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日本右翼の妄言「アインシュタインの予言」

1 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 01:19:09 ID:xCG01I4M0 ?#
近代日本の発展ほど世界を驚かせたものはない。一系の天皇を戴いていることが
今日の日本をあらしめたのである。私はこのような尊い国が世界に一ヶ所ぐらい
なくてはならないと考えていた。世界の未来は進むだけ進み、その間幾度か争いは
繰り返されて、最後の戦いに疲れる時が来る。その時人類は、まことの平和を求めて、
世界的な盟主をあげなければならない。この世界の盟主なるものは、武力や金力では
なく、あらゆる国の歴史を抜きこえた最も古くてまた尊い家柄でなくてはならぬ。
世界の文化はアジアに始まって、アジアに帰る。それにはアジアの高峰、日本に
立ち戻らねばならない。われわれは神に感謝する。
われわれに日本という尊い国をつくっておいてくれたことを。


これが捏造だということが証明されました。もうすぐ朝鮮人も知り騒ぎ出すでしょう。
ソースは朝日新聞の夕刊。

2 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 01:20:19 ID:wz6PsWQCO
ワケワカラン


3 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 01:20:39 ID:I88iiZjQ0
まず>>1を知らない。

4 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 01:20:50 ID:/a/vwWil0
朝日新聞ってどこのローカル紙だよ。

5 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 01:20:52 ID:utWAIHgU0
アインシュタインの予言」

まで読んだ

6 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 01:33:56 ID:I72NtLdJ0 ?
ソースくれ

7 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 01:37:29 ID:IrVZnJOI0
まじがっかり

8 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 07:35:00 ID:KyHoUQHi0
オカルト本の著者や右翼ががった人が
「日本が世界を救うのだ!」と主張する時に必ず引用するセリフだったのにね(´・ω・`)

9 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 07:45:40 ID:NHwjCrEh0
2chのコピペだろw

10 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 07:48:57 ID:twCuwfOgO
予言などに頼らなくとも日本は製品を通じて貢献してるじゃないか

11 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 07:49:23 ID:FwxDcK4g0
こんなもん引用してるやつなんかいない
 
それよりチョンやサヨクの妄言の方が明らかに多いから


12 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 07:51:56 ID:znY5DzaC0
むしろこれを本当だと考えてたアホなんているの

13 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 07:51:59 ID:EVlG0k/N0
・近年、国際的な科学賞を受賞した日本人科学者の出身地(出生地)
近畿地方:7(人口:2200万人)
中部地方:4(人口:2200万人)
中国四国:1(人口:1200万人)
関東地方:2(人口:4100万人)
東北以北:0(人口:1500万人)
九州以南:0(人口:1600万人)
不明    :2
http://www8.cao.go.jp/cstp/tyousakai/juuten/haihu22/siryo2-3.pdf

近畿・中部・中国にはD型遺伝子が、東北・関東・四国・九州にはN型遺伝子が多く分布している
http://www.athome.co.jp/academy/genetic/gen_photo/gen04ph2.gif

アインシュタイン「関東人と黒人と朝鮮人は劣等人種」

14 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 07:52:10 ID:JK35MfTX0 ?#
信じてる奴がいたことの方が驚き

15 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 07:52:26 ID:h8YTIb780
集団書き込みでリアリティーを演出しない点を見ると、
工作員ではないな

16 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 07:53:45 ID:xfBU4/PX0
いや、こんなの知らんし。

17 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 07:53:58 ID:D9UOjVpj0 ?#
こんなの初めて見たw

18 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 07:55:09 ID:DYW/NgM70
民族主義は低脳

19 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 07:55:57 ID:m3taSxo+0 ?#
よくわからんがあかひが否定したなら真実

20 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 07:56:24 ID:RHkO15830
大東亜戦争のおかげで今のような世界になったんだ
白人の植民地が解放されたし

21 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 07:57:24 ID:x2CmgHCm0
最も古くてまた尊い家柄でなくてはならぬ。


この時点でキチガイじゃん

22 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 07:57:46 ID:XH7PIWDP0
最近、テレビで年配の政治評論家が引用してたのを聞いたな

23 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 07:58:18 ID:pVi+XWXv0
>>1はどっから拾ってきたんだろ

24 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 07:58:21 ID:SG3FGKXF0
歴史の教科書とかに載せときゃ良かったのにw

25 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 07:58:21 ID:EY9t5NCt0
Fランのウヨ教授が新聞でよく引用してるやつかw

26 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 07:59:26 ID:ecnPkv990
つまり1-16がホロン部ってこと?

27 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 08:00:36 ID:8ZJLkWVNO
正論で読んだ記憶がwwwwww

28 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 08:01:56 ID:FUlC0t300
女系天皇の話が出たときにあちこちで見た奴だな

29 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 08:01:59 ID:5U1oFby10
これオカルト本でよく取り上げてるエピソードだろ?

30 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 08:02:51 ID:8ZJLkWVNO
アインシュタインの予言で検索すると笑えるw

31 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 08:03:48 ID:4OFrCNL70
初めて見たぞw

32 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 08:04:27 ID:4SENCluU0
信じてた奴は恥ずかしいなw

33 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 08:05:55 ID:CbPFtL6Q0 ?#
ネトウヨは話そらしてばっかだね・・・

34 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 08:07:50 ID:Clp4X4+F0
>>1

まあチョンなみの持ち上げ方だからリップサービスくらいのもんだと思ってたが。
しかし個人の能力、集団の能力は当時の欧米先進国と中国よりはしっかりしてただろうよ。
戦争もトップの脳みそと物資と技術が足り無すぎただけだ。

35 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 08:08:05 ID:T4ml6N8O0
アインシュタイン「VIPうざい死ね

36 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 08:08:38 ID:KyHoUQHi0
スマン おれ一時期信じてた_| ̄|○
世紀末の頃、予言系のオカルト本がこぞってこれを取り上げててさあ
「そうか。アインシュタインもこう言っているんだ。日本が世界の救世主になるんだ!」
と本気で……   若いというかイタかったなあ、あの頃の自分…

37 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 08:17:48 ID:RHkO15830
予言などあてにならん
この先どうなるかは俺達の行動次第

38 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 08:20:00 ID:DLIMUlO50
http://www.yorozubp.com/0511/051109.htm

39 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 08:23:15 ID:tIAbU6Jj0
知らない奴が多いってことはネラーに右翼は少ないってことか。

40 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 08:25:29 ID:ecnPkv990
つまりVipper全員韓国人だったってことだな、納得!

41 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 08:25:34 ID:+8lHfyuO0
こんなんしらね

42 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 08:27:55 ID:DLIMUlO50
何度か見たことはある
これは流石に胡散臭すぎると思ってたんだが、改めて調べると著作に引用してる馬鹿が
結構居るのな

43 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 08:30:11 ID:DaVpEkFo0
こんなの2ch5年くらいやってるけどはじめて見た。
どこの板で出回ってるの?

44 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 08:30:36 ID:aRJIxVTy0
記事も無いのにスレ立てとな?

45 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 08:32:03 ID:OCzwCqM20
>>1
君には失望した

46 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 08:33:44 ID:xSckCwWG0
>>1
なにこれ?アインシュタインが言ったの?
見たことも聞いたことも無い。

47 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 08:34:16 ID:vurENHF00
アインシュタインがアンチ日本になる前の話だろこれ
アメリカが原爆落とした後の言い様は酷い

48 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 08:34:41 ID:8ZJLkWVNO
>>38
面白いな、確かに八絋一宇と思想がだぶる。

49 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 08:37:25 ID:LkJFiV0M0
こんなこと言う訳ねーじゃんwwwwwwwwww

50 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 08:40:27 ID:mcGrm4zh0
また2ちゃんソースですw
アインシュタインが、日本に来たこともないのに
こんな嘘でホルホルですかw

51 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 08:44:19 ID:5ftD1yxw0
>>50
日本には来てるだろw

52 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 08:45:13 ID:j928uWrfO
>>50
日本には、来ているぞ。
朝鮮人か?

53 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 08:45:15 ID:8ZJLkWVNO
>>50
大正11年に来日してるよ。
ただ>>38によると、この発言の元はシュタインって人らしいがw

54 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 08:47:05 ID:qZTcvC260
NHKの歴史物で動画で見たぞ訪日

55 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 08:53:29 ID:WOtJqGr50
ニュー即のそれ系スレにいても見かけることのないこぴぺ

56 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 08:56:27 ID:WOtJqGr50
近代日本の発展ほど世界を驚かせたものはない の検索結果 約 121 件中 1 - 10 件目 (0.11 秒)

国家の品格にも載ってるらしい?

57 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 08:57:17 ID:xAaRZ2Z20
>>50
何を得意になってウソつくのか。
アインシュタインは大正11年に日本の雑誌、改造社の招聘によって来日している。

58 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 08:59:08 ID:Gspu8gqi0 ?#
>>50のような人気者になりたい

59 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 09:01:01 ID:fAwj3VNV0
朝鮮人が騒ぎ出す

60 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 09:03:07 ID:R4kA2R9e0
>>50


61 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 09:05:35 ID:OLJKtH3qO
>>50
(*´∀`)つ且~

62 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 09:07:25 ID:0ugBUxyS0
あななたち死になさい!

63 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 09:10:16 ID:xAaRZ2Z20
さて、しかしこの言説、どうも調べてみると、もともとは

祥伝社黄金文庫 「日本文明」の真価 清水馨八郎著 らしい。

アインシュタイン自身は確かに親日家であったようだが
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%B3
この著者がいくらなんでもアレなのである。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B8%85%E6%B0%B4%E9%A6%A8%E5%85%AB%E9%83%8E

しかし、このスレと社民党党首・福島瑞穂の警官発言は捏造だったスレが同時期に
あがって来るのは作意を感じる。
アフィ祭りでν速の粘着な調査力を見た、ある種のイデオロギストが
政治利用を企んだのではないかと疑う。
政治的暗闘はヨソでやれ。

64 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 09:11:57 ID:YBUC51lV0
アインシュタインの言葉と言われれば、そうかと思うし、
違うといわれればそうかと思う。

これまで内容を吟味した事なかったけど、よく読むと
あんまし意味ないマンセーコメントだな。
昔見た某国の漫画に似ている。
いいわ、もう、これ。

すげえ、冷静になってしまったw

65 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 09:16:56 ID:wPEHNxKVO
アインシュタインはチャップリンと交友があっておねえちゃん紹介してもらったことがあるらしい。


66 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 09:18:06 ID:gVszupHX0
アインシュタインとチャップリン。

67 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 09:18:41 ID:OfGKYeSg0
アメリカの医者だか科学者でLSDを作った人が言った
「日本人はニュータイプ」だっていうコピペも面白かった。
ウソだろうけど。

68 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 09:18:44 ID:3WmR2+0K0
アイーン  しゅたいん


69 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 09:22:28 ID:aRJIxVTy0
ティモシー・リアリーか
荒俣ヒロシの本によると禅か何かやってたような
チベット仏教とかもやってたから東洋オタなんだろうけど

70 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 09:27:41 ID:0AVDmDyg0
捏造であるという捏造である

71 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 09:38:13 ID:oKBHPz/r0
捏造云々以前に今まで知らなかった事がショックです

72 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 09:55:08 ID:jJEc7nTS0 ?#
で、この発言をしたとされるシュタインさんは、
一体なぜこんな発言したの?

73 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 10:17:40 ID:I715seUp0
アインシュタインは、
もとより変人として有名だしな
コイツなら、
これくらいの事言っててもおかしくない、
みたいなイメージはある
そのあたりから、
つい信じ込んじゃう人、結構いたんだろうね
…オレもそうだけどさ

個人的には、
シラードが戦中戦後の日本をどう見てたか、
を知りたい気がする


74 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 10:18:46 ID:U/oStKq00
朝日の夕刊によるとアインシュタインの話は半世紀も前から日本に流布してたらしい
2chのネトウヨはそれを取り込んだだけだろ

75 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 10:48:27 ID:sK65R9/C0
昔からある捏造だから問題ないと?さすがケンチャナヨ精神旺盛ですね。

76 :funわか ◆bbZx8P7qp2 :2006/06/07(水) 10:54:29 ID:ENqDizfH0
アインシュタイン博士は、1922年11月16日に初来日して40日間日本に滞
在したが、伊勢神宮参拝の際の講演時に、以下のような日本に対する奇妙なメッセ
ージを残した。その様子は、当時の雑誌『改造』(大正12年)に掲載され、話題
になった。 「近代の日本ほど、世界を驚かしたものはない。この驚異的な発展に
は、他の国と異なる何かがなくてはならない。日本は3000年の歴史を通して一
系の天皇を戴いてこれたということが、今日の日本をあらしめたと断言できる。私
はこのような尊い国が、世界のどこかに一カ所くらいなくてはならないと常々考え
ていた。世界の未来は進むだけ進み、その間、幾度か争いは繰り返されて、最後の
戦いに疲れるときがやってくる。その時、人類は本当の平和を求めて、世界的な盟
主をあげなければならない。この世界の盟主になるものは、武力や財力ではなく、
あらゆる国の歴史を遥かに越えた、最も古く、最も尊い家柄でなくてはならぬ。世
界の文化はアジアに始まってアジアに帰る。それはアジアの高峰、日本に立ち戻ら
なくてはならない。我々は神に感謝する。我々に日本という尊い国を作っておいて
くれたことを……」

天皇制のすばらしさをアインシュタインは感じていたようです。

資料:http://hw001.gate01.com/funwaka/ronreki.htm


77 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 10:55:50 ID:7tITMRj50
これは日本財団の広告で読んだ記憶がある
ソースくれよん

78 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 10:56:06 ID:7zlWwi8/0
まぁ未だに東郷ビールの話を信じてるオサーンもいるしね・・・

79 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 10:57:00 ID:6LTsisa7O
この話はどっかの文献に載ってたの?

80 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 10:57:56 ID:sK65R9/C0
ネトウヨの捏造煽動サイト晒して何がしたいの?頭大丈夫?

81 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 10:59:59 ID:zvLDelkA0
>>38>>76、一体どっちが正しい?

82 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 11:01:24 ID:/TPxNqmQ0
正論だっけか。実際はアインシュタインの言葉じゃなかったとかなんとかかんとか。

83 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 11:06:17 ID:4kL1H6LjO
ニュー速はどうしたの?工作員が頑張っていりみたいだけど。


84 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 11:06:55 ID:DBwS1gPv0
インターネットでみた〜

85 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 11:07:16 ID:zvLDelkA0
>>38>>76、一体どっちが正しい?

86 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 11:08:01 ID:auT7dEr90
なんで工作員は極東に立てないの?

87 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 11:08:26 ID:ok9J+S9h0
誰か違う人間の言葉じゃなったっけ?
はっきりしらないけど。

88 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 11:09:28 ID:X10jdfxT0
http://66.102.7.104/search?q=cache:v9DwFK2R9RgJ:tech.ciao.jp/blog2/2005/11/post_246.html+%E3%81%A6%E3%81%A3%E3%81%8F%E3%80%80%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%B3&hl=ja&gl=jp&ct=clnk&cd=2&lr=lang_ja&client=firefox

田中巴之助さんの本を引き合いに出して、中澤英雄さんがそこからの創作だと言いがかりつけてますが・・・
あれの発行は昭和3年、もともとのアインシュタインの言葉は大正11年ですから
改造社が招聘したときに残された言葉なんですが、中澤さんは新聞しかチェックしてないみたいです
というか、始めに結論ありきの、これまた為にする論の立て方ですね
私はオタなので、改造もその他の文書も持ってます

ともあれ、ご心配ありがとうございました

投稿者 てっく : 2005年12月01日 21:22


http://66.102.7.104/search?q=cache:6MCNoaUmo0cJ:pride.arrow.jp/blog/2005/12/post_283.html+%E3%81%A6%E3%81%A3%E3%81%8F%E3%80%80%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%B3&hl=ja&gl=jp&ct=clnk&cd=1&lr=lang_ja&client=firefox
玄倉川の岸辺さんはじめ皆さんへ
てことで、本人が釣れるまでネタバレしません、あしからずご了承のほどをm(_ _)m
というか、京都のさるお方が資料を持ってらっしゃいます

89 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 11:10:28 ID:E5Mfcsa+0
はあーあ!?
どっかの「エライハカセ」が言ったとか言わなかったとかで左右されるほど「ハンパ」じゃないんで。
「俺ら」の「国」は・・・!?ビキビキッ

90 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 11:10:38 ID:NoKsNY050
>一系の天皇を戴いていることが 今日の日本をあらしめたのである。

どういうメカニズムであらしめたのか不明で教条的w
狂信って怖いねw

91 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 11:13:46 ID:ktvmFawf0
>>85
>>38に決まってるだろ。
間抜けな奴だな。

92 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 11:15:19 ID:pZSLsXh80
このコピペに過剰反応しているのは朝鮮右翼だけだろwww

93 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 11:20:02 ID:X10jdfxT0
>>85
ぐぐったところ、ソースを示せるとしてアインシュタインの予言が事実だと主張しているのはこのてっくという人ぐらいだった。

このてっく氏によると、その「改造」を持ってるらしい。
だが最近の投稿では、京都のさるお方が持ってるとなってる。

しかし国会図書館あたりの蔵書に無いもんかね?
誰か大正十一年の改造誌をあたってみてはどうでそ。

ただこのてっく氏、>>88の下のリンクで分かるように、論理破綻しかけてるんだよね。
リシャールがアインシュタインの予言と似たことを言ってるけど、これも嘘というのか?等。
リシャールもオットー・カロンも日本と天皇を褒めてるんだからアインシュタインの予言は本物、という論理展開はどうにも変w


94 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 11:20:44 ID:HMnKdcwfO
ネットと朝日なんてどっちも信用出来ねーwww

95 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 11:21:20 ID:zFk9XGtw0
でもアメリカのロックバンドのtotoという名前は日本企業名に由来するんだああああああああああああああああ

96 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 11:22:36 ID:J52gN9GJ0
ネトウヨの人って自分に都合のいい言説は
コピペでも何も疑うことなくすぐ信じちゃうからな
ある意味純な人たちなんだろうなw




97 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 11:23:41 ID:zvLDelkA0
「改造」を調べないと何とも言えないということか。
まだ妄言と決まったわけではないみたいだな。

98 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 11:24:15 ID:ok9J+S9h0
ていうか、言ってたら何で、言ってなかったら何って話なんだよな。
アインシュタインは神様でもないし。

そもそも真に受けてた奴もいないだろ。

99 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 11:24:26 ID:X10jdfxT0
アインシュタインが言ったからお前らも日本に誇りを持てっていう主張は実に情けない。
例えアインシュタインが日本をダメ国家と論じたとしても、日本に誇りを持つのは道理だし当然のこと。
なんで権威にすがるかな・・・。
しかもそれなりに名のある人たちがアインシュタインの予言を引き合いに出して書いてるのはバカとしか思えん。

100 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 11:24:39 ID:402r1QJWO
初めて見た

101 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 11:27:05 ID:ktvmFawf0
>>99
おお、すばらしい正論だ。

102 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 11:27:28 ID:5aSOBvTc0
ネットで流行「アインシュタインの予言」、人違い?
http://www.asahi.com/national/update/0607/TKY200606070141.html


東京大学の中澤英雄教授 ←在日じゃないよね?

103 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 11:29:11 ID:SKTp5dU70
>>98
その考えは危険だな。事実がどうかということと謀略手段として使えるかどうかは別物。
なぜ、この時期に「あの」朝日がこの時期にこれを言い出したのか、
これにより得をするのは誰なのか考える必要がある。

104 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 11:30:13 ID:9eSkPMmy0
>>103
得するのは正しい知識をつけて恥をかかないウヨじゃないか

105 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 11:30:27 ID:ktvmFawf0
>>103
はあ、意味がわからんが?
>>98の言ってる事とあんたの言ってる事はかみ合ってないな。

106 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 11:30:40 ID:sK65R9/C0
85 名前:番組の途中ですが名無しです[] 投稿日:2006/06/07(水) 11:07:16 ID:zvLDelkA0
>>38>>76、一体どっちが正しい?



東大教授が自分の名前を出して、わざわざ敵を作りかねない事実を「調べた」と言ってる情報と、
名無しのネトウヨによる煽動目的丸出しのでっち上げサイトと、どちらが信頼性が高いか、
という一般的な判断もできないんですね。これじゃ、頭の軽いネトウヨが増産されるわけだ。


107 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 11:33:22 ID:7zlWwi8/0
>>99
偉い人の言うことを盲信するのは日本人の国民性。
だから水戸黄門や暴れん坊将軍がウケる。

108 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 11:35:44 ID:zvLDelkA0

97 :番組の途中ですが名無しです :2006/06/07(水) 11:23:41 ID:zvLDelkA0
「改造」を調べないと何とも言えないということか。
まだ妄言と決まったわけではないみたいだな。

109 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 11:40:41 ID:wvHeZQ7B0
愛ーん

110 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 11:42:12 ID:YnuXrPEa0
こんなもんに夕刊の紙面を割いて反論したのか?朝日は・・・・

111 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 11:42:24 ID:ktvmFawf0
>>97 >>108
そんなバカげた話し調べなくても
大体、ウソだとわかるが。
「100%ウソだと否定されたわけではない」とかならまだわかるが
「なんとも言えない」なんて言えないだろう。

あんたの言ってるのはチンギス・ハンと義経のDNA鑑定が行われるまでは
「まだ、なんとも言えない」「まだ妄言だと決まったわけではない」
と言っているのと同じ。

112 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 11:44:28 ID:9eSkPMmy0
「日本にきて特に気になるのは、いたるところに軍人を見かけ、平和を愛し平和を祈る神社
にも武器や鎧が飾られているのは、全人類が生きていくのに不必要なことと思います。
それからもう1つは、大阪の歓迎会では会場が日本とドイツの国旗でうめつくされていて、
日独親善の気持ちは感謝しますが、軍国主義のドイツに住みたくないと思っている私には、
あまりいい気持ちはしませんでした。」(中本静暁著『関門・福岡のアインシュタイン』
新日本教育図書、71頁)



113 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 11:44:57 ID:ktvmFawf0
ついでに言うと「改造」とやらが出てきたとしても、
それがアインシュタインの言葉だと証明されたわけではない。
同時代のウヨが適当にでっち上げて書いただけかもしれないが。

114 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 11:48:03 ID:9eSkPMmy0
>>113
「改造」は左翼的であると第二次大戦の時に弾圧受けている


115 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 11:48:04 ID:zvLDelkA0
そんなこと言ったら何も結論づけられないではないか。
サヨが適当にでっち上げたかもしれないし。

116 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 11:48:45 ID:X10jdfxT0
http://www.yorozubp.com/0511/051109.htm
によると以下の通りらしい。

田中智学は『天壌無窮』(大正四年)という著書でこう書いている。

 「世界の将来には、一度は必ず世界をあげての大戦乱が来り、
各国ともに其にこりこりして、真の平和を要求する様になる時が来て幕が開(あ)く、
その時こそ、かねがね此平和の為に建てられてある日本は、
勢い「最後平和の使命」を以て登場して、世界渇仰の下に、
這(この)始末を着けてやらねばならぬ役回りとなる」

 世界各国が自国の利益を追求して抗争しているかぎり、
世界はいずれ大戦乱に見舞われる。世界が混乱の極みに達したときに、
日本(の天皇)を中心にして世界平和が樹立される。
世界統一(八紘一宇)、世界平和の実現こそ、
神国にして法華経国である日本に生まれた日本人の果たすべき天業(天命)である
――これは、神武天皇の建国神話と、「前代未聞の大闘諍(だいとうじょう)一閻浮提(いちえんぶだい)に起るべし」

つまり、アインシュタインの予言とほぼ同じ思想の田中が、「シュタイン」の話を又聞きしたとしてアインシュタインの予言と類似の文章を『日本とは如何なる国ぞ』(昭和三年)で書いている。
それと偶然同じことを、大正十一年にアインシュタインが述べている可能性は非常に低い。
しかも未だソースが示されていない。

117 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 11:49:00 ID:mMHc0ALv0
東郷ビールは提督シリーズの中の一つだったとFAがでたわけだが、
陛下をホワイトタイでお出迎えはどうなんだろう。

118 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 11:51:38 ID:ktvmFawf0
>>96
ネトウヨにか切らず、ウヨは全部そうだな。
小林ヨシリンなんか見ていると
日本に批判的な情報にはやたら厳しいくせに、
日本に好ましいものはどんな情報でも無条件で信じてしまうからな。

勿論、小林が敵視しているサヨにも大きな問題はあると思うし、
捏造や虚言も多いのだが、
その反動で
日本に好ましい情報=真実
日本に不利な情報=妄言、でっち上げ、トンデモ
にしてしまうのは感心できない。

119 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 11:53:11 ID:ok9J+S9h0
ホワイトタイは・・・どこの国の国賓でもするんじゃなかったかな?
でもまぁ、ローマ教皇が皇位まで出向くとかそういうのは実際にあったはず。

120 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 11:53:26 ID:X10jdfxT0
>>116
補足w

○田中は大正四年にアインシュタインの予言とほぼ同じ思想を述べていた事実がある。
○アインシュタインが大正十一年にアインシュタインの予言を述べたと主張する人がいる。
○田中は昭和三年に、明治の元勲の一人である海江田信義が、「シュタイン」から
 一八八七年に聴いたものとして、アインシュタインの予言とほぼ同じ文章を書いている。

121 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 11:54:05 ID:9eSkPMmy0
>>117
ホワイトタイっていうのはテールコート(燕尾服)着用の時に招待状に書かれるドレス・コード
晩餐会の時の話



122 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 11:54:32 ID:ktvmFawf0
>>114
あくまで当時の基準ではね。

123 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 11:56:59 ID:9eSkPMmy0
>>119
ローマ教皇が皇居に行かれたのは、昭和天皇の健康を考慮してのことってカトリック教会
のコメントがあった


124 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 11:57:36 ID:ok9J+S9h0
>>123
それでも異例は異例だろ。

125 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 12:00:03 ID:ktvmFawf0
>>124
異例は異例かもしれんが、
そんなのは世界でも屈指の大国、日本の王族に配慮しただけだろ。

オカルトがかったウヨの言うような
意味深な理由があるわきゃないだろ。

126 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 12:01:31 ID:X10jdfxT0
そもそも行く価値が無い相手の所には、相手が病気だからといっても行かんでしょ。
それに、病気なので心配してお見舞いしたのかも知れんでしょ。
いずれにせよ、教皇は天皇を尊重したのだと思う。

だからといって、天皇>教皇ということにはならないけどね。
宗教的なトップであり元首でもある教皇が、同じく元首であり宗教的なトップでもある天皇の下であることを認める行為はしないって意味でね。

127 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 12:03:58 ID:ok9J+S9h0
意味深な理由というのがよくわからんが、
大国の王族ということでそれなりの目で見られてるということは事実なわけだろ。

あとはまぁ、ニクソン大統領(だったかな?)がわざわざ空港にまで迎えに着たり、
ベルギーかどっかの国王の葬儀じゃ、天皇が先頭だったぞ。

128 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 12:04:53 ID:ktvmFawf0
>>126
はあ? 考えすぎ・・・

129 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 12:07:34 ID:mMHc0ALv0
ん、やっぱりホワイトタイもソース無しのまま
希望的観測で揉めるんだな。

よくわかった。


130 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 12:07:53 ID:9eSkPMmy0
>>124
もちろんそうだな
ただ、ローマ教皇の葬儀に元首クラスが参列した国々(ヨルダン・イラン・イスラエルも国王・大統領が
参列)と元外相だけ参列させた日本とは対応の違いがでて当然といえるけど

むしろローマ教皇のお人柄を表すエピソードだと思う

131 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 12:08:36 ID:vRa1RZxR0
>>128
いやそのまんまでしょ
なにを必要以上に否定支店の??

132 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 12:09:19 ID:ok9J+S9h0
さっきも書いたけど、ホワイトタイはどこの国の国賓でもやってるということだろ。

133 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 12:09:58 ID:ktvmFawf0
>>127
オカルトがかったウヨの言う意味深とは
日本の皇族が世界を統べる王族であり、日本が世界を支配する権利があるとか、
日本の皇族がイスラエネ十支族を治めるガド族の王族の末裔で
世界最終戦争は天皇のお言葉によって平和になるとか
怪しい話しがゴロゴロある。

それで、ローマ法王だの、各国の王家とか首長が
天皇家を気遣ってるとかいう話しね。

134 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 12:11:19 ID:AaDNw993O
人種差別に苦しめられたアインシュタインが
家柄でどの人が尊いだなんだと言うわけないだろ馬鹿

135 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 12:12:42 ID:ok9J+S9h0
>>133
そんなもんウヨサヨ以前に電波じゃねーか。
そんな電波を前提にして話しないでくれ。

136 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 12:12:46 ID:vRa1RZxR0
>>133
ごく一部の偏った思想を自分で思い込んでそれを軸に全部話されても困る

137 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 12:13:04 ID:F1saYlzu0
>>133
初めて聞いたなそんなの

138 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 12:16:18 ID:9eSkPMmy0
>>129
http://www.elmendorf.af.mil/3wing/units/history/images/1971%20Speech%20Nixon%20and%20Hirohito.jpg

空港に出迎えるって話はウソ

139 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 12:18:20 ID:aRJIxVTy0
そんな大正時代の本を引っ張り出してアレはけしからんとかやってるのかよ

140 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 12:19:43 ID:ok9J+S9h0
>>138
その写真が何なのかよくわからないけど、
ニクソン大統領が出迎えたって話はマジだぞ。
アンカレッジに行ったとき空港まで出迎えたはず。
これはソースを探そうと思えば直に出てくるはず。

141 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 12:20:10 ID:9NfJh3AO0
ウヨとかサヨとかどうでもいい。

皇室に関してのエピソードを一つ。
マイバッハというクルマを知ってるだろうか?
ダイムラークライスラー社が手掛ける
メルセデス・ベンツ製作技術の集大成ともいうべき高級車。
ちなみに値段は\4.441万〜\5.145万という凄まじい値段。
このクルマの世界同時発表の場を決めるに当って、ダイムラークライスラーは
『真の高級とはなにか』を世界中の哲学、考古学、社会学歴史研究家などの
著名な名立たる学者を集めて討論して貰った所、
それは日本の天皇家、皇室であるという結論に達した。

そしてマイバッハは日本の地で発表される事となった。
この話は、実際に元WRCレーサーで自動車評論家の清水が
ダイムラークライスラー本社の広報から聞いて雑誌で話してた事。

142 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 12:21:01 ID:ktvmFawf0
>>135-137
アインシュタインメッセージもそういう
怪しげなオカルト話しによく出てくるよ。

あすかあきおの本でも証拠の一つにされてたし。

143 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 12:23:38 ID:RyBcYetl0
ソースは朝日新聞の夕刊←これほど信憑性のないソースもないな

144 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 12:24:56 ID:9eSkPMmy0
>>140
「ホワイトタイで出迎える」って話ね

もちろん天皇を出迎えるのは慣例になってるかも分からんね
別に天皇が特別ってわけじゃなく他の国賓も同様に扱われるだろう

アンカレッジは初訪米を要請するために、ヨーロッパ訪問途中の天皇を迎えたって
ことだったかな




145 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 12:25:08 ID:2gSLMn310
何でウヨもサヨも必要以上に天皇を持ち上げたり貶めたりするんだ? 
別に天皇なんてそんな特別な存在じゃないよ。 
どこにでもいる王族と何ら変わりない。でも大国日本の元首。 
どんなに歴史があって格が高くても小国の王じゃ大した扱いされない。 
現実に敗戦国の元首として扱われた時はマッカーサーごときの格下だった。 
日本が復興しアメリカの同盟国になった時は同盟国家の元首として大統領に迎えられてる。 
日本の国際的地位によって天皇の価値なんて上下するってこった。

146 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 12:26:12 ID:F1saYlzu0
>>141
清水ってだれ?
清水和夫?

147 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 12:26:33 ID:ktvmFawf0
天皇家に伝わる怪しい妄想はこんなとこググればわかる。

http://www.google.co.jp/search?q=%E5%A4%A9%E7%9A%87%E5%AE%B6%E3%80%80%E3%82%AC%E3%83%89%E6%97%8F%E3%80%80&btnG=Google+%E6%A4%9C%E7%B4%A2&hl=ja

148 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 12:27:31 ID:VSRfdu0J0
>>141
ウヨとかサヨとかどうでもいい。



ソースは?

149 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 12:27:50 ID:aRJIxVTy0
一昔前に流行ったなんたら健康法の本を古本屋で見つけて実践してたら知り合いに、
あの健康法は効果が無いっていう研究結果が出たの知らないの?って言われたような感じ

150 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 12:30:19 ID:7zlWwi8/0
まぁ天皇の娘の結婚式があった日にブッシュはヘリで御所に降り立ったし
アメリカにとっては天皇はその程度のもんでしょ。

151 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 12:36:03 ID:aRJIxVTy0
天皇が格別偉い存在でないと気が済まないわけでもないし
くだらん言い掛かりで天皇を否定する香具師も嫌いだ

152 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 12:37:36 ID:9NfJh3AO0
>>146
そう。
>>148
7〜8ヶ月くらい前の『NAVI』か『ホリデーオート』で読んだ。


153 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 12:37:47 ID:X10jdfxT0
>>144
>アンカレッジは初訪米を要請するために、ヨーロッパ訪問途中の天皇を迎えた
天皇訪米を天皇に直接要請した?
あり得ないだろ。
政府を通して要請するもんだろ。

154 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 12:41:49 ID:2gSLMn310
天皇とローマ法王が同等って話は当たり前だと思うけどね。 
天皇からすればローマ法王なんて言っても同じ国家元首にすぎないわけだし。 
ローマ法王が特別なのはキリスト教国家だけ、他宗教国家にとっては敬意を払うべき存在ではあるけど、 
国家元首より格上ってことにはならんよ。 
大体 
○ローマ法王>キリスト教国家の王族  ○ローマ法王=天皇  ×天皇>キリスト教国家の王族 
こんなの前二つは正しくても三つ目のが成り立つと思うのはただの馬鹿だろ。

155 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 12:42:55 ID:X10jdfxT0
日本が民主主義国であることは日本の為に必要なことだが、それと天皇を敬うこととは矛盾しない。
天皇をどんなに敬っても国民の主権は侵されないのだし、なんで天皇を叩く奴らがいるかというと、
私的憎悪或いは病気、或いはスパイというのが正解な気がするw

156 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 12:45:55 ID:X10jdfxT0
しかしながら極右には、天皇のために国民の主権すら侵害しようとする奴もいるので、
そういう奴らは排除しないとならない。

極右も極左もいらない。中央付近をふらふらしながら議論するのがいいんじゃあるまいか。

157 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 12:47:57 ID:9NfJh3AO0
>>143
その記事おれも読んだし、今も手元にあるけど
まず第一に朝日新聞が、なぜにこういう記事を出してきたか、ってこと。
次に、朝日新聞側がコメント求める学者なり評論家なりは
必ずといって良いほどに、左巻き掛かった人を出してくるということ。

この朝日の夕刊記事でコメント出してる(中澤英雄)という東大教授も曲者。
ググった結果、ココに↓辿り着きました

グリーンピース
http://www.greenpeace.or.jp/campaign/forests/pf/ribbon/sando_html

更に「五井平和財団」なる珍妙で怪しげな財団にもw↓
http://www.goipeace.or.jp/japanese/aboutus/index4.html
ここでは評議員をやっておられるようですw

158 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 12:49:51 ID:zFk9XGtw0
>>112
これは本当らしいね。

159 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 12:51:22 ID:f+gDY7Mr0 ?#
アインシュタイン関連の本読みまくってるけど
>>1は100%言ってないと思うぞ
アインシュタイン自身歴史に傾倒していた人間でないし
なによりもナショナリズムを否定していた

160 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 12:54:32 ID:sK65R9/C0
>>157
そうやって無理矢理探してきてレッテルを貼りたいんだろうけど、
その理屈だと、こいつらも怪しげなサヨって事だな。

理 事:磯邊律男 株式会社博報堂相談役(元国税庁長官)
理 事:大橋光夫 昭和電工株式会社代表取締役会長
理 事:千 玄室 茶道裏千家前家元
理 事:俣野華子 米国国立スミソニアン協会日本代表
評議員:明石 康 日本紛争予防センター会長(元国連事務次長)
評議員:植芝守央 合気道道主
評議員:竹中統一 株式会社竹中工務店代表取締役社長
評議員:富田岑子 日の丸交通株式会社取締役
評議員:豊田章一郎 トヨタ自動車株式会社名誉会長
評議員:日比孝 スジャータ めいらくグループ代表兼CEO
評議員:水野正人  ミズノ株式会社代表取締役社長
顧 問:佐藤禎一 ユネスコ日本政府代表部 特命全権大使


ほんとに、ウヨの捏造厨ぶりには呆れるよ

161 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 12:59:00 ID:DaVpEkFo0
朝日はこの記事をもとにネットウヨを批判しようとしたみたいだが、
一つ間違えたことは、「アインシュタインの予言」なんてものは、
本物の右翼しか信じていなくて、ネットウヨと呼ばれる奴らはその存在すら知らない者が多かったってことだな。

162 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 13:01:01 ID:9eSkPMmy0
>>153
もちろんそうだけどさw
形式的にってこと

http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/sangiin/072/1020/07204021020011a.html
○国務大臣(小坂徳三郎君) 私は、ニクソン大統領と天皇陛下がアンカレッジで会われたときにどの
ような話があったか全く存じませんが、そのときに何かニクソン大統領が訪米の招請をしたというふう
に新聞では伝えておりました。

163 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 13:01:45 ID:J52gN9GJ0
まぁ内容じゃ反論できそうにないから、人格攻撃に走るしかないんだろうな
「こんな胡散臭いやつなんだから、いってることも嘘に違いない!」
ってことにしたいと




164 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 13:02:14 ID:3Lig2fcN0
ネトウヨってなんだよ
嫌特亜厨の方が遙かに人数多いだろ


165 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 13:03:35 ID:AI+tVPd40 ?#
>>1
マジで初めて見た

166 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 13:03:52 ID:9eSkPMmy0
>>161
いや2ちゃんでも皇室典範改正議論の時は持ち出すヤツが結構いたぞ

167 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 13:03:59 ID:LNIIaARH0
ウヨというよりはオカルト系の人がよく引用する予言だからなあ。
それすらも世紀末予言が廃れたと同時にほとんど立ち消えたし。

168 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 13:04:45 ID:J52gN9GJ0
あれだけペタペタ貼られまくられてるコピペなのに
「知らなかった」w



169 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 13:06:15 ID:vRa1RZxR0
まるでネット全部が嘘だったかのような言い方になるよね

170 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 13:07:18 ID:gVszupHX0
あ、救急車。

171 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 13:07:28 ID:9NfJh3AO0
>>160
そうやって(ウヨ・サヨ)の二元論でしか語れないのがおまえの限界。
俺は「左巻き掛かった」とはカキコしたけど
「サヨ」とは断定してないし、結論付けてもいない。
ウヨサヨ二元論に持ち込みたいのは、街宣右翼などのイメージで
右派論者のイメージが固定化されてるからだろう。

2chで言われる「ブサヨ」とは、生粋の極左や新左翼を指すのではなく
無自覚に左翼思想に取り込まれてる(自称:中道リベラリスト)を揶揄する言葉。

(例)憲法改正⇒戦争のできる国へ⇒戦前への回帰⇒軍国主義化⇒隣国への侵略

こういうフローチャート↑を無意識のうちに脳内で組み立ててしまう人。

172 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 13:07:30 ID:2gSLMn310
五井平和財団は胡散臭いと思うけどなw 
五井昌久って知らんかな?生長の家系の宗教家だよ。

173 :禁オナ夢精男:2006/06/07(水) 13:10:03 ID:irHPmfP10
気持ち割り伊スレッドだな

174 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 13:10:15 ID:dxHwgKVa0
アメリカにボコボコにされてたから
同情してこんな発言したんだお

175 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 13:12:03 ID:9eSkPMmy0
http://japan.arrow.jp/blog/2005/12/post_5.html

「国家の品格」の藤原正彦も言ってるわw


176 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 13:17:58 ID:n1I+n5T00
>>160
サヨの見本市だな、こりゃw

177 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 13:24:30 ID:fYwfxQa40
アイーンってやつだな。

178 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 13:30:28 ID:2gSLMn310
>>175 
こりゃ電波すぎて読んでられんわw 
宗教はまってるやつってこんな感じだな。

179 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 13:36:10 ID:GBgfstxi0
>>176
どこがサヨなんだよどう見たって極右集団だろ。
頭大丈夫か?

180 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 13:37:56 ID:fYwfxQa40
>>179
1.日本語の文章が読めますか。
2.論理的にものごとを理解できますか

181 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 13:40:44 ID:GBgfstxi0
>>180
何が言いたいんだ?
リスト見て言ったまでだ。

182 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 13:41:39 ID:vUHixLvo0
こんな昼間っから2chってお前ら

183 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 13:47:41 ID:6/x2yURN0
朱に染まれば朱くなるだな

184 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 13:50:31 ID:fYwfxQa40
>>181
そうやってリストしかみてないから
随分とスカポンタンなことを言ってて、
それを俺が指摘してるわけだが。

まあお前は今後ずっとそのままでいいと思います。

185 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 13:51:52 ID:fYwfxQa40
つーか文脈とか関係なく単語とかに反応するから
人工無能とかいわれるんだぞ。バカ厨。

186 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 13:56:15 ID:GBgfstxi0
>>184
リストしか見てないと言ってるのに指摘も糞もないだろw
何をそんなに邪推してるんだ?
ひょっとしてくだらん言い合いしてる
誰かと勘違いしてファビョってるのか?www

187 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 13:57:41 ID:OKc0bsjR0
あいーん!!






正直スマンかった

188 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 14:03:10 ID:7EiT+LtO0
でなんで『改造』なのかというと
アインシュタイン博士来日講演の企画はこの『改造社』が
主体的に推進したのです。
今で言うなら
主催・協賛 朝日新聞
みたいなもんです。
ですんでこの「来日講演」の博士への依頼も
滞在の世話もこの「改造社」の手配でしてるんですね。
ですんで博士が来日後、『改造』にメッセージを送っても
別におかしい話では無いわけです。
そして翌年の雑誌『改造』で公開されたわけです。



189 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 14:18:36 ID:ky3bbvwv0
これ正論で見たなw

190 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 14:25:49 ID:3v3PcCqa0
ID:fYwfxQa40
まぁ落ち着けってw

191 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 14:27:39 ID:zvLDelkA0
結局は、「改造」を見て、それをうpでもしてくる奴がいない限り結論は出ない

192 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 14:33:59 ID:I1PKgorT0
20年以上前の「ムー」に載ってたよ、「ムー」に。

193 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 14:35:34 ID:zvLDelkA0
へげもんさんが取り上げられた中澤英雄氏の説は怪しいみたいです。
「Let's Blow! 毒吐き@てっく」様より
◎アインシュタインの予言
http://pride.arrow.jp/blog/2005/11/post_242.html
>『日本とは如何なる国ぞ』(昭和三年)なんて、今じゃだーれも持ってないような本から引用して、「九条の会」の中澤さん、「ガイア意識が地球を救う」なんてわけわからんこと言うとるオッサン・・・中澤英雄さんが勝手に論を立ててる
>あれの発行は昭和3年、もともとのアインシュタインの言葉は大正11年ですから改造社が招聘したときに残された言葉なんですが、中澤さんは新聞しかチェックしてないみたいです
>というか、始めに結論ありきの、これまた為にする論の立て方ですね
>私はオタなので、改造もその他の文書も持ってます

この「予言」というのが出たのは、大正11年らしい。
ttp://blog.goo.ne.jp/honrai/e/ac40cca31815441773e3782f21eeff05
詳しく調べてみないと分からないが、だとすると中澤の理論は破綻していることになる。

そのブログでは「出典:『改造』(1922年12月号・改造社)」となっている。
一方、中澤氏のコラム中に
「来日2週間目にアインシュタインは、雑誌『改造』のために、「日本における私の印象」
というエッセイを書かされている。」とある。(来日は1922年11月17日)
http://www.yorozubp.com/0502/050228.htm
11月17日の2週間後・・・となると「改造」12月号ではないか?
そしてそのエッセイは杉元賢治編訳『アインシュタイン日本で相対論を語る』(講談社、2001年)
で紹介されているらしい。杉元氏は原文から翻訳したらしいし、原文読んだ
上で「予言」めいたものがなかったということではなかろうか?
(杉元氏がウソついてんならこの限りではないが)

194 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 14:39:39 ID:m/kUwwRJ0
つーか数学に精通してる人間ならまず3000年男系を維持してるなんて聞いたら
ぷwハイハイワロスワロスwで終わると思うけどな

195 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 14:41:02 ID:ETzy5TcZ0
>>194
皇后は昔から一人だったの?

196 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 14:43:12 ID:zvLDelkA0
>>194
っ国家の品格

197 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 14:47:20 ID:rgodAt/L0
■ある医師の述懐『キヤンガン、山下将軍降伏の地』
フィリピン人「日本の占領下で最も残虐だったのはコリアンだった。赤ん坊を投げて銃剣でうけたのも彼らだった。皆がそう信じている。」
http://www.net-ric.com/advocacy/datums/95_10irohira.html

■当時の中国人が描いた漫画「日本の軍旗を振り回す朝鮮人が中国人を殺す!」
http://photoimg.enjoyjapan.naver.com/view/47/43/enjoyjapan_13/40000/39250.jpg

■中国人 謝永光著『日本軍は香港で何をしたか』
(朝鮮人は)一般の日本人よりも背が高く、日本の正規軍よりももっと凶暴だった。
民家に乱入して婦女暴行を働いたのは、ほとんど日本人の手先となって悪事を働いていた朝鮮人であった。
当時香港住民は日本軍に対するよりももっと激しい憎悪の念を彼らに抱いた。

■仏誌Paris Match元特派員アルフレッド・スムラー著『ニッポンは誤解されている』
別に日本人戦犯の責任を軽減するつもりはないが、占領地域で最も嫌われたのは、このころ日本国籍を持っていた朝鮮人だったことに注意しておかなければならない。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4531080548/249-1372373-3521946

■オーストラリア人ケニス・ハリスン著『あっぱれ日本兵』
彼ら(朝鮮人)は(日本人に比べ)大型で、顔は平たく、知性に劣り、日本人が与えた屈辱を我々に転嫁した。
どんなに試みても、我々は彼らと本当の付きあいは確立できず、体罰となると、日本兵よりも彼らをはるかに恐れた。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4425946316/qid=1099204982/sr=1-1/ref=sr_1_8_1/250-8480028-1317830

■『ミャンマーの人々はビルマの竪琴をどう観たか』
ミャンマー人「日本人兵より朝鮮人兵の方がきつかった」
http://www.asahi-net.or.jp/~cr1h-ymnk/96-02-01.html

↓↓↓↓↓戦後はこのように豹変↓↓↓↓↓

■『はだしのゲン』の名場面
http://ime.st/nandakorea.sakura.ne.jp/img/gen.jpg


198 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 14:54:37 ID:9eSkPMmy0
>>193
http://www.yorozubp.com/0502/050228.htm

『アインシュタイン日本で相対論を語る』で例の文章紹介されてるのか?

199 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 15:00:18 ID:/mJWAa4b0
>>194
確率的に0に近いしな、信じる人のほうが少ないんじゃねーの

200 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 15:22:09 ID:9NfJh3AO0
>>194
わかってないなw
日本の皇室の伝統は、そのまま日本の神話に直結してるから面白いんだよ。
ある意味じゃ、キリスト神話なんかよりも壮大な浪漫なんだよ。
神話と伝統が織り成し、交差する点を軸にした連綿と続く歴史。

201 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 15:32:07 ID:au/KEfND0
そりゃ、皇室が自らの正統性を権威付けるために
後付けで神話を作ったわけだから直結もするだろう。
欠史八代問題とかどう思う?

202 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 15:32:15 ID:7EiT+LtO0
きちが石根

博士は約一月半滞在しましたが
滞在中に雑誌改造『アインシュタイン博士来日特集号』
発行。計4度の増刷を重ねた。
件の言葉は博士離日後の翌年の第3版から掲載されている。
またその博士のメッセージは改造社社長山本実彦への書簡
が典拠となる。
滞在中は常に山本社長が随行し夫妻とは家族ぐるみの親しい
間柄となる。


----
なんか朝日.COM出てるな


203 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 15:44:31 ID:xAaRZ2Z20
>>174
大正11年だよ。
アメリカともイギリスとも友好的だ。

つうか同情して、こんな事言うの益々ヘンだろ。

204 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 16:04:24 ID:X10jdfxT0
>>193
後半意味不明な文章になってるぞw

>11月17日の2週間後・・・となると「改造」12月号ではないか?
>そしてそのエッセイは杉元賢治編訳『アインシュタイン日本で相対論を語る』(講談社、2001年)
>で紹介されているらしい。杉元氏は原文から翻訳したらしいし、原文読んだ
>上で「予言」めいたものがなかったということではなかろうか?
> (杉元氏がウソついてんならこの限りではないが)
「日本における私の印象」というエッセイが「杉元賢治編訳『アインシュタイン日本で相対論を語る』(講談社、2001年)で紹介され」たのだね?
そしてそこには「予言」は無かった。

そしてまた、その「日本における私の印象」が、改造12月号の記事ではないかということだね?

じゃあ結局、1922年改造12月号には、「予言」は載ってなかったということになるよ?

すると、ttp://blog.goo.ne.jp/honrai/e/ac40cca31815441773e3782f21eeff05 のブログは嘘ということになるが?

205 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 16:18:24 ID:xAaRZ2Z20
ざっとスレを読むと、肯定否定含めて発言の真偽についてどちらも決定打はないな。
それでも、なかなかに着々と検証されている。
よう、調べてくるなw

今のところ
・コピペはネット上で捏造されたものではなく、本の著作が元になている。
・著作の源は対象11年に博士を日本に招聘した雑誌、改造社である。

で、今の焦点は雑誌改造のどの号に載っていたか、
その記事のソースは日本での講演に拠るものなのかどうか、というところか?

206 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 16:32:13 ID:zvLDelkA0
http://ameblo.jp/disclo/entry-10013327332.html

>これは正式な掲載名は「世界の盟主」っていうんだけど
>一部で言われているような講演会での言葉ではなくて
>雑誌『改造』にアインシュタイン博士が寄稿した文です。

>私がはじめてこの話を聞いたのは随分昔の話ですが
>たしか千葉大の清水教授(当時)の講演会でした。
>ええ、出典伺いましたよ。
>他の方もおっしゃってましたが雑誌『改造』です。
>もちろん調べましたよ(事のついでですが)
>ありました^^

>博士は約一月半滞在しましたが
>滞在中に雑誌改造『アインシュタイン博士来日特集号』
>発行。計4度の増刷を重ねた。
>件の言葉は博士離日後の翌年の第3版から掲載されている。
>またその博士のメッセージは改造社社長山本実彦への書簡
>が典拠となる。



というわけで、どなたか1922年ごろの『改造・アインシュタイン博士来日特集号』
の確認をお願い。
それも第三版からじゃないとダメらしい。ちょっと厳しいね。


207 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 16:36:08 ID:439Fd4Ij0
>>1
そもそも初めて見た。

208 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 16:37:30 ID:GlZ1FtV40
こんなネタ今初めて知ったぜ

209 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 16:45:35 ID:au/KEfND0
右系の人でもこーゆー風に素直に出所の怪しさを認められる人ならいいと思うのだが…。
http://ilovenippon.jugem.jp/?eid=160

210 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 16:46:50 ID:xAaRZ2Z20
今+にもスレがあがってるな。

さて、まだ検証中なわけだが印象を一つ。
大正11年と言えば大正デモクラシーで思想的に争っている真っ最中だ。
やがて、この思想的闘争は昭和に入って軍閥の拡大を許す事になる。
発言の真意・真偽はともあれ、こうした言説は北一輝や石原莞爾など
理想主義的な覇権主義者たちに受け継がれ、また利用されていったんじゃないだろうか。

211 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 17:28:46 ID:7EiT+LtO0
>>210
典拠が「改造」だと引用に限界があると思う。
しかも亡命先がアメリカだからねー。

212 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 18:13:50 ID:FUlC0t300
毒吐き@てっくの人は確たる証拠があるっていってるけど
全然見せないんだよなぁ

213 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 19:45:43 ID:zvLDelkA0
「改造」にあるかどうかが問題だ。なければ、捏造だろうけど。

214 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 19:53:06 ID:8ZJLkWVNO
「改造」を今現在保存している所って何処だろな?

215 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 20:01:45 ID:lFl0mkNt0
ほんとに言ったよこれ
俺聞いてたもん

216 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 20:36:20 ID:OgEiaKpy0
中澤英雄さんからの投稿メッセージ
宇宙からのメッセージに耳を傾けよ
http://www.thank-water.net/japanese/article/nakazawa1.htm

この事故は、計画されているアメリカのイラク攻撃の直前という時点で起こった。
このタイミングがまず不思議である。イラク攻撃は、911事件の延長線上で計画
されている。事故で亡くなったアメリカ人女性飛行士ローレル・クラークさんの
従兄弟は、911事件で死亡している。この3つの間に何か不思議な関連を予感
した人が、かなりいたのではないだろうか。その関連を解き明かすのが本稿の目的である。

自分たちの責任を棚上げにして「テロとの戦い」に邁進するこの3つの軍事大国に対して、
大事故という形で天が警告を発しているように見えることである。


217 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 20:42:22 ID:DdzIAut50
どうも色んな説があるみたいだけど、
ところで>>1が「証明されました」と断言するソース、朝日新聞の夕刊って一体なんなの?
朝日はとってないもんで。

218 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 20:45:19 ID:OgEiaKpy0
>>217
http://www.asahi.com/national/update/0607/TKY200606070141.html
これだよ。

で、>>216に貼ったのは記事内でこれを主張している学者さんのアリガタイお話

219 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 20:47:13 ID:au/KEfND0
>>217
これなんじゃ?

asahi.com:ネットで流行「アインシュタインの予言」、人違い??-?社会
http://www.asahi.com/national/update/0607/TKY200606070141.html


まあ半信半疑の「いい話」で流通するならともかく
最近女系天皇関係で政治家がフツーにこれ引用するようになってたんで
ここらで真偽をはっきりしとくのはよいことなんじゃないかなと。
幸いネット上には「『改造』にちゃんと載ってる」と主張する人が
何人かいるので、そのうち事実が明らかになるでしょう。

220 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 20:59:01 ID:DdzIAut50
ようするに良く似た文章が1928年の出版物に記録されているところまでは事実で、
そこから先は今のところ(多分将来的にも)よう判らんということか。
まあ、歴史の逸話なんてこんなのばかりだし、どこまでが事実で、どこからが推定か
きちんとしておけば、あえて肯定も否定もしなくていいんじゃね?


221 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 21:05:15 ID:8364YVG50
右翼もアインシュタインに頼るようになったのか!

222 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 21:43:32 ID:ox8gBJW50
>>1
こら、ソースは何処だ《゚Д゚》ゴラァァァァァァァァァァァァア!!

223 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 22:23:49 ID:zvLDelkA0
「改造」にあるかどうかが問題だ。なければ、捏造だ。

224 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 22:31:23 ID:2gSLMn310
>>223 
あっても真実にはならないけどね。

225 :funわか ◆bbZx8P7qp2 :2006/06/07(水) 22:35:44 ID:w1Yl+baW0
アインシュタイン博士は、1922年11月16日に初来日して40日間日本に滞
在したが、伊勢神宮参拝の際の講演時に、以下のような日本に対する奇妙なメッセ
ージを残した。その様子は、当時の雑誌『改造』(大正12年)に掲載され、話題
になった。 「近代の日本ほど、世界を驚かしたものはない。この驚異的な発展に
は、他の国と異なる何かがなくてはならない。日本は3000年の歴史を通して一
系の天皇を戴いてこれたということが、今日の日本をあらしめたと断言できる。私
はこのような尊い国が、世界のどこかに一カ所くらいなくてはならないと常々考え
ていた。世界の未来は進むだけ進み、その間、幾度か争いは繰り返されて、最後の
戦いに疲れるときがやってくる。その時、人類は本当の平和を求めて、世界的な盟
主をあげなければならない。この世界の盟主になるものは、武力や財力ではなく、
あらゆる国の歴史を遥かに越えた、最も古く、最も尊い家柄でなくてはならぬ。世
界の文化はアジアに始まってアジアに帰る。それはアジアの高峰、日本に立ち戻ら
なくてはならない。我々は神に感謝する。我々に日本という尊い国を作っておいて
くれたことを……」

天皇制のすばらしさをアインシュタインは感じていたようです。

資料:http://hw001.gate01.com/funwaka/ronreki.htm

226 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 22:49:37 ID:8364YVG50
国立国会図書館行って携帯で証拠写真撮って来い

227 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 23:12:16 ID:5tDN9EMt0
このネタ以前ムーに載ってたな。
確か古代ユダヤ人の末裔が日本に来てたとか言う記事の中で

228 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 23:16:01 ID:hwcz6z9T0
なんか全然意味わからん。
俺右寄りだと思うけどついていけない…

極右は理解できん

229 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 23:19:42 ID:UKHoj+Ru0
朝日ってわざわざ間違いだと証明するためにいろいろ調べたの?
ほんと日本を貶めるための労力だけは惜しまないな。

230 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 23:19:56 ID:aR6eLNCC0
>>221
むしろ「改造」にすがりつくネットウヨというのがすげえおもしれえ
勝手に改造

231 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 23:31:39 ID:au/KEfND0
>>230
不覚にもワロリンワロリンサーワヤカハーレタソラー

232 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/07(水) 23:37:59 ID:ox8gBJW50
>>227
ワンダーライフにも載ってなかった?
話が古すぎて覚えてない人ばかりだろうけど・・・。

233 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/08(木) 00:54:00 ID:y11xfO5n0
>>232
今戯れにワンダーライフを探してみたらあったよw (15号)
まあこの雑誌は最終号に「神秘の国 日本」という特集を組むぐらい
「万世一系 万歳! 武士道万歳!」のオカルト右翼だったから
当然かw

234 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/08(木) 00:59:30 ID:JNUbzKSQ0
>>230
何を的外れな事を言ってるんだか。
大正デモクラシーが民主主義とは訳されず、民本主義と訳された事から
当時の事情を汲み取らないといけない。
改造からこうした言説が、確かかどうかは別にしても流布していった事が皮肉だと言う事。

235 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/08(木) 01:03:35 ID:y11xfO5n0
ま、俺も当時はこの雑誌で取り上げられていたことを半ば信じていたから
笑えないんだけどね _| ̄|○  あすかあきおのトンデモ説とかさ

236 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/08(木) 01:21:56 ID:JNUbzKSQ0
>>235
当時から笑ってたけどなあ。
ムーの方がガチで信じてる読者多かったんじゃない?

雑誌は猫の手帳以外信じない。

237 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/08(木) 01:24:16 ID:BybvnbIC0
>1
ラーメンいま出ました〜

238 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/08(木) 06:08:34 ID:0CZAgkQ+O
>>233
確か編集部が「ジンギスカーン!」で有名な、あの宗教にハマってたんだっけかw

239 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/08(木) 06:09:18 ID:ZkvDps0W0
志村けん

240 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/08(木) 06:10:37 ID:94Jy5HQT0
荒越なんちゃらって奴のコピペが噴飯物だったことだけ覚えてる

241 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/08(木) 06:11:25 ID:scHHAUOE0
初めて見た
捏造って言われなくてもこんなん信じないだろ普通

242 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/08(木) 06:15:09 ID:A7wfbpfi0
>>241
東亜+とかに入り浸ってる連中なら、たいてい知ってるコピペ。

243 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/08(木) 06:18:57 ID:WoxUyVod0
これ2ちゃん発じゃないしな

244 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/08(木) 06:20:30 ID:94Jy5HQT0
>>225
推薦書籍にひとしきり笑った


245 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/08(木) 06:29:58 ID:bDvNUGZs0
アインシュタインが本当に言ったと思ってる人はいないだろ、これはw

246 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/08(木) 06:33:03 ID:VV+cKq74O
アインシュタインに言われるまでもない

247 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/08(木) 06:37:15 ID:94Jy5HQT0
なんか既視感があると思ったら「韓国は中国全域を統治してた」みたいな地図を
ネイバーに貼られた時の感覚だな。
韓国人は「こんなの信じる人はいないニダ」って否定してた。
どうやら恥ずかしいらしい。

248 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/08(木) 07:06:50 ID:r2NQTcIq0
国会図書館いてこい

249 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/08(木) 07:35:03 ID:LX5FGe6h0
>>233
また随分と物持ちの良い人ですね。
確かにトンデモ系統の雑誌だったけど
人の話は半分以上差っぴいて聞けってのは
ワンダーライフで学んだ。w

編集長自ら本を信用するなみたいな事を
載せてたのには苦笑した。

250 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/08(木) 08:01:24 ID:xnbiCaOkO
このアインシュタインの文面、1984年発行の単行本にも掲載されてたよ。
今の捏造話じゃ説明つかんだろ。
それと中澤と朝日の反日インテリ−の難癖が根拠がないことがばれてしまうよ。
http://ameblo.jp/disclo/entry-10013327332.html
中澤自体が怪しいのでどっちもどっちかな。
真相は日本人以外に調べてもらうしかない


251 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/08(木) 08:06:49 ID:53UpN1dY0
嘘かホントか置いといて
これをいい話と感じる感性が分からん

252 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/08(木) 09:09:40 ID:eddiA2bb0
>>251
普通の人間が聞いたら「アインシュタインは電波でも受信してたのか?」と思うわな

253 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/08(木) 10:09:04 ID:kPKG/1Cw0
手元にあった

学研 ムーブックス 「死海写本が告げる人類最後の戦い」

初版は昭和59年(1983)6月1日

「日ユ同祖論」「日本=救世主説」の裏付けの一つとして
195Pから196Pにかけてこの「アインシュタインの予言」が引用されている。


254 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/08(木) 10:19:43 ID:/LQ9D1xb0
ダビンチの予言の次は何が来るか楽しみだな

255 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/08(木) 10:37:09 ID:ND6kEN8U0
正直、こういう事は恥ずかしいからやめて欲しい
やってる事が半島や大陸の捏造と変わらん

256 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/08(木) 10:51:53 ID:9/AvN6UL0
>>255
お前バカだな
右or左コピペ作る→そのコピペを貼りまくる→そのコピペが嘘だった事をばらす→右or左m9(^Д^)プギャー
このパターンを使えば幾らでもネガティブキャンペーンが出来るぞ

257 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/08(木) 10:53:02 ID:rcSyifOX0
「改造」にあるかどうかが問題だ。なければ、捏造だ。

258 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/08(木) 10:54:20 ID:mIxRU2Qg0
>>253
お前バカだな
ムーが引用したら電波なのか?
ムーが良く引用する聖書も電波認定するのかww

259 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/08(木) 10:55:51 ID:8a0nUqwm0
ミズポのと違ってこっちは昭和初期から連綿と続いている話なんだな
ユダヤ議定書みたいなもんか

260 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/08(木) 10:57:05 ID:+hD2Eqek0
Stein シュタイン
 ↓
Ein Stein シュタインとかいう男
 ↓
Einstein アインシュタイン


261 :253:2006/06/08(木) 11:12:17 ID:kPKG/1Cw0
>>258
は? 俺は事実を書いただけで、この予言が真実だとも虚偽だとも電波だとも言っていないぞ?
何ひとりで興奮しているんだ?
俺は「これって最近出てきた(作られた)もんだろ?」ってレスが多いんで、それへの反論として
書いたつもり。 初版年数をわざわざ書いたのもそのせい。
意図を書かなかった俺も悪いが、勝手に悪意を読み取るあんたも相当頭が悪いな

262 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/08(木) 13:11:58 ID:RrP6He7L0
初出は昭和3年な

263 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/08(木) 13:25:15 ID:MIeUc1l00
>>258
実もフタもない聖書はデンパだと思うぞ。
神が人わ作ったとか海が割れたとかキストが奇跡を起こしたとか
アインシユタインメッセージ異常にデンパだと思うが。

264 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/08(木) 14:36:09 ID:qTNZrraI0
http://ameblo.jp/disclo/entry-10013327332.html
きちが石根さんになんか追加コメントがあるけど、奥歯に物の挟まったような
物言いだなあ。つまり本人の意図とは関係ないテンプレ文が第3版から挿入されたって
ことかいな?

で、天皇が世界の盟主になるって話は、俺にとっては別に「いい話」でもないんだけど
これって俺が戦後民主主義教育に冒されてるせい? みんなにとってはどうなんだろ。
ちと聞いてみたいところ。

アインシュタイン自身は、まあ社交辞令もあったのかもしれないけど、日本に対して
非常にいい印象を持っていたようだし、そのことは発言録のなかに色々と残ってる。
その意味では普通に「いい話」はいっぱいしてるわけで、愛国心を鼓舞するにしたって
それで充分だと思うんだけどな。

265 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/08(木) 14:48:29 ID:0VGkKJv00
過去の幕府と朝廷
現在の政府と朝廷
って形があるからこそ天皇に価値がある気がする。

266 :番組の途中ですが名無しです:2006/06/08(木) 15:52:05 ID:TK0SKgF80
んじゃ、これは?
ttp://inri.client.jp/hexagon/floorA6F_he/a6fhe800.html

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