がずいぶん長く探求できるぞ?

672 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 17:53:57 ID:7Z3k3cVa0
何かを記憶しないと思考する事は不可能なわけだが・・・

673 :有名女優:2006/10/11(水) 17:54:55 ID:WgcoXlzy0
細胞がどうやって自分と自分以外を区別してるのかの研究です。


・・・素直に免疫の研究と言えよw

674 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 17:55:18 ID:WmCPjxZ/0
>>670
<私>に同一性も差異もねーだろ、再現不可能で比較しようがないんだからさ

<私>が宿るってどこの宗教だよww

675 :よーしパパ:2006/10/11(水) 17:55:26 ID:XvAM1w1EO
>>667
言い方がまずかった。各個体が自分を私だと思ってるってこと。
君の例を踏襲するなら どっちをむいてもまさおくんなんだが
あっちのまさおくんがこっちのまさおくんにこんにちわと挨拶できる状況ってことさ
(個の識別は相対論だから分かれて見えてればおKとも言えるか)

676 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 17:55:49 ID:sEYoQxqY0
ttp://hissi.dyndns.ws/read.php/news/20061011/aHkycjJJaTQw.html
ttp://hissi.dyndns.ws/read.php/news/20061011/ZW1wZkFXR1Iw.html

677 :新参:2006/10/11(水) 17:57:28 ID:pxryZ821O
ヒントをやる。
人間、というか生物全ては蛋白質の奴隷、遺伝子のゆりかごだ

678 :ポークビッツ:2006/10/11(水) 17:58:15 ID:p526IoEg0
>>670
スパゲッティから新思想のにおいがする-ω-
トマトではもう人類は飽き足らなくなったのか?青色パスタ?

679 :オゾン層:2006/10/11(水) 17:59:40 ID:15GO+BSU0
結局こいつの言う<私>てのが何を指すのか不明なまま
変な妄言だけだらだら垂れ流してんだよね。

定義の曖昧なまま仮説や空想実験やったって何の意味も無かろうに。

680 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 18:00:42 ID:empfAWGR0 ?BRZ(3000)
>>668
<私>は意識であるが、「一般的にみんなが持っている」
といいう意味での意識ではない。
つまり、こんな光景↓を見ている世界でただ一つの存在
ttp://www.selfdiscoveryportal.com/mach_drawing.jpg

681 :草植え杉:2006/10/11(水) 18:01:56 ID:XvAM1w1EO
天から降ってきた“私”が特定の体に宿るのではない。
特定の体に宿った何かが“自分以外”を感じた瞬間“私”が生じるのだ…
従って唯一無二の存在がもしあるとしたらそいつには私も他者も唯一無二であるという認識も生じない。

哲学よりは社会心理学のが説明しやすいんじゃない?

682 :にゃー:2006/10/11(水) 18:03:53 ID:lN4nRFH+O
>670
両親の性交によるDNA情報の交換、当時の母体の栄養状況等環境要因、誕生後の環境により今のあなたがいます。
ちなみに遺伝子情報の操作技術が発達するとある程度の産み分けが可能になるといわれてます。

683 :紫外線:2006/10/11(水) 18:04:34 ID:15GO+BSU0
>>680
おまえ「本質」の定義聞かれたときも同じ間違いしなかったか?
それは「定義」じゃなくて「性質」。

「まず定義しろ」と言ってるんだが。

定義のない論証なんぞ酔っぱらいの戯言とかわらん

684 :スネーク:2006/10/11(水) 18:08:28 ID:pxryZ821O
何度でも言う

生物は蛋白質の奴隷だ

これが理解出来ればお前の言う<私>の神秘が簡単に解明出来る

685 :初心者ですが…:2006/10/11(水) 18:09:03 ID:XvAM1w1EO
そういえば俺も
私=他者と物理的または精神的に区別さる個としての存在
と勝手に前提置いてたわ。異説あるならぜひ拝聴したい

686 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 18:11:12 ID:empfAWGR0 ?BRZ(3000)
>>673
>細胞がどうやって自分と自分以外を区別してるのかの研究です。

おやおや、マジで1パーセントも論点を理解できていない理系馬鹿のようだね?w

分かりやすく仮に、今の君を「まさおくんX」だとしよう、そして、
君は20年前にクローン研究所で生まれたと仮定しよう、
その研究所のテクノロジーは凄まじくて、「スタートレック」や「ザ・フライ」
に出てくる転送機のように、全く同じ分子配列の存在を複数同時に
複製できるとする。それで、スイッチをオンにして、
「まさおくん1」「まさおくん2」「まさおくん3」「まさおくん4」「まさおくん5」
の5体を、同時に製造した。

さて問題です、君の<私>が宿るのはどの番号の「まさおくん」でしょうか?
つまり、今君が見ているような↓こういう光景(パソコンの画面が見えているはず)が
見られるのは、一体どのまさおくんでしょうか?
ttp://www.selfdiscoveryportal.com/mach_drawing.jpg

そして、なぜその番号のまさおくんに、君の<私>は宿ったのでしょうか?



687 :紫外線:2006/10/11(水) 18:13:44 ID:15GO+BSU0
定義の話が理解できないか?

要するにお前さんのやってるのは、
「サイコロを2個同時に振る。
 出た目の合計が9になる確率を求めよ」
って問題を2行目の「出た目の合計が9になる確率を求めよ」だけで解こうとしてるのと一緒。

688 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 18:14:42 ID:empfAWGR0 ?BRZ(3000)
なんかこの問題って理解できない奴には永久に理解できないみたいなんだよね。
永井均氏も「両親がセックスしたから君ができたんだろ」と秀才のクラスメイトに言われて
がっかりした、と書いてある。理解できないやつって、必ず「物理学的・生物学的説明
(「両親がセックスして〜」とか、「精子と卵子が〜」のバリエーション)」を持ち出すんだよね。
全く論点を理解できていない明らかな証拠なのだが。

IQ130以上じゃないと、理解できないのかもしれない。

689 :紫外線:2006/10/11(水) 18:16:23 ID:15GO+BSU0

ひょっとして「定義」て単語自体を理解してないのか?
 
試しに確率計算でのサイコロの定義説明してみろ

690 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 18:17:08 ID:empfAWGR0 ?BRZ(3000)
>>687
定義が完全じゃないと?永井均も、ウィトゲンシュタインも、むろん私も、
ちゃんと問題意識を共有できているのだが、
もしかすると君の脳のスペックが、この問題を処理するのに
決定的に劣っている「このソフト(<私>問題)は1000MHz以上じゃないと動作しません」
という可能性は考えられないかね?


691 :ハッピーターン:2006/10/11(水) 18:18:12 ID:pxryZ821O
蛋白質の奴隷の意味がわかってないようだな

お前の言う、<私>は、蛋白質が効率良く増えようとした結果=知能=意識だ

この地球上に人間と同レベルの知能を持つ生命体が存在しないから
お前のような思考の迷路に迷い込む奴が出て来てしまう

692 :おすすめ:2006/10/11(水) 18:18:49 ID:XvAM1w1EO
>>686
俺の仮説で説明できるとおもうんだが穴があるなら反駁してクレ

>>673
分子認識とかやってんのは有機化学寄りの生化学屋さんだからな〜
細胞が何かを見て行動してるわけじゃない。

693 :妊娠中。。。:2006/10/11(水) 18:19:05 ID:rKL0CJkh0
相手すると喜ぶただのキチガイだから
もういい加減放置しとけ

694 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 18:19:42 ID:empfAWGR0 ?BRZ(3000)
>>692
どの番号?

695 :黄色葡萄球菌:2006/10/11(水) 18:22:31 ID:HD7B+7mb0
物が同じでも「場」によって違うんだよ

696 :ハッタリ:2006/10/11(水) 18:23:16 ID:XvAM1w1EO
>>681

コレ




697 :なんじゃこりゃ。:2006/10/11(水) 18:23:40 ID:kxSIxmHj0
>>670
宿るってのは、全く同じ精神が、違う場所や時間に存在する
という事を言ってるんだろうけど、あまりに話が大きすぎてピンとこないよ

698 :script:2006/10/11(水) 18:23:52 ID:lN4nRFH+O
>686
いやだって生まれた時点で立ち位置や視点など外的環境が違う。その時点で別の意識が生まれるわけ。更に20年生きれば完全に別になるだろ。20年同じ経験をするなんつありえないわけで。

699 :サザンクロス:2006/10/11(水) 18:24:08 ID:sgaw5fNc0
日本で理系の地位が低いのは
べつに文系のせいじゃなかってことですね

700 :紫外線:2006/10/11(水) 18:24:48 ID:15GO+BSU0
おまえ自信なくなると必ず他人名義だな

ていぎ【定義】
(名)スル
(1)ある概念の内容やある言葉の意味を他の概念や言葉と区別できるように明確に限定すること。
また、その限定。「用語を―する」

サイコロの話で言うと、
「正多面体の各面に数字または数に対応した図柄を描いたもの」←定義
「どの面が出るかに関して予測は困難で、またどの面も同確率ででることが期待できる」←性質

お前さんのやってる[似非定義]をサイコロの話に当てはめると、
「サイコロとはどの面が出るかに関して予測は困難で、またどの面も同確率ででることが期待できるもの」
ルーレットはサイコロですか?バナナはおやつに入りますか?

701 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 18:27:08 ID:WmCPjxZ/0
「なぜ」が「目的」を求めているのなら、そんなものはないと断言しておく

Q「なぜ今日はこんなにも晴れているのか?」
A「太平洋上に高気圧が張り出しているから」

なぜ私は私なのぉ?と喚いたところで
晴れることに「目的」がないように、<私>の存在にも「目的」はない
晴れているのは、高気圧が太平洋上に張り出しているから
という説明、この説明以上を求めるのは正気ではない

702 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 18:27:19 ID:empfAWGR0 ?BRZ(3000)
>>695
「場」って座標のこと?


703 :スネーク:2006/10/11(水) 18:29:58 ID:heBp+a7t0
定義とか性質って単語が出ただけで思考停止してるな

定義=本質
性質=性格 って言い換えれば少しは理解できるんじゃね?

704 :スーパーハカー:2006/10/11(水) 18:32:12 ID:pxryZ821O
思考は知能の副産物に過ぎないんだよ

地球上に高度な思考が出来る生物が人間だけだから理解しにくいだけで
生物の中で人間だけを特別視するから唯我論やらなんやらが出てくるんだ

生物は全て蛋白質の原始的な欲求(細胞の増殖、種の保存)に基づいて無意識の内に行動してる

蛋白質の暴走の理由を解明する事で哲学における全ての命題が解決される

これが俺が導き出した答

705 :ネット右翼:2006/10/11(水) 18:33:17 ID:bxG2EjSy0
日本の科学技術貶めたからって自分の価値があがるわけじゃないのに

706 :おすすめ:2006/10/11(水) 18:33:41 ID:XvAM1w1EO
>>699
理系というかエンジニアが上に行きにくいのは自身を金儲けに使われる手段だと認めてしまっているから。主体的行動にでようとあがく人らはちゃんといるよ。
金になる学問はいろいろあるが全部武器であり武器に過ぎない。良いように使われて終わるか自ら行使するか
選択することさえ忘れているていたらくだから理系という呼称が区別でなく差別になってるんだ。

707 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 18:35:22 ID:empfAWGR0 ?BRZ(3000)
>>681
>特定の体に宿った何かが“自分以外”を感じた瞬間“私”が生じるのだ…

いやだからね、なぜAの肉体に<私>が宿ったわけ?
別にBでもよかったのでは?

そりゃあAにもBにも「特定の体に宿った何かが“自分以外”を感じた瞬間“私”が生じるのだ」
という「意識(自我)」に関する発達心理学はあるかもしれないよ、
でも<私>(今こうしてパソコンを打っている私)はAにしか存在しないわけで、


つまりこれは「誰にでもあるはずの自我一般の目覚めの物語」の話をしているんじゃないんだよ?

例えばいま<私>=Aが「群馬の高崎市の××アパート513番地の206号室」にいるとしたら、
<私>とは「群馬の高崎市の××アパート513番地の206号室」にいる
<私>であって、他の人間ではない。


708 :スネーク:2006/10/11(水) 18:37:19 ID:heBp+a7t0
>>スパ
まさか確率計算すら理解できないなんてこと無いよな


俺の手元にサイコロが2個ある。
同時に振って出た目の合計が12になる確率を求めよ

18:50までな

709 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 18:38:39 ID:WmCPjxZ/0
なぜなぜ、どうしてー
原因と結果の話ではなく、「目的」

710 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 18:39:02 ID:empfAWGR0 ?BRZ(3000)
>>698
>いやだって生まれた時点で立ち位置や視点など外的環境が違う

なぜ、「立ち位置や視点など」が変われば、私は「まさおB」ではなく「まさおA」に宿るのですか?
立ち居地の変化で、<私>が宿るパターンが物理法則化できるのですか?

もし「宇宙のあらゆる情報を集められる」と仮定すれば、物理学的に、その仕組みを物理学的にできますか?

711 :黄色葡萄球菌:2006/10/11(水) 18:40:18 ID:HD7B+7mb0
現象が生じるだけで「宿」らねぇよw

712 :こっち見んな:2006/10/11(水) 18:41:17 ID:HrdtIbVa0
oioiそのサイコロは何面怠惰YO

713 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 18:42:10 ID:empfAWGR0 ?BRZ(3000)
>>708
1/36 もう飽きた。次は答えないので

714 :スネーク:2006/10/11(水) 18:44:54 ID:heBp+a7t0
>>713
残念。誤りだ。

サイコロの出目は8通り×20通りで=160通り。
このうち12になるのは
1+11 2+10 3+9 4+8
5+7 6+6 7+5 8+4  の8通り。
8÷160で確率は20分の1。

ttp://up2.viploader.net/pic/src/viploader325119.jpg
定義の曖昧な論証なんてこんなもんだよ

715 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 18:45:32 ID:empfAWGR0 ?BRZ(3000)
ごみだよ。確率論なんて。情報の不足を取り繕うだけの詭弁。
情報が足りてれば消えてなくなる分野。

716 :↓笑顔で一言:2006/10/11(水) 18:47:25 ID:+Vq7vJpf0
つーか団塊世代は一個も獲ってないよ

あれだけウジャウジャいるのに一個も獲ってないよ

717 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 18:47:55 ID:UhlnqTFj0
推論ばっかのくせに確率論はゴミなんだぜ?

718 :スネーク:2006/10/11(水) 18:48:18 ID:heBp+a7t0
サイコロを6面体と定義しなかったから生じたミスだ。
<私>を定義せずに<私>について語るのも、同様の致命的なミス。

だから何度も定義をはっきりさせろと教えたのに。

719 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 18:48:33 ID:empfAWGR0 ?BRZ(3000)
>>714
<私>は定量化できないんですがね?
そりゃ、アホには「1」とか「2」みたいな定量的で分かりやすい定義が
ウケるんでしょうが、現実の世界ってのは今のところ定量化できない分野のほうが
多いですよ。全てが定量化できていたら、
いまごろ文系分野なんて数学や物理学を必修してやってるわけで。
どうして理系の方法論が文系の分野に殆ど適用できないのか、少し考えたほうがいい


720 :ハッタリ:2006/10/11(水) 18:49:56 ID:XvAM1w1EO
なるほど。だんだん問題が見えてきた。

その話だと 見た目同一であるはずのものをAやらBと区別を付けた奴がいったいだれか
を説明できればあるいは仮定できれば筋道が立つように見える。

もちろんいまここにいる我々は系の外にいるから対象外。
さて、だれ又は何でしょうか。

721 :現金着服:2006/10/11(水) 18:50:56 ID:UhlnqTFj0
108次元に行って神を倒してこい

722 :スネーク:2006/10/11(水) 18:51:09 ID:heBp+a7t0
定量化?何言ってんだ?

定量化できない概念だって定義はできるだろうよ

723 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 18:51:29 ID:WmCPjxZ/0
「世界と意識とは同時に与えられているのである
つまり、世界は本質的に意識に外的でありながらも、本質的には意識に相対的である
というのも、フッサールは意識というものを
物質的なイマージュによってはどうにも表せないような
なにものにも還元できない事実と解しているからである
それを表し得るものはせいぜい、炸裂(eclatement)という急速に移ろう
捉えにくいイマージュぐらいのものであろう」
(J・P・サルトル 『フッサールの現象学の根本的理念』)

724 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 18:51:41 ID:empfAWGR0 ?BRZ(3000)
い‐しき【意識】
「いしき」を大辞林でも検索する

1 心が知覚を有しているときの状態。「―を取り戻す」
ち‐かく【知覚・×智覚】
「ちかく」を大辞林でも検索する
[名](スル)

1 思慮分別をもって知ること。「物の道理を―する」
2 感覚器官を通して外界の事物や身体内部の状態を知る働き。

かん‐かく【感覚】
「かんかく」を大辞林でも検索する

1 外界からの光・音・におい・味・寒温・触などの刺激を感じる働きと、
それによって起こる意識。視覚・聴覚・嗅覚(きゅうかく)・味覚・触覚や、
温覚・冷覚・痛覚など。「寒さで指の―がなくなる」

い‐しき【意識】
「いしき」を大辞林でも検索する
[名](スル)
1 心が知覚を有しているときの状態。「―を取り戻す」
---


はい、堂々巡り、循環論法ですね。「1+1」を超えたちょっと複雑な事象なら、定義なんてこんなもんですよ?





725 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 18:54:22 ID:empfAWGR0 ?BRZ(3000)
そもそも、全ての単語に定義があるわけです。
そして、その定義に使われている文章の単語にも、定義があるわけでして、
さらには、その定義の定義に使われている文章の単語にも、定義があるわけでして、
これが、無限に続くわけなんですよ? わかりますか?わかりませんかね?w

どうやら教科書暗記して思想洗脳された
理系のあたまは、こんな単純な事にも気づけないほどに相当応用力がなくなるようだがw

726 :フランクフルト:2006/10/11(水) 18:54:58 ID:p526IoEg0
The Whoの『Who Are You』が心地よく聞こえる

727 :スネーク:2006/10/11(水) 18:55:07 ID:heBp+a7t0
必要に応じて定義し直すってことを知らんのかお前は。

ゲーテが語りかけた月と
アームストロング船長が踏みしめた月を同列に語る気か?

728 :黄色葡萄球菌:2006/10/11(水) 18:55:45 ID:HD7B+7mb0
文系なんてこんなもんか・・・と思わせる論理だなw

729 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 18:55:48 ID:WmCPjxZ/0
>>825
本質脂肪wwww

730 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 18:57:28 ID:empfAWGR0 ?BRZ(3000)
なんか、理系ドカタの相当数は「一つの単語には、その定義を表した一つの文章が対応し、
それ以上には遡及しない」みたいな、「信仰」を持っているようだがw

数学みたいな単純な世界に引きこもってたら、そうも思えるんでしょうね。
まあ数学も崩そうと思えば、永遠に「『1』の定義」で引っ張ることも私はできますがw

731 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 18:58:18 ID:empfAWGR0 ?BRZ(3000)
>>727
では質問、



          「1」の定義をしてください





 

732 :スネーク:2006/10/11(水) 18:58:27 ID:heBp+a7t0
>>727をもっとひどい言い方すると

交通事故で死にかけてる奴にポーション飲ますようなもんだ

733 :徒歩十分:2006/10/11(水) 19:00:42 ID:HD7B+7mb0
全く同じ遺伝子情報、どころか全く同じ化学組成でできた人間が二人いるとする。
それぞれが「自分は他人とは違う」という「自我の意識」を持っている。
本人にとってはそれぞれが「私」。

で?

734 :ギコ:2006/10/11(水) 19:02:03 ID:ryaIQcqs0
>>731
スレ立てた人のレス番号

735 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 19:02:38 ID:empfAWGR0 ?BRZ(3000)
>>733
あなたは、それを考える時、無意識に神の視点に立っていますね。

「全く同じ遺伝子情報、どころか全く同じ化学組成でできた人間」のうちの
一人は、あなたと考えてください。どうして、あなただけが、
いまパソコンの画面で>>733のレスを打ち込んでいる「あなた」
になったのでしょうか?
「全く同じ遺伝子情報、どころか全く同じ化学組成でできた人間」のはずなのに、
一体どういった原因でそうなったんでしょうかねえ。分かるかね?w

736 :三丁目:2006/10/11(水) 19:02:54 ID:YABa4Zdi0
>>734
それ定義じゃなくて性質

737 :徒歩十分:2006/10/11(水) 19:04:08 ID:HD7B+7mb0
>>735
意味のある問いかけとは全く思えない疑問だなw

738 :よーしパパ:2006/10/11(水) 19:04:13 ID:XvAM1w1EO
>>725
それ、説明を放棄したって表現される事態だと思うんだけど。
客観で分かる言葉で話すために主観ごとに違いそうな言葉は自分で言い換えるか
質問があれば訂正すべき。バカ正直に全部定義づける必要などないが
自分にしかわからん言葉で述べられてもいつまで立ってもわからん。

他者の著作から引用をして悦に入ってる奴も同じ。真意は書いた奴にしかわからんのだから
そこから何をどう解釈したのか自分の言葉で説明しないと死んだも同然。
>>719
法学・経済学・経営学・考古学の一部 はいわゆる理系的思考法のほうが適してるように見えるが。


739 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 19:04:41 ID:empfAWGR0 ?BRZ(3000)
どうしましたか?早く「1の定義」をしてください。
このままでは数学は「致命的なミス」によって崩壊してしまいますよ?w

740 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 19:05:56 ID:empfAWGR0 ?BRZ(3000)
>>738
>そこから何をどう解釈したのか自分の言葉で説明しないと死んだも同然。

だから引用などせずに自分の言葉でできるだけわかりやすく
説明しているのだが。理解できないのは単純に知能差が原因だと思うのだが。

741 :三丁目:2006/10/11(水) 19:08:09 ID:YABa4Zdi0
つーか、
問題に合わせて定義を再考する必要があるってそういってるそばから>>731はねーよな

数学って指定しないと>>734も間違いにはならんぞ
まぁそんな定義で何を論じるのか知らんが

742 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 19:09:49 ID:empfAWGR0 ?BRZ(3000)
>>741

じゃあ数学における「1」を定義してください。
簡単ですよね?まさかよく考えもせずに使っているわけでもあるまいし。
それだったら「致命的なミス」ですよね?

743 :おれ日本人だけど:2006/10/11(水) 19:10:06 ID:9C11P56/0
>>735
質問のいわんとすることがよくわからんのだが。
自分で
>「全く同じ遺伝子情報、どころか全く同じ化学組成でできた人間」のうちの
>一人は、あなたと考えてください。
こう言ってるにも関わらず
>どうして、あなただけが、
>いまパソコンの画面で>>733のレスを打ち込んでいる「あなた」
>になったのでしょうか?
だってお前が自分で「あなた」を定義してからじゃねーの?

744 :ソフトサラダ:2006/10/11(水) 19:10:08 ID:pxryZ821O
>>735
別の個体だからだろ

745 :ニュー速の癌:2006/10/11(水) 19:10:11 ID:RiYk1LjV0
とりあえず
>>734の「スレ立て人のレス番を1とする」で定義してみるか。

で、スパさんよ
おまえはここからどんな論を立ち上げる気だ?

746 :ニュー速の良心:2006/10/11(水) 19:11:57 ID:p526IoEg0
>>740
>>738は、スレタイどおりのレスじゃん。脱線してんだから、答えてやれよ。

747 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 19:11:58 ID:WmCPjxZ/0
なぜ(´・∀・`)が理系コンプスレを建てつづけるのでしょうか?

(´・∀・`)は不幸にして現代医学をもってしても治しがたい薄弱な知能を
生まれながらに持って生まれてきてしまいました
当然(´・∀・`)は高校卒業もままならず、かといって職につくわけでもなく
家に引きこもり鬱屈した日々を送ることになりました
(´・∀・`)はどうしてこうなったのかを弱い頭で考えました
高校卒業ができなかったのは理系科目のせいだと弱い頭は帰結しました

そうして、(´・∀・`)は他でもない(´・∀・`)となったわけです

748 :ほら吹き:2006/10/11(水) 19:13:35 ID:XvAM1w1EO
>>735
心理学は客観視・相対視が基本だから君のいう神の視点からの考察ということで正しい。
たぶん俺含む同じような仮説を出せている奴はみな似たような見地だと思うし
おそらく提示したアプローチが違うだけで問題はもう君と共有できてると思うな。

そこでそちら側から考察したときのストーリーを聴かせてほしいね。
こっちからは説明として提示できてるのにそちら側からは反対意見と主観的疑問しか聴かせてもらってない。
ぜひフェアに議論を進めよう。

749 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 19:13:39 ID:empfAWGR0 ?BRZ(3000)
>>745
>>734の「スレ立て人のレス番を1とする」

それ定義じゃなくて性質ね。

750 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 19:14:24 ID:empfAWGR0 ?BRZ(3000)
>>748
後回し。今は「1の定義」が先

751 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 19:15:34 ID:empfAWGR0 ?BRZ(3000)
680 名前:(´・∀・`)[] 投稿日:2006/10/11(水) 18:00:42 ID:empfAWGR0 ?BRZ(3000)
>>668
<私>は意識であるが、「一般的にみんなが持っている」
といいう意味での意識ではない。
つまり、こんな光景↓を見ている世界でただ一つの存在
ttp://www.selfdiscoveryportal.com/mach_drawing.jpg

683 名前:紫外線[] 投稿日:2006/10/11(水) 18:04:34 ID:15GO+BSU0
>>680
おまえ「本質」の定義聞かれたときも同じ間違いしなかったか?
それは「定義」じゃなくて「性質」。

「まず定義しろ」と言ってるんだが。

定義のない論証なんぞ酔っぱらいの戯言とかわらん
-----


こういう説明は「定義」じゃないそうなので、私もこの人の定義の定義に従って
「1」の定義をおねがいするわけなんですよ。

752 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 19:16:49 ID:ctL+qc7/0
うわぁ、定義と性質の違いがわからないんだコイツ…

753 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 19:16:52 ID:empfAWGR0 ?BRZ(3000)
「1」とはどのようなものなのか?
それに答えてもらわないとね。できないわけはないよね?
だって自分が言い出した「致命的なミス」の上に、数学をやってるはずはないから。

754 :団体役員:2006/10/11(水) 19:17:10 ID:hMMBbuRG0
>>1
そういやノーベル経済学賞出てないのって日本だけだっけ?

755 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 19:18:01 ID:empfAWGR0 ?BRZ(3000)
> ID:15GO+BSU0さん、こんな簡単なはずの質問に答えられないの?
豚走しちゃったわけですか?



756 :新参:2006/10/11(水) 19:18:04 ID:heBp+a7t0
>>749
一瞬「おめでとう」と言いかけたが、>>736で既出なんだな

まぁ定義の用途が未定の状態での話だし、
無理矢理>>745で定義してみようかと。
そこからスパがどんな馬鹿馬鹿しい論を立ち上げるか楽しみ

757 :カティーサーク:2006/10/11(水) 19:18:33 ID:IOemxXOn0
お前、養老の本の読みすぎじゃないの?
俺も好きなんだけどさ。>>570みたいな話は

758 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 19:20:35 ID:empfAWGR0 ?BRZ(3000)
まあ>>745は仮に定義に成功しても無意味ですから、
あなたがたの普段使っている、よく知っているはずの
「数学」での「1の定義」をお願いします。

759 :かき:2006/10/11(水) 19:20:48 ID:DsNKo0JoO
認識論を誤解してる典型的パターンだな。
カントも浮かばれん

760 :ポークビッツ:2006/10/11(水) 19:21:37 ID:6MEQnHK/0
>>753
基礎論やったのははるか昔だから自信は無いが話が進まないようなので…
1というのは「空集合からなる集合」のことだね
空集合の存在はZFC公理系の10の公理のうちのひとつ

761 :速報:2006/10/11(水) 19:21:39 ID:ErbWafhL0 ?BRZ(5221)
veyたんは正直黙っていたほうがいいと思う

762 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 19:22:03 ID:empfAWGR0 ?BRZ(3000)
>>757
「バカの壁」って哲学史の焼き直しなんだがね?
「唯脳論」は脳科学の話で面白かったが。

763 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 19:22:39 ID:ctL+qc7/0
出てきそうな単語、非ユークリッド幾何学

764 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 19:23:57 ID:empfAWGR0 ?BRZ(3000)
>>760
>1というのは「空集合からなる集合」のことだね
>空集合の存在はZFC公理系の10の公理のうちのひとつ

ではまだ曖昧ですから、「空集合」の定義と、「集合」の定義と、
「存在」の定義と、「ZFC公理系」の定義と、「10」の定義と、
「公理」の定義と、「ひとつ」の定義をお願いします。

勿論、無意味な同語反復は避けてくれますよね?



765 :スネーク:2006/10/11(水) 19:24:09 ID:I5T6igtjO
文系...女子と余裕でセクロス

理系...ニ次元乙

766 :新参:2006/10/11(水) 19:24:41 ID:heBp+a7t0
>>755
それ俺

>>758
だから、問に合わせて変わるっつってんだろうに
単位面積を1と置くこともありゃ単位時間を1と置くこともある

767 :ポークビッツ:2006/10/11(水) 19:25:06 ID:6MEQnHK/0
>>764
「定義」の定義はいわなくていいの?

768 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 19:25:37 ID:empfAWGR0 ?BRZ(3000)
じゃあ飯食ってくるまでには頼むよ。
これからのロードマップを説明すると、これらの定義に使われるであろう
文章に含まれる単語も、まだ定義が曖昧ですから、
「致命的なミス」で数学体系が崩壊しないように、
徹底的に全ての単語を定義してもらいたいと思っています。では続けてください

769 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 19:26:24 ID:nXNSs9nO0
てst

770 :新参:2006/10/11(水) 19:27:08 ID:heBp+a7t0
たぶん1の定義が終わったら1+1の定義だな

正直つまらんので無線とか航空力学に話を寄せて欲しい
無線なら2、3スレくらいは語る自信あるぞ

771 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 19:27:13 ID:empfAWGR0 ?BRZ(3000)
>>767
じゃあ「定義」の定義もお願いします。

772 :初心者ですが…:2006/10/11(水) 19:29:06 ID:XvAM1w1EO
>>764
そこまでくると相手を受け流すだけの屁理屈だよ。数詞としての10を文脈から客観的に受け取れないなんて考えられない。
今何時? 十時だよ。十時って何? て低レベルな会話する気ですか。



773 :mesh:2006/10/11(水) 19:29:37 ID:ijehFtxf0
つーか
「単語の」定義って言っちゃったね。

goo辞書かなんか貼ってFA?

774 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 19:29:48 ID:empfAWGR0 ?BRZ(3000)
>>770
別にあなたが定義して頂いても構いませんよ?
もちろんあなたも簡単に「1」を定義できますよね?
だって数学を使ってて、「1」を定義できないなんて致命的な
ミスじゃないですか?

775 :新参:2006/10/11(水) 19:30:54 ID:heBp+a7t0
クソワロタ

 飯 は ど う し た

776 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 19:31:01 ID:empfAWGR0 ?BRZ(3000)
>>773
goo辞書を引いても、その定義文章の全ての単語に含まれる単語を、
同語反復なしで定義してもらいます。

777 :疫病神:2006/10/11(水) 19:31:55 ID:XvAM1w1EO
>>770
俺も質問の答え順番待ちだし、専門有機化学だからさっきのタンパク質君とも一戦交えたい。
あともはや手遅れだがスレタイ少しは見ろよと言いたい

778 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 19:32:40 ID:nXNSs9nO0
輪姦はやめてやれ

779 :新参:2006/10/11(水) 19:32:57 ID:heBp+a7t0
だから、
問に合わせて定義の仕方が変わると言ってるだろうに

ログちゃんと読んでるか?

780 :ハムスター:2006/10/11(水) 19:33:00 ID:wI/qpEIx0
これいいな
つまったら「言葉の定義」をひたすら求めて誤魔化す
厨房相手なら通用しそうだ

781 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 19:33:21 ID:empfAWGR0 ?BRZ(3000)
680 名前:(´・∀・`)[] 投稿日:2006/10/11(水) 18:00:42 ID:empfAWGR0 ?BRZ(3000)
>>668
<私>は意識であるが、「一般的にみんなが持っている」
といいう意味での意識ではない。
つまり、こんな光景↓を見ている世界でただ一つの存在
ttp://www.selfdiscoveryportal.com/mach_drawing.jpg
---


この「<私>の定義」が失格らしいですからね。
数学の「1」に精通しておられる理系の方々には、
「1の定義」なぞさぞかし簡単なんでしょうなあ?w


782 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 19:34:03 ID:empfAWGR0 ?BRZ(3000)
じゃあハンバーグ食べてきます

783 :足軽:2006/10/11(水) 19:36:51 ID:1O1uNZoP0
>>781
↑のほうで頑張ってる心理学君のに比べて分かりにくいのは
定義を説明するのに一枚の絵だけをもって結論としてることで、
心理学君ができている過程の説明がまったく無いからでは。
ある物象を差してこれは〜だなんてそりゃ誰でも言える。主張ではあっても説明じゃない。

>>780
専門用語を持ち出しがちな相手に用語説明を要求するのは当然の権利。
但し話題に関係のない、容易に推察できる範囲までそれを及ぶのは逃げだろうな。


784 :おれ日本人だけど:2006/10/11(水) 19:36:52 ID:9C11P56/0
>>774
数学は公理から出発してるから定義、定義と
突き詰めていけば公理に行き着くよ。

785 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 19:37:06 ID:WmCPjxZ/0
ペアノの公理における「1」とZF公理の「1」って違うだろ

786 :新参:2006/10/11(水) 19:41:16 ID:heBp+a7t0
>>781 そうそう
そこに話もどそうや

簡単に言うと、その論の冒頭で「<私>ってなに?」をあらかじめ決めてから話そうや、
とそういう話。

空間変調の話するときゃあらかじめ「変調度とは?」を決めとくし
ペアアンテナの指向性試算するときはアンテナ単独での指向性をあらかじめ決めとく。

基本的な話だと思うんだがな。

787 :ポークビッツ:2006/10/11(水) 19:41:37 ID:6MEQnHK/0
>>776
これやるつもりなんだったらいちいち公理系の説明をする必要は無いよね、だからしないよ
かいつまんで言うと、∀、∃、→、(、)、アルファベットの組み合わせ、からなる文字列の置き換え規則のことが公理だね

こうやって、池沼で無い人間が理解を共有できる最低限のレベルにまで約束事を減らしていくのが数学の組み立て方
文字列や記号の置き換えは「見れば分かる」と思われる規則だから
哲学と数学の違いは、「共有できる最低レベルの約束事」は多かれ少なかれ個人に依存しているわけだが
その依存性が哲学はあまりに高いということだよねー 上のほうで誰かが言っていたが、唯我論的な悩みを持たないものには
ある種の哲学はその前提自体理解することが出来ないように



788 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 19:44:34 ID:ctL+qc7/0
何故定義せよと言っているのか本当にわからないようだね。
哲学の世界ならば許されるかもしれないが、数学や物理学の世界では許されない。
無用な定義は排除するのが相当。そうでなければ曖昧さを回避する手段であった
はずの定義や宣言といった行為が、曖昧さを増大させてしまうからだ。
数学的な解が必要であれば、数学的な問いの条件を充分に満たす必要がある。


789 :足軽:2006/10/11(水) 19:47:29 ID:1O1uNZoP0
>>788
そんな難しく言う必要はない。というかそういうと
”哲学に沿って議論するんだから定義付けは必要ない”と逃げられる。

単純に、同じ土俵で会話するのに使う言語が違うんじゃ困るでしょ?って話。
化学現象を文学的に説明できる奴も世の中には存在するが
他人に伝えようと思ったらやっぱ通じる言葉を選んでやるでしょう。


790 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 19:50:14 ID:WmCPjxZ/0
この話の流れで1を数学的に定義する必要は別段ないんじゃね

791 :新参:2006/10/11(水) 19:50:40 ID:pxryZ821O
>>776
呆れるな…

792 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 19:58:57 ID:ctL+qc7/0
>>789
逃げられるとしても哲学においては必要無いと明言してるし、それはしょうが無いじゃない。
ただし、議論するつもりがあるのであれば議論のマナーにおいて、守られるべき物。
これは人と対話するにあたって普段から暗黙的に選択している行為だ。
だから後段の意見にはもちろん賛成するよ。

793 :成金:2006/10/11(水) 20:01:06 ID:heBp+a7t0
つーか、確率の話から無理矢理「1の定義」に持ってったあたり、

スパは話題反らしの才能だけはあるかもな

794 :急騰:2006/10/11(水) 20:12:33 ID:bFDA5cQc0
世界の本質科学に何の貢献もしてなくったって、
やすくて良いものを作る事はできるんじゃないのか?
それで十分だろ

795 :ボウフラ:2006/10/11(水) 20:31:38 ID:XvAM1w1EO
科学が人々の暮らしに貢献するんだ。手段であって目的ではない。
たとえ商品開発という方向でないとしても、すべての研究者は為したことが何かの役に立つと信じているはずだ。
そうでなければ、あまりに虚しいと、思わないか。

796 :ゴルジ体:2006/10/11(水) 20:32:38 ID:97xJT5bI0
ここはインテリジェンス溢れるスレですね

797 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 20:34:55 ID:zbmcB1Ft0
うわ、昨日今日と一日中ぶっ続けで発狂レス繰り返してるよ
このニート哲学馬鹿w

798 :流しそうめんぜんじろう:2006/10/11(水) 20:36:47 ID:n9VYgZBd0
音をデジタル化して伝送したり蓄積したりするときの
バックボーンと重要な原理にひとつに
標本化定理があるが
これって染谷--シャノンのサンプリング定理
とよばれる。


799 :金太:2006/10/11(水) 20:40:28 ID:WL9ivlnh0
あんまり有名じゃないだけで、基礎研究でも日本人は結構がんばってるんじゃないの?
例のオイラー予想の解決だって、日本人数学者の研究結果を踏まえた上でだったみたいだし・・・

800 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 20:43:57 ID:zbmcB1Ft0
235 名前:(´・∀・`)[] 投稿日:2006/10/11(水) 00:15:47 ID:hy2r2Ii40 ?BRZ(3000)
>>223
また「よれば野郎」の登場だよ。
はっきり言って、哲学においてカントやらニーチェの名前を出すことには、
何の意味もないのだよ?
どうやら手前は相当の「よれば野郎」のようだがw
人の名前を出さないと、まともな議論すらできない低脳が何を言ったところで、
世界は重たすぎて動かせない。

470 名前:(´・∀・`)[] 投稿日:2006/10/11(水) 02:15:13 ID:hy2r2Ii40 ?BRZ(3000)
ウィトゲンシュタインの言う「文法」って要するに「常識」の事でしょ。
永井均の本に書いてあったと思うよ。

484 名前:(´・∀・`)[] 投稿日:2006/10/11(水) 02:19:10 ID:hy2r2Ii40 ?BRZ(3000)
確か、「ウィトゲンシュタイン入門」によれば、
生徒が数列 n+1 かなんかを黒板に書き写す場面で、
なぜか100からはn+2になるとか、そういう感じだったと思う。
で、別にそれは間違いではないと、ただ文法が違うだけ

801 :流しそうめんぜんじろう:2006/10/11(水) 20:46:41 ID:n9VYgZBd0
生物系医学系なら
木村資生の業績なんてノーベル賞級を十分こえてる。

昔に遡れば
近代化の第1歩を踏み出して間もない時代に
北里柴三郎のような人を輩出したことは
十分誇ってよい。

後発国で初期段階で北里級の業績あげた人が
いる国がそんなにあるか?


802 :少女Q:2006/10/11(水) 20:46:46 ID:kqM9hEyf0
>>800
これはひどい・・・
でも(´・∀・`)の理系スレがここまで伸びたのは初めてだなw

803 :自治厨:2006/10/11(水) 20:49:35 ID:H3rGhSQP0
日本にも地味だけど凄い人は結構いる。例えば、
http://ja.wikipedia.org/wiki/高木貞治

804 :(´・∀・`):2006/10/11(水) 20:52:03 ID:PGM1sGXm0 ?BRZ(3000)
>>803
>クロネッカーの青春の夢を解決した

は?文学者か何かですかw

805 :少女Q:2006/10/11(水) 20:52:32 ID:kqM9hEyf0
>>771
定義の定義って言うな
公理って言え

806 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 20:54:24 ID:zbmcB1Ft0
>>804

192 名前:(´・∀・`)[] 投稿日:2006/10/10(火) 23:44:42 ID:SMX7RDF10 ?BRZ(3000)
>>173
竹田青嗣、永井均は世界的なレヴェルの哲学者


竹田青嗣、永井均?
誰ですか?どこの世界的な哲学者でしょうか?w

807 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 20:54:52 ID:ctL+qc7/0
スパゲティ先生の偉大な実績
>>248>>263>>355

今回のスレで生まれた名言
>>332

808 :流しそうめんぜんじろう:2006/10/11(水) 20:55:23 ID:n9VYgZBd0
哲学者はともかく
”てつじん”なら世界的なのがいる

28号とか。。

809 :現金着服:2006/10/11(水) 20:55:28 ID:NwWAwP4b0
713 名前:(´・∀・`) 投稿日:2006/10/11(水) 18:42:10 ID:empfAWGR0 ?BRZ(3000)
>>708
1/36 もう飽きた。次は答えないので


714 名前:スネーク 投稿日:2006/10/11(水) 18:44:54 ID:heBp+a7t0
>>713
残念。誤りだ。

サイコロの出目は8通り×20通りで=160通り。
このうち12になるのは
1+11 2+10 3+9 4+8
5+7 6+6 7+5 8+4  の8通り。
8÷160で確率は20分の1。

ttp://up2.viploader.net/pic/src/viploader325119.jpg
定義の曖昧な論証なんてこんなもんだよ


715 名前:(´・∀・`) 投稿日:2006/10/11(水) 18:45:32 ID:empfAWGR0 ?BRZ(3000)
ごみだよ。確率論なんて。情報の不足を取り繕うだけの詭弁。
情報が足りてれば消えてなくなる分野。


810 :ちゃちゃ:2006/10/11(水) 21:00:43 ID:IOemxXOn0
>>802
とりあえず伸ばしたいから
いつもより頑張ってる感じだな

811 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 21:01:26 ID:ctL+qc7/0
先生は都合が悪くなったようです。

193 名前:番組の途中ですが名無しです[] 投稿日:2006/10/11(水) 20:53:01 ID:PGM1sGXm0 ?BRZ(3000)
■これが妊娠自慢のレッドスティールだ!■
Gears of war (XBOX360) 【開発費12億円】
<画像URL省略>

Red steel (任天堂Wii) 【開発費15億円】
<画像URL省略>

■結論
開発費を360より高くしても、Wiiのグラフィックは360より遥かに劣る。
開発費を安くしても、Wiiでは下記のようなゴミゲームしか作れない。
<画像URL省略>


812 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 21:02:38 ID:zbmcB1Ft0
理系スレで旗色悪くなったから
妊娠叩きに行っちゃったよw

813 :夜間解禁:2006/10/11(水) 21:04:41 ID:NwWAwP4b0
つーか自称哲学者がゲームハードスレに粘着ってのもどうなのかね。
GPUとかわかってて書いてんだろか。

814 :友達欲しいです:2006/10/11(水) 21:05:50 ID:F/mDiQqX0
文系はもっと貢献してないけどなw

815 :風車:2006/10/11(水) 21:06:55 ID:FV4qLrJr0
>>621

実際、海外で高く評価された哲学者ほど国内学会で冷や飯食わされていた。
安藤孝行なんか、未だに海外で基礎文献として広く引用されてるが、遅刻駅弁教授
で、国内学会での評価は中堅程度の扱いだった。

816 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 21:07:17 ID:KX30dkIW0
パソコンや携帯でネット使いながら理系貶す奴って神経ず太いよな

817 :チン顧問 ◆V7mw6IECps :2006/10/11(水) 21:07:20 ID:02w1+ymM0 ?BRZ(4011)
日本発の哲学ってあるの?

818 :((;゜Д゜):2006/10/11(水) 21:07:23 ID:MvBzLinA0
世界一難解な言語と言われる日本語を作り上げた日本の文系は世界一だよ

このスレ雑魚理系が必死すぎでマジワロスwwwww

819 :陸奥:2006/10/11(水) 21:07:50 ID:9PDZle+g0 ?2BP(300)
理系が貢献してないレベルなのに、日本が戦後経済大国になれたのは、文系のおかげ

820 :夜間解禁:2006/10/11(水) 21:09:22 ID:NwWAwP4b0
>>818
まずその冷や汗を拭いたまえ

821 :だんな:2006/10/11(水) 21:09:58 ID:WL9ivlnh0
そもそも文系理系で分けることに限界があるとかいっ

822 :黄色葡萄球菌:2006/10/11(水) 21:10:39 ID:BcuRCpDI0
サルトルみたいな人もいないけどね。

823 :チン顧問 ◆V7mw6IECps :2006/10/11(水) 21:13:21 ID:02w1+ymM0 ?BRZ(4011)
これみるとどう考えても文系のほうが役立たず
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%90%86%E7%B3%BB#.E6.96.87.E7.B3.BB.E3.81.A8.E7.90.86.E7.B3.BB.E3.81.AE.E4.B9.96.E9.9B.A2

824 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 21:13:30 ID:g6Yvnkb00
社会学の90%は妄想で出来ています
哲学の100%は妄想で出来ています

825 :ペンギン:2006/10/11(水) 21:14:49 ID:sdjzepTw0
>>818
中国語のパクリ
>>819
文系ならもっと理系がやった事を調べろ

826 :((;゜Д゜):2006/10/11(水) 21:18:21 ID:MvBzLinA0
>>825
中国語と日本語が分岐したのは数千年まえだ
いまや全然深みが違うんだよ少年

理系がやったこと?
自動車メーカーが特許も糞も無い時代に欧米の技術をリバースエンジニアリングしまくって
パクりまくった
現代においてはパクりができなくなったのでハード、ソフト分野でまるで通用していませんw

827 :流しそうめんぜんじろう:2006/10/11(水) 21:23:50 ID:n9VYgZBd0
ところが、日本が生み出し、世界の科学技術の発展に役立ったと
認められたものは、
八木・宇田アンテナ、江崎ダイオード、
そして手前味噌ではあるが筆者のフラッシュメモリの3つだけでなのである。
世界の電気技術史から見ればその存在感は薄い。

電気電子工学系の応用の成果として
電気技術史史に残るものの指標を
IEEEのマイルストーンに求めるなら

1995年 八木アンテナ(東北大学)
2000年 富士山頂レーダー(気象庁)、東海道新幹線(JR東海)
2004年 セイコークォーツ(セイコー)
2005年 電子式卓上計算機(シャープ)
2006年 VHS(日本ビクター
年は開発ではなく選定

828 :ニュー速の癌:2006/10/11(水) 21:25:14 ID:8HrzEbwR0
ここは文系がどうかとか理系ががどうの問題じゃなく
日本が糞かどうかの問題だな。

829 :流しそうめんぜんじろう:2006/10/11(水) 21:26:35 ID:n9VYgZBd0
>>828
科学技術での世界への貢献が低くてもそれが
直ちに糞ということにはならんわな

830 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 21:27:53 ID:ctL+qc7/0
スレタイも本文も、日本の哲学に置き換えて読んでも違和感が無い件

831 :人工知能:2006/10/11(水) 21:30:19 ID:o6pkwQqY0
なんつーかポイント3000の人は日本の理系の評価以前に
日本の理系を目の敵にしてるだけだろ。
優秀じゃないと叩くし、もし仮りに優秀だったとしても叩くでしょこの人。
日本の理系という仮想敵作って叩いてるだけ

832 :((;゜Д゜):2006/10/11(水) 21:33:08 ID:MvBzLinA0
優秀と勘違いしている理系の目を覚ましたいんだろう
正直今の日本の理系のレベルはやばい

833 :流しそうめんぜんじろう:2006/10/11(水) 21:33:36 ID:n9VYgZBd0
1の世界の電気技術史アウトライン
西澤や染谷や鳳の存在は何故無視できるのか。



834 :ギネスに認定:2006/10/11(水) 21:33:37 ID:KbbzPnEj0
大して頭よくない理系ほど文系馬鹿にするよね

835 :だんな:2006/10/11(水) 21:33:58 ID:WL9ivlnh0
>>825
そもそも中国語と日本語だと言語構造が全然違うから、同じ先祖を持つ語族じゃない
詳しいことはまだわかっていないんだけど、
単語とか発音とかの類似性から、朝鮮語と同属じゃないという説とか、
ポリネシア系じゃないかとも言われている

836 :チン顧問 ◆V7mw6IECps :2006/10/11(水) 21:34:38 ID:02w1+ymM0 ?BRZ(4011)
>>834
逆も真

837 :流しそうめんぜんじろう:2006/10/11(水) 21:36:51 ID:n9VYgZBd0
>>835
語順についてアルタイの影響があるかないかもはっきり決着ついてないし。。

838 :B級アイドル:2006/10/11(水) 21:36:52 ID:H3rGhSQP0
つか単なる分断工作じゃねえの?

839 :世界遺産:2006/10/11(水) 21:36:55 ID:6hwPJnwpO
日本のすばる望遠鏡と観測者が
日々百億年前の宇宙について色々解き明かしているではないか
何に役立ったかは知らないけど

840 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 21:37:08 ID:ctL+qc7/0
>>832
正直なところ、>>1が理系だと告白するほうがよっぽどショックだ。
哲学ヲタであることを祈る。

841 :だんな:2006/10/11(水) 21:40:28 ID:WL9ivlnh0
>>837
マジか

842 :愛戦士:2006/10/11(水) 21:41:30 ID:kqM9hEyf0
>>840
定義の定義とか言っちゃう奴が理系なわけがない。

843 :ミトコンドリア:2006/10/11(水) 21:47:57 ID:97xJT5bI0
なんでこの「哲学」者(笑)はスパゲティって呼ばれてんの?

844 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 21:49:29 ID:ctL+qc7/0
言ってる事がスパゲティのようにグチャグチャだからです

845 :B級アイドル:2006/10/11(水) 21:50:00 ID:H3rGhSQP0
そもそも世界の本質科学ってなんだ?
”世界の”だけで充分うさん臭いのに、さらにご丁寧にも”本質”を付けたかwww

846 :ミトコンドリア:2006/10/11(水) 21:50:19 ID:97xJT5bI0
>>844
なるほど
thx

847 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 21:51:38 ID:sEYoQxqY0
>>843
Beの紹介文

848 :ミトコンドリア:2006/10/11(水) 21:53:26 ID:97xJT5bI0
>>847
こっちのほうか。
thx

849 :流しそうめんぜんじろう:2006/10/11(水) 21:59:49 ID:n9VYgZBd0
電気プロパーじゃない白川英樹の導電性の高分子は
導電性ゆえに電気電子製品に応用される。

”電気技術史”には白川の寄与についても記載されると思うが
それも無視か?

850 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/11(水) 22:11:02 ID:X/o0vWod0
>>715
確かにそういった局面でも確率は使われるけど、そうじゃない場面もかなり多いよ。
知らなかったんなら、今後はそんなこと言わないほうがいいよ。

851 :ひまわり:2006/10/11(水) 23:52:23 ID:9GWxsXQk0
こいつはしきりにノーベル賞ノーベル賞フィールズ賞フィールズ賞とかしつこく言ってるけど
実際の選考基準や物理界、数学界の歴史や現状について殆ど何も知らないんじゃないか?

852 :番組の途中ですが名無しです:2006/10/12(木) 00:00:16 ID:GwwadUBj0
>>850
情報があろうがなかろうが、非線形現象は予測できないだろうがw

853 :残業中。。。:2006/10/12(木) 00:03:43 ID:o0WNsbT/0
スパゲッティはダメだな
正直見損なった

854 :汁おじさん:2006/10/12(木) 00:14:35 ID:Hd3+75/p0
>>851
高木貞治を知らないあたり話にもならんだろ
実績の内容で判断できないから
賞という権威を基準にしか判断できない
日本には昔からトップレベルの数学者が
ゴロゴロいるってのを知らないんだろう

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